仙台で洗体エステ 立ったまま版 - 官能な体験談・短編、フェチ話


仙台で洗体エステ 立ったまま版


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筆者より
お待たせしました。改めて更新させて頂きました。
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『セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1』はこちら

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③「Sex」させてくれない彼女と温泉旅行に行ったら... 過去長編をリメイクしました
『「結婚するまでSexしない」という彼女 』はこちら

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⑤過去にご好評頂いた作品をリメイク。声掛けした超絶美女は....
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仙台で洗体エステ 立ったまま版

この前、仙台に出張した。


ホテル自体はJR仙石線で2、3駅ほど行ったところ。
ご当地、という事で早速デリエステを呼んでみた。

選んだのは洗体をウリにしているところ。


電話にでら兄ちゃんと交渉の末、ランキング嬢を30分以内、という事で決着した。


「こんばんわー」


ドアを開けると現れたのは、きれい目のOLと言った感じの女性。

年齢は20代半ば、との事だった。


色々話をすると、彼女は九州出身、訳あって仙台まで来ていると言った。


「ふふ...早速ーー、始めますよ?」


テンションが高かった。


彼女は俺に先にシャワーを浴びるように促した。


「OK」

言われるがままに従う。


シャワーを浴びて湯を止めて、洗い終わった事を彼女に告げる。


「はい...」


扉を開けて入ってきたのはビキニ姿の彼女。

華奢な身体の割には思ったより胸があった。


「はい...向こう向いて」


あどけなさの残るその顔でそう言って。

「うん....」


壁際に向いて手をつく。

「何がーーー、あっても、手を離しちゃだめ」


背中越しに聞こえた。

「ぁ......」


ひんやりとした、女性特有の指の感じが伝わった。

俺の背中にぺたりとつけ、そのまま胸の方へ伸びてくる。

「ぅ.....ぅぅ....」


乳首が弄られ、右側がこりこりともみ潰される。

左手は上下に動き、首元と腹の辺りを行ったり来たりする。


「ねえ....」


彼女の口が俺の耳元にあたった。


「触って....欲しい...?」


身体が密着していた。

背中には胸の柔らかな膨らみが押し付けられる。


彼女の手が徐々に下に降り、いつでも俺の股間に触れられる位置を取った。


「う.....ん....」


少し苦しい感じがした。

何ともなしに頷く俺。


「.........」


「いいよ.......」


背中に唇の柔らかな肉感が触れた。

そしてさらに身体が密着し、すぐ後ろに彼女がいた。


手が伸びて、亀頭をくるむ。

「ぅ......ぅぁぁ...」


びくびくんっと反応し、身体が捻れる。


「もっと...?」


今度は左手が竿を包んだ。

「おっきい...」


両手で包みこまれた。


「ぁぁ....ぅぅぅっ....」


亀頭が揉み込まれ、竿が締め付けられた。

彼女の手が上下に動き、玉や裏筋を刺激する。


「ね......?」



振り向いて彼女の方を見た。


「このまま...動かしても....?」


ダメ元で聞いてみた。

もう、なんか、耐えれそうに無かった。

予定外だがこのまま出してしまいたい。


「いいよ」


彼女はにまっと笑った。

右手を後ろに伸ばし、ローションを手に取る。

そして再び俺の亀頭を包み.....


「いいよ....」


色っぽい声だった。


「うん...」

俺は徐に腰を動かし始めた。


にゅっ....にゅ....にゅるっ....にゅ...


彼女の小さな手のひらを、俺自身が汚していた。


指と指の間、手のひらの柔らかみを、俺の亀頭が突き崩していく。

「ぁぁ.....すごい..」

「や....硬い.....」


後ろからは煽るような呻き。


「は....はっ.......ぁぁ.....」

「ぃぃ.......観月ちゃん....いいよ....」




絶頂が近いような感覚。


「ぁぁーー......もう........」

「だめ....」


情けない声が出た。


少し腰が引けて、最後は強めに押し込む。


「ぁぁぁっ........!」


びゅるっ......びゅ....びゅ....


彼女の手の平を汚した。


その手は力が緩み、俺を優しく包む。

そして、にゅるにゅるとしたしごきが始まった。


「ぁぁ.....ぅぅぁ.......」


「ぁぁ....気持ちいい...」


彼女のしごきに合わせて、身体がびくびくと反応した。


「いっぱい...でたね......」


「あったかい...」


再び俺の背中に唇の柔らかみが触れた。

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