スレンダー女、初アナルを試す - 官能な体験談・短編、フェチ話


スレンダー女、初アナルを試す


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スレンダー女、初アナルを試す

数年前に結婚するまで、モテ期と言うやつだったのか何故か女性には不自由しなかった。



特に積極的に動かなくても、そこそこの美人に言い寄られ、何人かとは付き合い、そして何人かとは身体の関係だけを持った。

その1人で、ユリ、という女性がいた。
今でも覚えている。

思い出しながら書くので良ければ読んでほしい。



ユリは、とてもスレンダーな女だった。
27歳、独身。

目鼻立ちがはっきりした方では無く、和風美人、といった感じ。すらっとした腰つきと、細い腕が女性らしかった。

清楚、と言う程では無いが、落ち着いた感じがある、そんな存在だと思っていた。


彼女とは同い年で、俺とイロイロと話があった。


会社のこと、プライベートなこと、互いに考えている事を出しあい、不思議とそれがしっくりくる。
言うこと、聞くことがすんなりとくる感じ。



元々は仕事関係でで知り合い、打ち合わせをしている中で、雑談をしていた。

そして向こうから食事の誘いがあり、その夜に近くのイタリアンで飯を食べる事になる。

ただ、その日は関係を持たず、しんみりして別れた。

俺としては下心とかはメインじゃなかったから、話を出来ただけで満足だった。

それでも、次の日に向こうからまた連絡が。


「今日は飲みに行きたい気分」と誘われる。


この時点で男女の関係を意識した。
まあ、そう言う人間だったし、今考えればあんまりがっついて居なかったんだと思う。



彼女とは仕事終わりに待ち合わせをした。


目黒で飲んで、成り行き上、そのままホテルへ。
それはどちらからとも無く、本当に自然にそうなった。

腕を組みながら(相手から組んできた)、「明日休みだね、どうしようっか」、みたいな話になり、「じゃあ、徹夜でも..?」と持ちかけたら「うん」と頷いた。


それは別に変な感じでも無く、いやらしい風でも無いと思っていた。



ユリは部屋に入ると、慣れた様子でキスをせがんだ。

「ねぇっ...キスして....」

ユリのような真面目そうなタイプの人間の意外な積極さに驚くが、断る理由は無い。


キスをしながら、彼女の腰を抱き、そのまま身体をまさぐった。

非常に細い腰と、引き締まった小さな尻。
触りごごちの良いそれを撫で回し、こちらに引き寄せる。


彼女の下腹部がこちらにあたる。


俺のペニスはもうその時点ではち切れんばかりに勃起しており、彼女の腹にあたる。


ユリはわざと身体を上下させ、腹でペニスを撫でた。




手を服の中に入れ、背中を撫でながら、ブラのホックを外す。


ホックを外したら、そのままブラの位置にそって手を移動させ、胸元に。


ユリの薄い乳房が手に触れた。
厚さにして5センチくらいだろうか。


男の胸板がやや盛りあがったような感じ。

その薄い乳房の形を確かめ、揉みしだく。


「あっ....」


ユリは高い声で小さく喘ぐ。
そして先端の乳首を探る。


小さな乳首だった。

乳輪なのか、乳首なのか分からない突起。


中指の付け根のあたりでこねくり回し、中指と親指でつまむ。


「んっ........」
「....っん...」


ユリは一瞬、身体を反応させた。
それからは指でつまむ度、引っ張る度に


「んんっ....」

とか


「あ.....」


とかの声が漏れる。


そして...


「私...いつもこんなじゃ...無いわよ...」

とユリが顔を見て言う。


俺は

「...分かってる...」

と返す。




片手での愛撫は次第に両手でのそれに移行する。


キスをしながら両乳首を攻め、そのまま腕を持ち上げて、ユリの上着をはいだ。


上着はそのままベッドの方に投げる。

ユリの細くて小さい黒ブラが服と一緒に宙を舞った。


一方、ユリは俺のベルトを外し、いつの間にかズボンを下ろしている。

そして、パンツの上から硬くなったものをしごいた。



俺は彼女のしたいようにさせ、自分で上着を脱ぐ。


ユリは胸を押し付けてきた。


彼女の硬くなった乳首が、ぐりぐりとあたり、その先端が折れ曲がっているのが見えた。

紅色のそれは、ぷにぷにと柔らかく俺を押した。



流れるようにシャワーへ向かう。




シャワーを浴びながら、後ろから抱きすくめた。


そして、顎を上げるユリに合わせてキスをする。

唾液を交換する間も乳首の刺激を忘れない。



そして、勃起したペニスをユリの尻に押し当てる。

小さく引き締まった尻に亀頭を押し付け、その谷間で素股のように上下させた。


「ああっ....崇...」


ユリは喘いだ。

俺はその間、ボディソープでユリの上半身をヌルヌルと撫でていた。


ユリが呟いた。


「崇...入れて...」


裸の美女にそう言われて、何もしないやつなどいない。


俺はペニスを持ち、ぐぐっと押し下げる。

彼女の股間に挟まった。


後はユリに任せる。

ユリは自ら竿を掴み、自分の膣に誘導する。

そして、尻を突き出し、細かく前後に振る。


ぐぐぐっ.... ぐぐぐぐっ...


小さな膣に亀頭がめり込んだ。

何度してもそうだが、生で挿入した時は、最初何らかの感動を覚える。


その時もしばらく、何もしないで余韻にひたる。


亀頭の感覚が馴染んでくると、あとは少し抜き、そしてまた入れる。


徐々にそれを繰り返し、最後には奥までついて、そこでやめた。


「あああっ.....ああああっ!!」

「ああっ...大きい....」


ユリはそう言った。

俺のペニスは決して大きな方ではないが、細い彼女にとってはキツイのだろう。


俺はその膣に遠慮なく打ち込む。

ぬぎゅっ...ぬぎゅっ...ぬぎゅっ....


と風呂場でSexした時の特有の刺激を感じる。

ただ、それは次第に愛液を呼び、ぬるぬるとした挿入感に変わる。


「ああっ!ああっ!ああっ!」

ユリの細い身体が捻れる。


腰のあたりの肉がたわんだ。

こういった細い身体の肉に...凄く興奮する。



俺はバックでついたまま、ユリの肩を引き寄せる。

ぐぐーーっと上体をそらす形になった。


「んんん...........ああっ!...奥に...奥に...あた...る...」


挿入はさらに深くなり、ユリの喘ぎが増す。


そして俺は、身体を反らした事によって上下に伸びる乳房を堪能する。


ユリの乳房は縦に長く伸びていた。

肉が無い分、それは肩の肉、脇の肉との区別があまり無い。


俺は筋肉とも、乳房ともはっきりし無い肉を鷲掴み、手繰り寄せ、揉みしだく。


それ半ば、さすっているようでもあり、乳首を中心に胸を撫でているようでもあった。


「いやぁっ....ああっ.....」

「ちょっ......んんっ.....ああ...」


「はっ....はっ....はっ.....はっ....んんっ...」

「んんん.....」


乳房を弄られて、少し様子が変わる。


「おっぱい....弱いの?」

コクンとうなづく。



それを見て、望み通り乳首を摘んでやる。

左右の乳首が硬く尖った。


俺はその突起をつまみ、ひねり、そして引っ張った。


「いやぁっ...やっ......あああっ.....っっんんっーーー。」


ユリの膣からより多くの汁が垂れた。


「続きはあっちで....」



ユリの耳元でそう囁く。

ペニスを抜くと、ユリはこっちを見た。

とてもエロい顔をしていた。


あとは彼女がシャワーで流した。



身体を拭くのもそこそこに、ユリは俺のペニスを咥えた。

そしてそのまま、俺をベッドまで押し倒す。


じゅっぷ、じゅっぷ、ぬっぷ...

ぬっちゅ....

と卑猥な音が伝わる。


また入れたくなった。


俺はユリに跨らせた。

背中をこちらに向けさせる。


ユリの小さな尻と、割れ目が目に入った。


まず亀頭で膣の割れ目をなぞる。

愛液がどっぷりとつく。


そして、腰を浮かしたユリの割れ目に沿って、指で亀頭を前後させる。


「いやっ...崇...」
「はやく....はやく...」


ユリは腰を沈めたがった。

俺はそれを手で制した。


もう一方の手でユリの小さな尻の穴を弄る。


「ああっ...」

「いやっ...やめっ...あああっ!」


俺はユリのその喘ぎに少し驚く。

(入るかな...?)


と別の興味が湧く。

ユリの膣を弄り、そのねばった液を尻穴に撫で付ける


ユリは相変わらず喘ぎを漏らす。


そして、次に亀頭を持ち、その穴にあてがった。


「いやっ...なに?」

「えっ......ええっ!!!??」


ユリの尻穴は事前に弄られ、ほじくられ、力無く開いていた。


そこに、ぬるぬるの亀頭を押し込む。



....意外とすんなりと入った。

「やっ......あっ.....だ...だめぇっ..!」

「やっ、やだやだやだ.....」

ユリは首を振って嫌がる。


だが、こちらに背中を向けた状態では抵抗はできない。


そのまま、遠慮なくアナルに押し込む。


めりめりめりっ.......


と亀頭が入る。


「いやぁっ!!!!..」


「だめぇっー!」


「ううううっ....!」


「アっーーー!!!」


と亀頭が全部入った状態で尻をもってやる。

そして聞く。


「入りそう?」



ユリは喘ぎながら言った。


「だめっ...ダメだめっ...無理無理...!」

「あぁっっ......いやぁっっ!」


そうはいっても、亀頭ははいったまま。

みしみしっと穴にめり込んでいく。


「いやっ..いやっ..だっ..だめっだめっー!」


堪え切れなくなったユリは倒れこんだ。
彼女の背中が俺の胸にあたる。


だが、まだ亀頭はめり込んだまま。



「やっ...もう...やめっ...て...」


ユリは俺の顔の横で懇願する。

俺はそれを無視して、右手で彼女のクリトリスこねくり回す。
左手は乳房。荒々しく揉み、乳首をひねり上げる。


そして腰を微妙に上げ下げし、アナルにめり込んだ亀頭の位置を調整した。


「あ...あ...ああっ...だ...んん..」


「お..お尻...が...ああっ...」

「んっ...んっ....んんっ....」


ユリは尻穴の違和感とクリトリスの快感に混乱していた。
ただ、それも快感が勝ったようだ。

やがて、喘ぎが変わる。


「あっ....あっ....あっ...いいっ..いいっ..」


「お..お願い...中も..中も..弄って...」


そう言って乳房を弄っていた俺の手を自らの膣に持っていく。

望み通り、膣の中をぐちゃぐちゃ掻き回してやる。


尻穴のすぼみが増した。

俺の亀頭はくびれまでの込まれ、全体がきゅうっと締め上げられる。

それは新しい快感だった。


「ユリ....なんか...すごくいい。」


俺はそう言うと、腰の上げ下げをやや大きくした。

亀頭はユリの尻穴を出たり入ったり。

膣から流れ出る愛液で、その滑りは高まる。


「いいいっ..やあっ....あああっ...」


「だめ...だめ....な....なんかっ...!」

「私も..すごぉ..く..いいっ...ぁぁあっ」

「ああっ!!!だめ...いき..いきそうっ...!」


そうして膣がぎゅうっと締め付けを始める。


膣が俺の指にからまった。

それは尻穴のすぼみにもつながる。

俺の亀頭が締められた。


(ああっ!!!いきそう!!)

俺も刺激に耐えていた。
もうダメそうだった。


「いやぁっ!!!!..ああっ.....」


「いくっ...いくっ...いくっ...いく!!!」

「はあぁぁぁぁああっ!!......」

とびくん、びくん、と反応した。


俺もその刺激とともに、尻穴に果てた。

大量の精液ユリのアナルに注ぎ込まれているのがわかった.。


それが一体、どうなるか分かりもしなかった。


俺はペニスをずポッ、と抜いた。


そして身体の上のユリを退かせると、抱き寄せ、そしてキスをした。


俺もユリもぐったりしていた。


その後、2人、手を繋いで寝た。


起きたのは次の日の朝だった。

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