酔った知り合いを揉み回し - 官能な体験談・短編、フェチ話


酔った知り合いを揉み回し


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酔った知り合いを揉み回し

ちょい前の話ですが投稿します。



サークルの飲み会があって、しこたまに酔っ払った。




そしてもう1人俺の前で酔ってぐでんぐでんになっている女がいた。




名前は祥子(仮名)。




同じ学年、同じ学部比較的仲が良い。




彼女はサークルの部室の畳敷きに寝っ転がっていた。



俺はそんな姿をチラチラと横目で見ていた。





そして時間は22時を過ぎた。




夕方から飲んでいた俺たちは、正直もう疲れていたんでお開きにしよう、という事になる。





俺は重い頭を揺さぶった。



そしてまだ動けることを確認し、片付けに入る。




あらかた片付けが終わったところで部室内を見渡すとまだ祥子が寝込んでいた。




「おーい。」



「祥子ー」




皆が呼びかける。




俺も同じように呼びかけてみた。




だが反応が無い。



刻々と時間が過ぎていき、皆がポツリポツリと帰り始めた。




「佐々木君、送って行ってよ。」




一つ上の先輩が無責任に言い放った。



普段は良い先輩なんだが、彼女も酔って疲れていたのか、随分な適当な指示だった。



俺は実家からの通い。



祥子も同じ。




だから、家まで送って行ってもなんの事も無い。




だがーー




どちらかと言えば、こんなになるまで飲ませて、と文句を言われるかも知れない。




「えーーっ」



正直嫌だった。




それに、祥子には遠距離恋愛中の彼氏がいて、ラブラブなのも知っている。




だからそんな損な役回りは引き受けたく無かった。





だが、周りの人間が次々といなくなる。




仕方なく、俺は祥子の肩に腕を回して部室を後にした。




「おい...おいっ..」




肩にかかる重さが辛くて、どうにか祥子起こそうとした。





だが、彼女はどうにか自分で歩けはするものの、意識は不明瞭。



「あー」とか、「うー」とかを繰り返しているのみ。




俺は学校から駅までの下り坂(幸いにも)をとぼとぼと歩いていた。




途中、思った。





(何で俺ばっかり)




そして、損な役回りにも役得があってしかるべき、と邪な気持ちがムクムクと沸き起こる。




(ちょっと..)




わざとらしく、体勢を変える振りをして腕の位置を変えた。





むにっ..



おっぱいの膨らみにダイレクトに当たる。




(大丈夫...かな?)




そおっと彼女の表情を伺った。




でも、気付いていない、というか気にもならない様子。



「おい...おーい」




為念、呼びかけてみる。




そして、身体を揺さぶるフリをして腕を押し付ける。




むに..むに...




(お...大きい..)




服とブラを通しても分かるそ大きさ。




(ああ...ちょっと)




股間がはちきれそうだった。




そして、そこが彼女の足にゴツゴツと当たる。





急激に高まる性欲..




(揉みたい!揉みたい!)




我慢できなくなり、腕を少し引いて手のひらを受け口に。



むにっ...むに..




程よい硬さの肉感。




久しぶりの感覚に夢中になって揉み解す。




(ぁぁ...祥子....)




俺は彼女の顔と乳を見比べながらそれを続けた。




もう、彼女に気付かれるとか気付かれないとかどうでも良くなっていた。




ただ、目の前の欲望に手を伸ばすだけ。




どれくらい揉み回しただろうか、俺は彼女の乳の大きさと形を存分に確認し終えると、後はブラの中を直接触りたくなった。





ただ胸元は結構きつめの服装。





手を差し入れても目的は果たせなさそう。




(外すか..)


決意して、彼女の背中手を当てる。




何度かもぞもぞを繰り返して、服をつまみ上げた後に



プチっ..




とした音と、祥子の胸の緊張感が一気にほぐれた。




まさしく、ファサッという感じで胸元がフワッと浮く。




そこに手を当ててみる。




むにっ...とした後にぐりっとした感覚。




(ぁぁ...乳首....)




ぐりぐりと手を押し込んで触れる。





そして背中から手を入れて、直接




(ぁぁ.....)




両手いっぱいに溢れそうな感覚。




俺は幸せ一杯につつまれた。




「ぁぁっ...祥子っ」




「祥子.....」




両手で揉み回しながら、股間を打ち付ける。




「ぁぁ...ぁぁ...」




堪らなかった。



急激に気持ち良くなり、射精感が増す。




(ぁぁ...ぁ......)




そのまま出してしまった。





酔っていたせいもあり、どうでも良くなったのもあった。



とりあえず、イケればいいと...




「ふぅっ...」




し終えると、急激に酔いが覚めてきた。




そして冷静さが戻る。



(ブラ..)




俺は下半身の気持ち悪さを感じながらも、彼女のブラを止めた。



祥子はうつらうつらとして、胸を揉まれた事も、俺が横でいってしまった事も気付いていないようだった。





俺は手を挙げた。




黄色のタクシーが近づいてきたのが見えたから。



「ほらっ..祥子..」



「タクシー!タクシー!」




俺は祥子を無理やり起こさせ、タクシーが来たことを認識させた。




そしてほぼ無理やりに車内に押し込む。




「住所、分かるな?」




「いいな?」



「じゃ!」




俺は祥子が乗るタクシーを見送り、また歩き出した。




下半身がぐちょぐちょで気持ち悪く、この後どうしようかと考えた。
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