女友達を迎えに行って勝手に脱いでてオナニーしてて - 官能な体験談・短編、フェチ話


女友達を迎えに行って勝手に脱いでてオナニーしてて

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女友達を迎えに行って勝手に脱いでてオナニーしてて


先週のこと。



仲の良い友人ではあるが、付き合ったりはしていない女から「迎えに来て欲しい」とLINEが入ったんだ。


時間は深夜、1:30頃。



理由を聞いてみると、飲んでいて電車が無くなったとのこと。



ビールでも飲んでそろそろ寝ようかと思っていた矢先の事。



俺は面倒臭さを感じながらも、一瞬のワクワク感を感じて迎えに行く事にした。



ただ、はっきり言っておくが、この時点で下心はほぼ無い。



暇だったから。


純粋な夜のドライブ的な位置づけだった。




30分ほどして、池尻大橋近くの交差点で彼女を拾った。



減速して窓を開けた俺を見るなり、片手を上げる。



「ごめんねー。」




彼女は後部座席のドアを開け、乗り込んだんだ。



「いいよ、前も迎えに来てもらったし」




俺にとっては以前彼女に迎えに来てもらったことへの恩返しのつもりだった。



「うー...ごめんね..」



彼女はシートに座るなり、そのまま寝入ったようだった。



バックミラーを確認しても姿は見えない。



(ひでぇな)




俺はそんな彼女を寝かせたまま、車を走らせ、東へ。



多摩川の第三京浜入り口から高速に乗る。



そこでーーー それは起きた。




「うー.....んん...」



後部座席で彼女が呻いていた。



最初の内は(気持ち悪いのかな?)とゲロされる事への心配が先立つ。



そして、左車線に移り、ちらっと後ろを振り向いた時、




「あっ...」




何故かほぼ全裸状態。



肌色がほとんどで、胸の膨らみが見えた。




「ちょ..ちょっと..マイ...お前..」





運転しながら動揺した。



だがまだ車は京浜川崎を過ぎたあたり。




路肩に停めるわけにもいかず、運転を続ける。


もう心臓はバクバク。


一体どうなっているのか、どう言うことなのか、気持ちの整理がつかなかった。





「おいっ..おい..」



何度か声をかけてみた。

だが、反応は無い。


相変わらず、「うー...」とか、「んんんーー..」とな呻いている。




「おい、お前...」




バックミラーの角度を変えて確認した。



明らかに裸.



(なに...これ...)



俺は運転を続ける事に恐怖を感じ始めていた。


動揺して、ドキドキがおさまらない。

エロさとか、興奮というよりもなんだか怖かった。




「一回...降りるからな..」


「な…」



ハンドルを左に切った。


ぐるーっと周回道路を経て一般道へ。



その間、鼓動が激しくなる。



(なんだ..これ..)



後部座席からは、艶かしい声も聞こえて始めてきた。



「う...ん.....ぁぁぁ..」



「いや..ぁぁ..」




くちょくちょとしたヌメリのような音



(これって..)




想像が膨らんだ。


(オナニーしてる?もしかして…?)



こんなこと、今までに想像したことも無かった。


女友達を迎えに行って、勝手に脱いでて、オナニーしてて



だが、後ろが向けない。


見てはいけないものが後ろにあるような..感じ。




「はっ...」



「ぁぁ…」




幹線道路から一本中に入った。


公園か何かの脇に車を止め、エンジンを切る。


あたりは真っ暗で、人通りも無かった。



「は..はっ...」


「ぁぁ…」



俺は息を粗くして、ハンドルを握りしめていた。


しばらくはそのまま、


後ろの様子を確かめようか、どうしようかと思い悩んでいる。



(…………)




そして、意を決して後ろを見る。



エンジンを切った時に明るくなった室内灯が消えようとしていた。



「う.....うん...」



そこに見えたのは、散乱する衣服、そしてその上に寝そべるマイ。



上も下も裸で、大きめの乳がダラリと横に垂れていた。



目はつぶったままで、少し苦しそうな表情。



そして下半身は右手が覆い、くちゃくちゃと弄っている。



「んんっ.....ぅぅ...」


「ぁぁ....」



目を閉じたままの顔から呻きが漏れていた。


「ぁぁぁ…」



「マイ...」



俺は小さく呟いた。


それは想像通りの状況だった。


目を背ける事なく、暗い車内の、エロいマイの様子を確認する。




声をかけようか、どうしようか...

葛藤して固まっていた。


その時思っていたこと


(思ってたより乳でかいな、乳首小さいな)


(アソコの毛ないじゃん、パイパンだったのか…)




やがて、彼女の息が粗くなり始めた。


右手のくちゃくちゃも激しくなる。



「ぁぁ...」



俺はふるふると揺れる乳を眺めながら、小さく呻いた。


そして彼女がそのまま盛り上がって、イクところまでを見届けようって思ったんだ。


(転載。終わり)


〜皆さんから予想以上に返事を頂いたで当時の状況、続きを報告します


マイはそのままヨガっていた。


「あっぁ…」


「はぁぁぁぁ……ん」



右手を股間にやり、足をぎゅっと挟んで、一人オナっている。


そして苦しそうな顔をしながら、左手で乳房を揉みしだいていた。


「あーーーー…」



「んんーーーーー」




やがて呻き声が低くなり、長く響いた。


そして右手の動きが細かくなっていく。


「ぁっぁ…」


「マイ…」



この時に至って、俺は黙って彼女の事を見ていようって言う当初の考えが変わったんだ。


(声をかける? いつ?)

(イッた後? イク前?)


(なんの…ために?)




その時の俺の思考回路はこんな感じだった。


イク前だったら、もしかしたらヤレるかもーーー



酷いようだが、男性なら共感してくれる人も居るかもしれない。


女性の、自慰行為中の、一番盛り上がったところで、割り込む。


なんだかイケそうな気がするでしょう?



そして、それを実行した俺の記録。



「ああーー」



狭い運転席と助手席の間をくぐり抜けて、後部座席に行ったんだ。


そして俺の存在など無い様子でヨガっているマイの身体に触れた。



むに…


手のひらに感じるマイのおっぱい。


無我夢中で揉みしだき、乳首をしゃぶった。


「ああーー…」


「んっっぁぁ…」



マイはこの時点でもまだ俺の事に気付いていなかった。


だが、俺が彼女のオナニーを静止し、無理やりに足を開いてクンニを始めると、流石に気付いた。



「ぁぁ…」


「やぁっ…えええっ?」


「やだ…あぁぁぁ…何? 何?はぁ…」



びくっと反応し、身体を起こしたマイ。


ひどく驚き、動揺していたが、寝起きクンニに、気持ち良さの方が勝っていたようだった。



「えっ…? 何?ぁぁぁぁ」


「あーあーーーー…っ…」



「やだっ…やだやだだっ…あーーー」


「んんっ…」



俺の顔を思いっきり太腿で挟む。


そして身体を硬くし、縮こまらせてマイは果てた。


「ああーー…」


「やぁ…ぁあ…」



途中からは俺の頭を撫で始めたマイ。


俺はクンニをそのまま続けていた。


やがてマイは再び身体を震わせ始めた。



〜その後、俺の部屋に行ってもちろんやった。

マイ曰く「酔ったらこうなってしまう。服を脱いで、オナニーしてしまう」


俺たちは付き合う事にした、


それは彼女の乳が大きくって、もみ心地が良かったら。


終わり

2016/12/13 新規掲載
2020/1/25 内容更新

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