女の飲み会に混じって乳揉みと.... - 官能な体験談・短編、フェチ話


女の飲み会に混じって乳揉みと....


本文は少し↓です
筆者より
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女の飲み会に混じって乳揉みと....

昔、会社に入ったばかりの頃。


記憶に残るエロ体験があった。





俺は部署の先輩の女性達に誘われ、飲み会に参加した。





先輩といってもそのうち2人は1つ上。




しかも、彼女達は短卒だったので実質的には歳下。



男性は俺だけで、残りは女子3人。



あまり乗り気ではなかったが、年次が絶対的なこの社会で、拒否する事は出来なかった....




開始は20:00から。



会社の近くの居酒屋の一室で飲む。




女性達主導で会社の悪口上司への愚痴をめいめいに騒いでいた。





そして22:00近く。



皆が十分に酔っ払った頃。


それは起こった。





向かいにいた、遼子(茶色がかったロングヘアー、お嬢様タイプでスレンダー、実は密かに憧れている)が、胸の大きさの話をした。




すると、周りの女子達が、遼子の胸はそんなに大きく無い、と口々に言う。




谷口さん(当時25、6歳、既婚だった)が、



「うそ、嘘ー」




と言い、



もう一人の井ノ口さん(遼子の同期)も



「絶対嘘ー。Cカップなんて無いって!!」



と声を上げた。




俺は憧れていた目の前の美女の胸の話に大いに興味が湧き、話を盛り上げた。


「本当ですかっ..!」




身を乗り出し、話に加わった。


「本当なんだから......」



と遼子は酔った顔で反論する。



だが、スレンダーな彼女の胸元の膨らみを見てもその信ぴょう性は無い。





しまいには、触らせろ!ということになり、
俺以外の2人が遼子の胸元に手を伸ばした。



「や....っ...」



「やだーっ.....」




「ちょっ....ちょっと...」



谷口さんは嫌がる遼子の胸元をぶにっと押した。



井ノ口さんも遼子の傍から手を出して、ぶにっと押す。



「やだーーっ」



「何これ?パットでしょ」




と彼女達の笑い声が響く。




そんな感じで場が盛り上がる中、俺も冗談で手を伸ばす。




もちろん、あの時は本気で触るつもりなど無く、ただ場の盛り上がりに乗っただけ...だった。



俺が手を伸ばす。



彼女達はそれを見つけ、大いに笑った。




誰かがピシャッと俺の手をはたいた。




それで終わり、と手を引っ込めようとすると、


ぐいっ、と手を掴まれた。


はっっ!


と掴んだ手を見ると、谷口さんだった。


「仲矢くん.........」


「ちょっと触って見たら?」


と俺の手を掴み引っ張る。



谷口さんは完全に酔っていた。



隣の井ノ口さんは大爆笑している。



そして考える暇を与えさせず、俺の手を遼子の胸につける。



ぶにっ




とした感触があった。


「やっ!!」


遼子が一瞬身体を反応させ、よじる。


「仲矢くん、どうだった?」



と谷口さんが聞く。


正直、よく分からなかった。

確かにあれが乳なのか、パットなのか...



「す...すみません..あまりよく分かりませんでした。」


「ええええーー」


「せっかく触らせてあげたのにー。」


井ノ口さんと谷口さんが笑っている。


「ひどいっ...でもCカップあるよね...」


と遼子が食い下がる。


「いやっ...」


と言うと、谷口さんが



「じゃあ、もう一回」



と嬉しい事を言う。



「だめっー..彼氏に怒られる。」

「まあまあ、」


と井ノ口さんが遼子をなだめた。


酔いの力って恐ろしい...と思った。



こうして、もう一度触ってもいい事に。

次は、谷口さんの手によってでは無く、自分自身の意思で触る。


恐る恐る手を近づけた。


「遼子、もっと胸を前に出して!」

「ほら...っ..」


谷口さんが言う。


ぶにっ


再び胸に触れた。

今度は手の平を乳房につけて見る。


まず固めの布の感触。



そして、少し力を入れると肉の感触。




(うーーーーん)


と考える。


「すみません...やっぱりよく分かりません。」


「パットが邪魔して...」


というと



「ひどーーーい! せっかく触らせてあげたのにー!」



とか



「やっぱりー」



とかの声が響く。


「本当にCあるんだから...」




と遼子は顔を真っ赤にして呟く。



俺はその顔を見て、さっきの感触を融合し、思い出してフル勃起状態。


「じゃあ...ブラ外してみようよ。」



と遼子の隣の井ノ口さんが提案し、早速行動に移す。




「だめっ......だめだめだめっー」



と抵抗するも、井ノ口さんの手慣れた手つきで遼子のブラのホックが外された。


「もうっ...」



と顔を赤くして恨めしそうに井ノ口さんを見る遼子に、谷口さんが酒を勧める。




こんな時、俺は邪魔し無いように、地雷を踏ま無いように静かに見守っていた。




するするするっ


と遼子が、胸元を抑えていた手と胸の間から、ブラを取った。


そして胸元を抑えていた手が、井ノ口さんによって引っ張られ、とりさらわれた。



灰色のTシャツを着た遼子の身体のラインが明らかになった。


細身の身体に、ぷっくりと盛り上がりがある。



確かに、Bあるだろうが、Cは... といった感じ。


乳首のあたりを見たが、厚手の布に邪魔されてよく分からなかった。


「はいっ...仲矢くん...」


と谷口さんに促される。


またおずおずと手を伸ばす。



「失礼...しまーす...」


「やっ.....」


遼子が喘いだ。



指先が乳房の膨らみに触れた瞬間、反応する。


「な...仲矢くん...いきなり乳首に...」


「す...すいません...」



と謝る。


だが、乳首に触れた事を実感し、大興奮。



谷口さんも井ノ口さんも大盛り上がり。



「じゃあ...」



少し位置を変えて、今度は全体を掴む。



むにゅっ



とした感触がする。


(おおっ...これは意外に...)



思ったより揉み応えのある肉感にびっくり。



そのまま、指先で乳房の形をなぞる。



「んん......ん...」



微かな声が漏れる。




「遼子ー。感じてんじゃないの?」


谷口さんがニヤニヤとしながら言う。


「感じてません!....んん.....」


そうは言うが、俺が先端のあたりに指先を這わすと、反応が返る。





遼子は両腕を後ろにつき、しばらく俺のなすがままにされていた。



酔いもあったのだろう。




先端を集中してくりくりしていると、突起が認められた。


憧れの先輩の乳首...



興奮せずにはいられなかった。



「やっ.....んん....」



「あっ.......んん......」




井ノ口さんはそれを肴に飲んでいたが、横から言う。




「遼子ー。感じてんじゃん。」


「しばらく、彼氏としてないんでしょー。」




そういう彼女の顔は怪しく酔っていて、ケラケラ笑っている。



井ノ口さんは、傍から遼子の後ろに回ると、そのまま後ろから抱きしめた。



「やだ...里美...」


遼子は井ノ口さんに抵抗するが、止まら無い。



「遼子...かわいーー。」



井ノ口さんは後ろからだきすくめ、そのまま、シャツをめくった。



俺はテーブル越しに乳首のあたりをついていたが、その光景にあっけにとられた。


目の前の美女が上半身を露わにしていた。



白くて、細い、遼子の身体と、小さめにふっくらとした乳房が見えた。



脱がせようとする井ノ口さんと、遼子との争いの中で乳房が揺れ、歪み、たわんだ。


(ああ....なんて光景..)


俺はおっぱいが見れただけでも幸せだった。




ぽかーんと眺めていると、谷口さんが参戦する。


「いやっ......や...め....てーー」


と遼子は俺がいる事も忘れて攻防している。




谷口さんが、遼子の乳首をつねった。



「やっ.....」


「ああっ....だめ.....」



左乳首を谷口さん、右乳首を井ノ口さんに弄られ、喘ぎが漏れた。


あの憧れの遼子先輩が、目の前で左右から乳首を弄られて喘いでいる....



俺は勃起を隠すことなく、茫然と立ち尽くしていた。



(レズ行為....)



そんな光景が実際に拝めるなんて、想像もしなかった。




.......その後、組んず解れつの攻防が続いたが、やがて静かになる。


「谷口さん!里美!もう許さ無い!」




と遼子は怒っていたが、酔いの席と諦めている模様。




俺に対しては、何も言わなかった。


「仲矢くん、どうだった?」



と井ノ口さんに聞かれ、




「B...いやCカップですかね....」



と返しておく。



だが、大きさ的にはCよりのB。





その後、店の前で別れる。



谷口さんと井ノ口さんはJR、俺と遼子は地下鉄で帰った。



その帰り道。





彼女がこそっと言う。


「仲矢くん...私...今、実はブラつけて無いのよ..」


「えーーーっ!本当ですか?」


と当然そうなる。


「本当よ....ほら...」



と言って胸を見せつける。



そして俺が近づいて見ようとすると、



「嘘よ...このスケベ!」



と言われ、追いやられた。



なーんだ、となり、少し離れる。




だが、また遼子は言った。


「本当よ...ほら...」



カバンからブラの紐を見せる。



「本当だ....」



胸の鼓動が高鳴る。




そして、下半身も熱くなった。




「遼子さん...酔っ払ってますよね...?」


と聞くと、


「うーん..そうかもね...」


と答えた。


「すみません...ちょっと...見せてもらっていいですか?」



と近づき、胸元をまじまじと見る。



確かにボリュームが乏しい。



そして、僅かだが、先端に違和感がある。



「遼子さん....僕をからかってます?」



と聞くと、




「うーーん。どーだろう..」



と、笑った。



少し考え、



「もう一回だけ、触ってもいいですか?」



と、聞くと



「それはダメ!」



と言った。


だが、俺の手はもう伸びていた。


右手で乳房の輪郭をなぞり、親指で乳首のあたりをこする。




「あっ....いやっ...だめだっ...て」


「んっ.....」



「お願いします...」



と俺は静かに言いながら、乳房の下のラインをなぞる。




地下鉄の駅の地上出口は交差点で、車も人通りも多い。



俺はそんな中で、遼子の乳房を片手で揉み続けていた。




「ん.........や...やだっ...な..仲矢くん..」



「みんな...見てる....や.....んん...」




俺はその言葉に答えず行為を続けた。



そして、指先の刺激を先端に集中させる。



「ああっ.....」



「だめ.....んん...」



徐々に固くなっていく乳首の形を確かめ、それを根元からつまむ。



ぐいっと引っ張ると、


「やっ....あああっ...」


と喘ぎ、俺に抱きついた。


俺は遼子の腰を抱き、耳元で呟く。



「遼子さん...いいんですか?彼氏がいるって...」


「んんっ...」


「だって...仲矢くんが...ああっ!」


ぐりぐり乳首を弄ると、俺の胸元に顔を埋めた。




「いいですよ..僕のせいでも。」



そう言って、左手を遼子のシャツの中に潜りこませた。


程なくして、生乳に至る。



(ああ、遼子さんのおっぱい...)



と感慨深くなる。





それはぷっくりとして、やや張りがあった。



まだ右乳の乳首は刺激されておらず、ふにふにと柔らかだった。




「ああっ......だめ....」



「い.....いや.....」



右手は服の上から、左手は生で乳首を揉む。


互いに興奮が高まる。



「遼子さん、行きましょう。」



そう言って、連れて歩く。



もちろん行き先は合意の上。


俺は左手を遼子の乳房に触れたまま歩く。



歩くたびに、乳首を引っ張り、遼子が喘いだ。



「ん...やっ...仲矢くん...」



「あっ....やめて....見られる...ん...」



たまに通り掛かりの人がおり、腹をはだけさせた遼子の姿に目をやる。





もちろんそんな時は、乳首を刺激し、喘ぎ声をださせる。



「遼子さん...喘ぎ声...漏れてますよ..」



「だっ...て...んんっ....ああっ......いやっ....」



「だめ....はや...く....」





遼子はホテルの入り口へと足を早めた。


ホテルの玄関の影に至ると、遼子はふうふうと息をしていた。



「こんなの...初めて...」




「すごい...恥ずかしかった..」



「本当ですか...?」


俺はそう言って、遼子の腰周りから、スカート、下着の中に手を入れた。



「いやぁっ......だめっ.....やめ...っ」



遼子は不意を突かれて、なすすべも無かった。



俺の腕を掴んだが、もう俺の指先は遼子の割れ目を捉えていた。


「.....ヌルヌルじゃないですか...」



「いやぁっ.....ああっ......やめ...」



実際、遼子の膣は液に濡れそぼっていた。



クリトリスを経由して割れ目に指を這わすと、



じゅぶりっ


と何なくそれを受け入れた。


「やっ.....んん...んんんんん」


俺は、受付のおばちゃんと部屋の話をしていた。



右手は遼子の膣を弄りながら。



遼子はハンカチで必死に喘ぎを抑えていた。


受付が終わると、近くにエレベーターから3Fへ。



部屋に入ると、抑えていた喘ぎが漏れた。




俺の指先もクリトリスを捉え、ぐじゅぐじゅとこする。




「やっ.....だめぇっ!.....あああっ...」


「ああっ......んんんんっ...」




俺の腕にすがりつく。




「だめっ、だめっ、だめっー」



「だめっ....」



「あっ!!!!」




と最後は俺に抱きついて果てた。




その後は、ぐったりと部屋の入り口で座っている。





俺は彼女の両脇を持って、ベッドに運んで寝かせた。



そして、今日初めてのキスをする。




「イっちゃった?」


と聞くと、



「うん...久しぶりだった...。超気持ち良かったっー」




と抱きついてきた。


「シャワー...浴びましょうか...」



と提案し、ぐったりした彼女の服を脱がしてやる。




シャツを脱がすと、さっき揉みしだいた、小ぶりな乳房が現れた。




それは、うつ伏せの状態で控えめに膨らんでいる。


先端には薄い紫のような、ピンク色の乳首がついていた。




そして、スカートと下着を脱がす。




「やっ.....」



と恥ずかしがる。




下着を剥ぎ取ると、ねっちょりと糸を引いた浅黒い割れ目が見えた。





さっき果てたせいか、クリトリスが少し肥大化して見えた。




「よいしょっ....」



と遼子を抱っこする。




そして、浴室に連れて行く。




浴室では、シャワーを流してやる。



そして、しばらくいちゃいちゃと流し合い、湯船に共に浸かった。




俺が下、遼子が上になり、2人でバスタブに横たわる。



「気持ちいいね...」




「そうね...」




言い合い、キスを交わす。





遼子の身体を見ると、その乳房が薄く広がり、水面から出るか出ないかの状態。




その先には、短く手入れされた陰毛が見えた。


「遼子さん....」




と乳房に手を伸ばす。



湯の中で柔らかい感触がする。



そして、指先で乳首を弄る。




左手は、膣を揉みしだく。




「ああっ........仲矢君...いいよ...」




耳元で喘ぐ。



「先輩.....すごく可愛い。」




と言って、耳をねぶりながら乳首をコリコリと摘む。




「やっ.....んんっ...嬉しい...」




「可愛いなんて...久しぶりに...言われた。」




遼子は普通に喜んでいた。



「じゃあっ....」




「僕と付き合ってくださいよ...」



とさりげなく駄目元で告白する。



「ん....」



「まあ考えとくね...」




「実は彼氏とうまくいってないんだ...」


今日のこのラッキースケベの意味も何となく分かったような気がした。




俺は俄然やる気を出した。



湯船に浸かったままで、後ろから抱きしめた。




遼子の細い身体が浮き上がる。




「遼子さん...好きです...大好きです....」




そう言って、抱きしめたながら、腰を浮かせる。




いきり立ったペニスが遼子の膣をぐいぐい押した。



「やっ....仲矢君の...あたってる..」



遼子はペニスに触れて言った。



「どうします?」




と聞きそのまま腰を突き上げる。



陰茎が遼子の膣をこすった。



亀頭が遼子の膣のぬるぬるを感じる。




「ああっ…いやぁっ」





また擦る。




次は亀頭の先が少し入ったような気がした。




さらに擦る。




もう、亀頭は半分くらい中に入ったような感じがした。




俺はもう一度聞いた。



「どうします?」



と聞くと、遼子は何も言わずに自ら腰を浮かした。


そして、ペニスを割れ目にうずめる。




「ああっ......」



「ばか.....っ...」




「や...んんん......」




細身の身体の膣にペニスがぐぐぐっと入った。



「ああ..........すごく....いい....」



「あああっ…。」




俺は腰を動かさず、まだ遼子を抱きしめていた。



結合部分に手を伸ばし、彼女のひだをなぞる。



確かに入っているんだと実感した。



「遼子さん..付き合ってほしい...」



そう言って、乳首をコリコリと弄る。


ぴんっと立った乳首をひねり上げ、さらに小さく潰す。



「あっ.....まだ....」



「んん..んーーーんん..」


彼女は歯をくいしばって喘ぎを抑えていた。




「だめですか....」



そう言って、上体を起こす。


そして、湯から上がって、彼女の身体を抱える。



「いやあっ.....」



ペニスを突き刺し、ずぶ濡れのままの彼女が喘いだ。





そのままベッドまで移動し、手をつかせる。



あとは力の限り突き上げる。




「ああっ......」




「ああああああっっ!」




「いや.....ああっ!.....」




「っ..っぁ.....あああああっ!!」



遼子の尻が揺れ、ぱんっぱんっと鳴った。



「な.....激しい.....」



「やっ......あああっ!!!」



「んんっ...」




「んぐっ....ああっ...あああっ..!」




と遼子の声が響く。


俺は前屈みになって、だらんと垂れた乳房に手を伸ばした。



それは、さっき見たときよりも大きく見えた。

単に乳の肉というよりも、若い遼子の胸の筋肉が入っているように思えた。


真ん中のあたりから急速に細くなっていく乳房。



腰の突き上げにゆるゆると揺れている。




俺は、腰の突き上げをしながら、その乳房をゆっくりと、揉みほぐすように揉んだ。





「遼子さん… …最高…」




そう言って、さらに突き上げる。



胸に回した手は先端の乳首をつまみ、コリコリとつぶし、下に引っ張る。




「やっ…………」



「あっ!!」



「いやぁっ………」



「だ………だめっ…」




遼子はこちらに顔を向け、喘ぐ。



俺はその顔が見たくなり、垂れたロングヘアをかき分けてやる。



遼子の美しい顔と垂れ下がった乳房が目に見えた。



「遼子さん…もう…」




と限界が近い事を告げる。





彼女の腰を掴み、亀頭を入れたまま、腰だけでズンズンと突く。




「やぁぁぁぁぁぁっl!」




「だめぇっっ!!!」




遼子の乳房が揺れる。



俺はそれを目に焼き付ける。



「あ…………………」



「ああっ!!いきそ……」



遼子が俺の顔を見た。



「仲矢君………」




「お願い……い...い…いきそ……あっ!」



「い………いく……」




「いくっ……いく!っl……」



「ああっ………」


「あ………」


遼子はベッドに倒れ込んだ。



俺は遼子型俺込んだ拍子にペニスを抜き、そのまま彼女の尻の谷間に擦りつけた。



ぬめぬめとした感触の中、尻肉の柔らかさに射精した。



大量の精子が出た。



俺はその精子を手早く吹き去ると、そのまま遼子の身体に倒れ込んだ。



2人、そのままふうふうっとうなだれていた。



「仲矢君…よかった………」



と遼子がキスしてきた。



「遼子さん…とてもよかったよ……」




と身体を抱きしめる。




「仲矢君…さっきの返事… OKよ」



彼女は俺に聞こえないようにぼそっとつぶやいた。

2016/4/20 新規掲載
2019/7/12 内容更新
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