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SEXレス歴3年の俺 嫁の入浴中に突撃、からの性行為

先週の金曜日、いつになく元気があって、ムラムラしていたんだ。



そこで、レス歴3年になる嫁(29歳)の入浴中に突撃することにしてみた。



...結論からすると、まあよかったんだ。


セックスレスって、夫婦生活って一体何なんだろうな、って哲学的に考えてしまった。






できれば聞いて欲しい。



________



その日俺はTVを見ていた。


嫁は洗い物をしていたが、終わるとふらりと向こうへ。



(ははん............)



風呂に行ったんだな、と思った。




その時CMで水着のねーちゃんが出てくる映像。



むほっ、と一念発起してそのまま部屋を出る。




この時、既に俺の心は決まっていた。



嫁の入浴中に突撃しようって。




浴室に入った。


まあ、嫁の入浴中にでも歯を磨いたり手を洗ったりする事があるからこれは普通の、よくあること。



ただいつもと違うのは風呂場の音に聞き耳を立てたこと。



「.........」




シャワーを流す音を確認した。




そしてその音に紛れるように、ささっと、服を脱ぐ。



「香穂ーー?」




半透明の扉の向こうに声を掛けた。


もうこっちは既に全裸状態。




「何ー?」





と呑気な声が聞こえたのを機に扉を開けた。




ガラッ...





「やっ...」




嫁=香穂の短い悲鳴。



そして目の前に広がる光景。



もちのろん素っ裸。




久しぶりに見た生乳は大きくなったような気がした。




「な...何よ...」




香穂は身体をひねって俺と向き合う事を避けた。



昔よりも肉付きの良くなった背中が見える。



そして胸元を腕で覆い、隠そうとしていた。



うーん、この姿勢、実にエロかった。





「いや...一緒に、入ろうかと思って」




「だめっ...?」




恐る恐る尋ねて見た。


もしかしたら、強烈に断られる事があるかもしれないと考えていた。




「だめっ? って.........もう、裸じゃん。」




「やめてよ..恥ずかしい..」




香穂がプイッと向こうを向いた。



ここまでは半ば予想されたこと。





だが、最悪の事態、拒否されるっということは避けられたんだと内心ほっとする。



「ふふ............」




俺は彼女の横に座り、身体を寄せた。



温水が当たって心地良い。




そしてそのまま当然のごとく、彼女の身体にベタベタと触れる。



「や...やめてよ.....」




見た目少しキツめの香穂が反抗した。




背中から彼女の胸元に手を伸ばし、大きくなった乳房を揉みしだく。



「ちょ.....やっ.....ちょっと...」



「お風呂入るんじゃ...無いの?」


「ねぇ......」




香穂が身体に力を入れた。



俺はそれに構う事なく両手を使って強引に揉む。



元々ボディソープがついていたそこはニュルニュルとして手から溢れてぼよんっと揺れた。



「ぁ.....やだ.....ぁぁ....」




指先が乳首を捉えた。


嫁の反抗はもう無い。



「......もうっ...」




下を向いて、大人しくされるがままにしていた。



「ねぇ...香穂ちゃん...」




俺は大人しくなった嫁の背中にくっつき、甘えた声を出した。

興奮が、緊張が相まって、正常に呼吸が出来ないほどになっている。




そしてそんな状態のままで、彼女の首筋、耳元を舐めたんだ。



「んっ............ぁ......」



「はぁ............」



嫁が身体をくねらせた。




そして俺の首筋への愛撫を、されるがままにしている。




「んっ....」



「........く............」




やがて、盛り上がってきたのか顔を傾けて口元を差し出す彼女。





「ん..」




俺は短く呻くその唇を奪った。



...久しぶりの感触。




シャワーの中、互いに貪り合うようにし口付けしあう。




「ね..いい...?」




嫁を立たせ、バスタブのヘリに手をつかせた。




「んん....」



嫁は何も答えなかった。

ただ小さく呻き、黙って俺に背中を向けてバスタブの縁を握る。




大きな尻が見えた。


そしてその谷間に毛が見え、赤黒い割れ目。




「入れるよ...」





隆々とした亀頭をその部分に押し当てた。



ぐっぷ......


にゅっ............




「んっ.....ん...」



ぐりぐりと押し当てると、少し入ったが、嫁が痛がった。



それは香穂が長い事していない=浮気していない事を指していた。




「ああ....香穂...愛してる...」



挿入を痛がる=浮気していない、と捉えた俺はやたらに喜びを感じていた。




だから―――


ここ数年口にしなかった愛の言葉を吐いたんだ。




そしてぐりぐりの押し付けを強める。




「ぁぁっ.....っぁぁ...」





ぐいーっと俺の亀頭が彼女のひだを押し広げていき、しまいにはおさまる。





「ぁぁーーーーーっ....いや..」




背筋がぴんっと伸びた。



背骨のラインが窪み、そこにシャワーの湯が流れた。




「ぁぁ...香穂.....」





俺は彼女の尻を掴み、左右に押し広げ、接合部を眺めた。




むっくりと盛り上がったアナル、そしてひだを巻き込んで俺のモノを咥えている割れ目が見えた。




ぐちょ...



ぐちょ...ぐちょ..っ....





ゆっくり、ゆっくりと腰を突き入れていく。


一旦入れると、あんなに興味があった胸への興味が薄れ、不思議と接合部の気持ちよさだけが気になる。





「ぁぁ....香穂...」


目を閉じた。




「ぁぁっ...!」




気持ちいい、急速に盛り上がる快感。




「俺....俺っ.......ぁぁ....」




竿の辺りに急激に迫り来るものを感じた。


2016/10/5 新規掲載
2020/3/18 内容更新

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