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華奢で死ぬほど真面目でメガネ掛けた女(処女をセフレにした話)

華奢で死ぬほど真面目でメガネ掛けた女としばらく付き合っていた、というかセフレにしていた。


その女は取引先の新入社員で、工場視察のアテンドとして知り合った。



視察が終わった後、近くの喫茶店で休憩。
なぜか話が盛り上がって居酒屋に、そしてその流れでホテルへ。



ちなみに彼女の経験人数は無し。処女だった。
俺が最初の男になったわけだが、オナニーをしていたらしく、貫通の痛みはあんまり無いと言っていた。




そんな彼女にSexというものを教える事になった時の話。


「やだ...」



女=たくみ は、初めて目にするラブホの室内の様子に驚き、混乱していた。
ドアを開けたところで立ち尽くし、ぼおっと前を見る。



「どう?」



たくみは、少し酔った感じで、細い肩を上下に動かして息を粗くしている。




「どうって......なんか..」





恥ずかしがって下を向いた。
俺はそんな彼女に追い打ちをかけて追い込んだ。





「脱いで、みなよ..」





そう言うと、たくみは「えっ...?」と絶句し、混乱を深めていたが、やがて諦めたように「はい.....」とシャツのボタンを外し始めた。
シャツを脱ぎ終えると、灰色のキャミソールみたいなインナー。

そしてそれを脱ぐと薄いブラ。
たくみは上半身はそのままで、スカートのファスナーを下ろした。





「いや.....」


eris



下着は上下とも同じ色だった。




「ふぅん....可愛いじゃん...」



俺は少しは褒めてやろうかと、言葉をかけた。



「えっ....いえ...そんな...」




たくみは恥ずかしがった。
それでも、俺が無言でその姿を見つめているのに気付くと、背中に手をやり、おずおずとブラを外し始める。




「胸...無いんで、恥ずかしいん..ですケド...」



胸に手を押し当て、躊躇した後にそれを取り去った。
彼女の言う通りに、薄い、だが綺麗な乳首の乳房が現れた。





「ぁぁ....綺麗だ、可愛いよ」





俺はそれを素直に褒め称え、下の方の行為を待った。




(ぁぁ...なんか、AVの冒頭のシーン見てるみたい..)





真面目な女が俺の前で言いなりになって服を脱ぐ。
しかも、俺以外の男にが見せた事のない姿。





異常に興奮し、緊張した。




「じゃ..」




たくみは下着を脱いだ。
浮き出た骨盤の下、薄めの毛に隠された割れ目が見えた。

その部分は華奢な身体に似つかわしくない、成熟した膨らみを見せている。




「向こう向いて..」


たくみがくるりっと向こうを向いた。
小さな、だが整った尻の谷間の奥に、割れ目が見えた。




細い太ももの間から向こうの光が見える。



「じゃ..さ、オナニー、して見せて。」




「いつもしてるとかいうように..さ」





俺の言葉に彼女が反応した。




「やっ....いや...だって...」



「その...」




元々酔って赤かった顔がさらに赤くなる。



「ね、いいでしょ?」



俺は彼女の行為を急かすように、カチャカチャとベルトを外した。
そしてズボンを脱ぎ、盛り上がった下着を見せつける。




「ほらっ....こんなに.....」



たくみがそれを見て、すこし目を背けた。



「ぇぇ.........」



「や...」



ふぅふぅと息をして、ソファに座り、手を股関の方へ。
やがてその手は足の間におさまり、ぐりぐりと動き始めた。



俺は話を続けた。




「たくみちゃんさ、普段、どんなことをオカズにしてんの?」



「オナニーするとき」





彼女は答えた。
一瞬、手の動きが止まり、話始めると同時にまた動き出す。



「えっ.....? あの...」



「エッチな動画とか見たり..あの..想像で..」



手の動きが少し細かくなっていた。




「ふうん...想像って、どんなの想像すんの?」





俺はニヤニヤとしてそう聞いた。
たくみは少し口を開いたままで答えた。





「無理矢理...されるのとか....」



「口で...してあげるの想像したりとか..」





ためらいながら、ポツリポツリと話し出した。



「ふぅん...」



「じゃ、足、開いてみて。よく見せて。いい?」




彼女がハッとして俺の顔を見た。




「んーーっ.....んー...」



と唸りながら、恥ずかしさを堪えるようにして、やがて足が左右に開いた。




「や....やだ....」




白い太ももの交差部、綺麗なピンク色のひだひだが見えた。
薄いそのひだが開き、中の粘膜が見えた。



彼女の指先が指した先でねらねらと粘液が光る。



「ぁぁ.....可愛いよ..」




俺はそう言って、その後でトランクスを脱いだ。
いきり勃った息子が反り返り、たくみの視線を浴びた。




「続けて...」




俺は下半身をさらけ出したままでたくみにそう言った。
彼女は眼鏡の奥、目を細めて俺の息子を見ていた。膝を曲げ、左右に開き、くりくりと自らの股間を弄る。





「っ.....ぁ...ぁぁ.....」


俺の股間という刺激を得たせいか分からないが、彼女のアソコからくちゅくちゅとしたいやらしい音が伝わってきた。
そして悩ましい声が混じる。



「ぁぁ......」


「ぁ.......山形さん...私.....」




たくみの口が半開きになり、普段の真面目な姿とは程遠い彼女の様子を見せた。



「何...?」



「いつも妄想してる時みたいに、これ...舐めてみたい?」




俺は息子をゆっくりと上下にしごいた。
たくみの方に押し倒し、先を向ける。




「ぁ.....ぁ....」





たくみが小さく、言葉にならない声で呻いた。
ただ、手元の動きが激しくなり、くちゅくちゅが大きくなる。




「いいよ..? おいで..」


俺は息子から手を離し、そう言った。
たくみが手の動きを止め、俺の方をじっと見た。




「ぁぁ....ぁぁ...」




膝をソファから下ろして、床に降りた。
そしてそのまま這いつくばるようにして俺ににじり寄った。




たくみは半分くらい、口を開けていた。

彼女の白い、整った歯が見えた。
そしてそこから伸びる舌..




「ぁぁ....ぁぁっ...」



彼女が顔を近づけた。
そしてぐったりとしたような正気の無い表情で俺の顔を見て、そして視線を下へ。

亀頭からすぐの位置で粗く息を吐いていた。



「いいよ..? 好きにして...」




俺は椅子に深く腰掛け、重心を後ろにずらして少しだけ股間を浮き上がらせた。
彼女の唇と鼻の間の位置に亀頭の先があり、やがてたくみの鼻を押した。




「い...やぁぁ....ぁぁっ..」




たくみが呻く。



鼻の形がひしゃげ、そのまま彼女の顔を押した。




「ぁぁ.....山形さんの...」




彼女が口を開き、喘いだ。
その開いたところにカリ首の部分、竿の中間部にかけてがねじ込まれる。


ぬ...にゅっ....




「ぁぁ....っ...ぁぁ...」




横向きに、俺の竿が彼女の口を汚した。
彼女大きなトウモロコシでも頬張るかのように、口を開け、それを咥え込む。



「たくみちゃん...どう?」




「どう...」



俺は初めてフェラをするたくみに遠慮も、容赦もする事なく、腰を浮かして責めた。



ぬるっ...っる....



「ぁぁっ...」



「ぅぅ....くっ...」




口と唇というよりも、顔全体で俺の息子を受けていた。
たくみの顔がぼおっとして、辛いような、それでいて少し恍惚であるかのような表情をする。




「なあっ...どうだ...?」




「なあっ..」




俺は面白いように、腰を浮かし、たくみの顔をついた。
彼女が手を使わずに口と顔でそれを受け止めている事、まさにそれはイラマチオ行為だった。
それは、少しSっ気のある俺にとって、十分に欲求を満たす。




「は...はぁ....」




「た..たくみちゃ...ん..」




全体に伝わる柔らかな刺激と、処女の顔を汚しているという行為は、大いに興奮させた。
椅子に座っていられず、足に力を入れて踏ん張る。



「ぁ...ぁぁ...たくみ...」



「ぁぁ....」





俺が腰を浮かし、半腰に。
そして膝を伸ばして立ち上がるのに合わせて、たくみが身体を起こした。



「ぁ......ぁぁ.....」



「ぅぅぅ...」



俺の顔を見上げ、何とも言えない表情で口を開ける。
玉を舐め、口に含み、そして竿を下から舐め上げる。



「ぁぁ....」


「気持ち..いいよ...ね...」




たまらなくなり、少し腰を下げる。



反り上がったペニスの先端がちょうど彼女の口の辺りに位置する感じで。




「ぁぁ...ぁぁぁ...ぁぁーー」




たくみが長く呻いた。
もう、次に彼女がする事は定まっていた。



「やぁっ.....ぁ...」




唇が亀頭を覆う。




にゅっ...



ぷっ....にゅる....




我慢汁がぬめぬめとして、彼女の唾液と共に混ざってさらに滑る。
次に亀頭全体が温かい粘膜に覆われ、しゅぼしゅぼと吸われ、最後に竿が包まれて、中間の辺りすぼめた唇で締められた。



「んんっ....ん....」



「んん...」



というたくみの呻きと、




「ぁぁー....ぁぁーーっ..」


という、俺の安堵に似た声が混ざった。



「んん..気持ちいい..」



「動きたい...ね...いいね?」





俺は彼女の口に挿入したまま、身体を動かした。


じゅぷ.

.じゅぷっ...じゅ..っぷ..





溢れんばかりの唾液が卑猥な音を出した。
そして気持ちいい。




彼女は俺の動きに答え、苦しそうにはしながらも、一生懸命にそれに応える。


じゅっ...っ


ぷ..じゅっぷ...じゅぷ..




(気...気持ちええ...)



気持ち良さに、よだれが出た。
ペニス全体が覆われ、温かい。





(挿れて.....る...みたいだ...)



快感に腰が引けた。
たくみの口付いてくる。




「ん...あっ......」




「ぁぁ....」




たまらずに、体勢を崩した。
彼女によりかかり、床に倒れこむ。



互いに身体を弄って組みあい、もつれ合って、69の姿勢になって絡み合う。





「っぁあ...ここ...」




俺はたくみの割れ目を覗き込み、そこに指を這わせた。



「んん!...んんっ...!」



ねらーっとした液体が糸を引き、咥えたままのたくみが呻いて、亀頭に歯が当たった。



「ぁぁ...ここ...こんなに...」





指先を入れてほじる。



くちゅ...


ちゅっ....くちゅぅ..





熟れた割れ目の大きなひだがてらてらと光り、滲み出る液を受けていた。
俺の指先がそれを押すと、割れ目部分からさらに溢れる。





「ね.....指....入れてみるよ?」




俺は指を中に押し込んだ。
普段、バイブを使ってオナニーをしているのなら、大丈夫かと考えていた。



(続く)

2016/7/13 新規公開
2021/1/3   内容更新

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俺は某大手百貨店の外商なんだが、顧客の人妻に電マを持っていったところ (あたたら文庫)

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