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女子大生なのに異常にフェラが上手

今年初めての花火大会があって、サークル友人達と出かけた。

その中で仲良くなった佐知子と意気投合、途中からは2人で夜店を巡ったり、花火を見たりなんかしていた。

俺も彼女も同じ大学2年生。

隣に女がいるだけで俺は興奮し、いつの間にかべたべたと彼女の身体に触れていた。

「慎吾君...」

佐知子がキスを求めてきた。

俺はそれに返し、キスしながらさらに身体をまさぐる。


「んん....ん...」


おっぱいに触れ、乳首をつまむと、佐知子が俺の口の中で悶えた。

彼女もお返しと言わんばかりに手を伸ばし、俺の股間をいじりだした。

ジーっ....


チャックが下される音がした。

そして佐知子がキスを止め、顔を沈ませる。


「佐知子...?」


そう言う間にも彼女は俺の足の間に。

辺りは暗くて分からないのを良いことに、彼女はそのまま俺のモノを咥えた。

「あっ...ぁぁっ....」


まだ完全に勃起していな俺のモノが彼女の口の中でズルズルと音を立てた。

「ぅぁぁ...」


快感に仰け反り、腰が浮いた。


「ぁぁっ...慎吾...!」


佐知子はさらに俺のモノを受け入れた。

根元までずっぷりと咥え込み、にゅーっと滑らせるようにして舐める。


「っぁ....ぁぁ....」

「気持ち...よすぎ.....」


これまでに、付き合ってセックスした経験もあり、数え切れないくらいにピンサロで抜いた経験もあったが、佐知子のテクニックは別格だった。


口が絶妙な感じですぼめられ、ただただ気持ちいい。


「っっぁ.....入ってる...みたい..」


俺はそのまま倒れこんだ。

(もう...どうなってもいい..)


暗闇に中、周りに気付かれる心配は無かったが、もうそんなことはどうでもいいレベルだった。


「ぅぅ...佐知子....もう...俺..」


繰り返される快感に、射精感が波打つように高まってきた。

彼女は俺がイク気配を察して、竿に手を添える。

しゅごしゅごっ..しゅごしゅご..


「あ!......ぁぁぁ..」


高速手コキと、亀頭への攻めが効いた。

俺は地面に倒れこんだままで、そのまま彼女の口の中へ。

佐知子俺がイッている間、身体のあちこちを弄り、そして亀頭を刺激し続けた。


「ぁぁ...佐知子...良すぎ..」


俺は彼女の顔と、その向こうの夜空を眺めた。

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俺は某大手百貨店の外商なんだが、顧客の人妻に電マを持っていったところ (あたたら文庫)

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