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乳首が異常に感じる結衣

「んっ...んん....」




結衣が呻いた。




俺は結衣が開いた足を左右に広げ、裏返しになったそのももの裏と、突き出された足首を持った。





その交差する部分には整えられた台形状の茂みが見え、薄いピンク色とやや紫色のくすんだひだひだに包まれるのは見慣れた俺の息子の竿。




茶色で、筋張った血管が見え、結衣の中に吸い込まれて捻じ込まれていく。




両膝に力を入れて、弾みを付けた。


ぐっにゅっ.…




っちゅ.…っぷ…





「ぁぁ.....や....いや....」




「んっ.…っぁぁぁ…」



目の前の結衣の身体が僅かにバウンドし、乳が揺れる。


「いっ...やぁぁ......」




「ぁぁ.....ん.....っっぁん..」




苦痛に似た、苦しそうな顔をして顔を歪める彼女。



「ねえ..結衣....見て...見て..」




必死でそう叫ぶと、彼女が目を開けた。



眩しそうな視線で、薄っすらと俺を見る。



「ぁ...ぁ...ぁー...」




「気も..気持ち...いい...ぁぁ...」




「ぃぃ...ぃぃよ...」





口が半開きの状態で、舌をぺろっと出して呻く。




「ぅっ....ぁぁ.....」



「ぅぅ...」




そう呻く結衣は、ぎゅっ..ぎゅ..と俺の股間を締め上げた。



ぎゅぅぅっと、締めて後は痛いくらいに吸い込む。




「ぁぁ....いいよ..結衣..とっても...」




俺は彼女の胸に手を置いた。




ふにゅっとして、ゆるゆると定まらず左右に揺れた。



そしてそこを基点にして腰を突く。


パンッ…パァンッ……


パァンッ……パンッ……


肌のぶつかる音。



「ぁぁっ..!」




「ぁぁぁぁ.....」




「んぁぁぁぁっ....!」



ぐっちゅ...ぐっちゅ.....っちゅ...っちゅ...


次いで粘膜が触れ合って、恥ずかしい液が音を出す。



「ぁぁーーー.....っ......」



「いやぁーーー...」



結衣が絶叫した。



俺はそんな彼女の様子を見下ろし、500円大の大きさの乳首に指を二本当てる。



そして、上下に引っ張る。



「んんっ....ぁぁん....」




「い...やっ.....ちょっと...」



「ちょ....っと....っぁぁ!」



乳首に触れられると、結衣が異常に反応した。




「ここ?」



「どうして?」




俺は彼女のそんな様子に、思わず尋ねた。



結衣が口をぎゅっと横に結んで、目を細めて俺を見た。



だが、何も言わない。




返事を待たずに、彼女の乳首を摘み、尖ったものを少し引っ張る。




「やっ...!..ぁぁ...!」



「だっ...めぇ...!」




少し伸びたそれはまだ少しの柔らかさを残していて、上に力を入れるとその分僅かに伸びる。



「ぅっ..ぁぁ...」




結衣が身体を跳ねさせて、そして少し身を起こした。



「ぁぁ...だっ.......め.....私....」




「ち..ち...乳首が.....ぁぁん...」



「弱いの...」




結衣の顔がもう、とろけたような感じになっていた。



舌を出し、よだれが垂れる。




「はっ...っ...っ..ぁぁ...はぁっ..」



「っぁ...」




俺は、今日初めて身体を合わせた結衣のそんな様子に少し驚き、興奮する。




「結衣...結衣!」




挿入を続けたまま、身体を折り曲げて首を曲げ、彼女の胸元へ。



ずっ...ずびびっ....


っびびっ…



「ぁぁっ...!.だめぇっ......っぁ..」


「やぁぁぁ…」



結衣の乳首を吸った。


そしてそのまま顔を押し付け、花をん擦り付ける。





甘い、生々しい匂いが漂う。



それがさらに興奮を増させて、強く吸わせるように仕向けた。



「ぁぁ..だめ...ぁっ..」




「だめ....だって....い..やぁ..」





乳首を吸い続けると、どんどんと結衣の股間の締め付けがキツくなった。



「やっ....ぁぁ.....」




「ぁ....いっ.......く...いき..そ...う..」




「やっ.........だ....っ....め...っっ...」





ぎゅうっと入り口部分締め付け、引き絞った。



同じくらいに、俺の方も高まりを感じる。



「ん...っ....いきそ...」



「はっ…ぁ…ぁぁ…」


「んんっ!」



最後は思いっきり突き入れた。



足を開き、股間同士だけ擦り付け合う。



ぎゅぅぅっ....っ....




どっ...


びゅっ.......びゅ......びゅ....



「ぁぁ....」




余りの快感に目をつぶった。


腰のあたりが震えて何とも言えなくなる。



「ぁぁっ....ぁ.....」





俺はまだ首を無理に折り曲げたまま、結衣の乳首を吸い続けていた。



すっかり硬くなったそれは、俺の口の中でぬめぬめと転がっていた。


(終わり)

2017/7/16 新規掲載
2019/10/14 内容更新


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俺は某大手百貨店の外商なんだが、顧客の人妻に電マを持っていったところ (あたたら文庫)

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