【女性向け】彼にお尻を舐め続けられた - 官能な体験談・短編、フェチ話


【女性向け】彼にお尻を舐め続けられた


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【女性向け】彼にお尻を舐め続けられた

前の彼氏が変わった人で、女性のお尻、そしてその穴、アナル自体にフェティッシュを感じている人だった。





もちろん、私と付き合うようになったのも、「お尻の形が良い」と言っていたし、身体も関係を持つ前でも、事あるごとに お尻を触られた。





そんな彼と初めての関係を持った日のこと。




私は一緒にお風呂に入ったあと、その数分後には、もう彼にベッドの上でうつ伏せにされていた。



そして、お尻を触られていた。




「そう...そのまま。うん」




「ぁぁっ...」



彼は私のお尻に顔を埋め、呻いた。




お尻全体を撫で回し、揉みしだき、その後は割れ目に沿って指を移動させる。




「い....や.....」



「ぁぁ....」




私は、お尻から伝わるゾクゾクとした感覚に声を漏らした。



丸みの部分が撫でられ、キスをされ、そして指先でねぶられる。



「いやぁっ....」


「ん...っ.」



「ぁ...ぁ....なんか...変..」





初めての感覚だった。




お尻自体が別の部分のよう。やけに敏感で、反応する。




ただ、触れられているだけで..鳥肌がたつくらいゾクッとする。


身体がよじれてたまらない。




「ぁ...ぁ......」


「ヒデくん....なんか...」



「なんか...」



「なんかぁ.....変..」




私は、なんか、という言葉を連発し、彼氏、ヒデ君に訴えた。



彼はそんな私に、ふふ..と少しだけの笑い声で返事を返し、行為を続ける。



キスをし、ねぶる。


そして割れ目をなぞる。




その間、言葉が発さず、


「ぁぁ..」


とか


「ん..ん..」



とか言う悩ましげな彼の呻きだけが聞こえていた。




彼がきちんとした言葉を発したのは少し経ってkら。



「由奈....」



「そのまま..足、開いて?」




彼はそう言うと、うつ伏せ状態だった私の身体を少しだけ横に傾けて、左足を前に出させる。



「ぅぅ....」




それまでの愛撫で既に骨抜きにされていた私は、彼に導かれるがままにそれに従った。



「そう、うん。その感じ」


「いいよ....」



「ぁぁ.....素敵だ...」



彼が唸った。



そして彼の指先が私の大事な部分に這わされ、優しく線をなぞる。


っく....ちゅ.....



彼の指との間でヌルヌルとした感覚。

さっきまでのお尻の愛撫で、漏れているのは確実だった。



「いや....ぁぁ..」



「やっっ....」



初めて身体を重ねる相手。



これまでの経験が少ないわけでは無かったけれど、やはり恥ずかしくて仕方が無かった。




「ね...そのまま...じっとしてて?」


「わかった...?」



彼がお尻の肉に手のひらを当てた。



そして谷間にキスをし、徐々に下へ。



(クンニ.....してくれる...のかな?)




少しの期待と緊張。


私はその時を待った。




だが、次に伝わったのは、初めての感覚。



不思議で、変で、そしてたまんなかった..



にゅっ...



「ああっ....!」




私は思わず身体を跳ねさせて反応した。



お尻の少し奥の方で敏感な刺激。



「ヒデ...君..?」




首を曲げて振り返ると、彼の顔が見えた。



笑顔で、いつものように優しげ。



だが、妖しい表情だった。



「由奈..ってさ...」



「お尻...舐められるの初めて?」



彼は聞いた。



指先が私のお尻の穴をこねこねといじる。



「ん....ぁっ.....やっ..」



「ぁ....う...うん..」




私は正直に答えた。


彼は指を動かしながら言う。


「そう....じゃあ、俺に任せて?」


「いいかな...?そしてーー、声は出してね...いっぱい...」




彼の顔が消えた。



それは私の股間、お尻に彼の顔が当てられた事を意味していた。



れろっ...っる...



お尻の谷間を彼の舌がなぞった。



「ひっ....ぃぃ..」



思わず声を出した。


まさに悲鳴。



意図しない刺激に身体が震えた。




「舐めるよ?」




次いで彼の声とともに伝わるさっきの感じ。


ちゅっ....



ちゅっ......ちゅ...




「ぅぅ..ぁぁっ...!」



「っは....」


「っぁ....ん.....!」



彼の唇が、ライトなキスを繰り返す。



その相手は私のお尻の穴..



「いやぁっ.....ぁ....ぁ.....」




「なんかぁっ...ぁぁ....っ....っ..」




彼はキスを続けた。




それはたまらない刺激で、自然とお尻に力が入る。




「んんっ....ぁぁ....」




「もう...やだ...ぁ...」



私はじたばたと動いた。




だが、彼はそんな私を押さえつけ、行為を続ける。



「ほらっ..まだまだ....」


「っっぁ...!」




足とお尻を抑えられ、彼が私にさらに恥ずかしい格好をさせた。




うつ伏せの状態でお尻を突き出させ、片方の足を折り曲げて前へ。


「ぁぁ...よく見える..」




彼の指が大事な部分をくちゅくちゅといじり、同時にお尻の穴が彼の舌でなぶられる。




「んっ.....んん!」




「ぁぁ....ぁーーーっ..!」



(どうにか...なりそう......)




頭が混乱していた。



大事な部分への切ないなぞりと、お尻の穴への優しい刺激。



初めてで...


たまんない...




「ヒデ..君.....やだ....」



「ね...? もう...」



危うい感覚にうろたえ、私はそう訴えたたが、彼は止めなかった。




それどころか、そこから本格的に行為が始まる。




「まだまだ....だよ?」




彼が顔を押し付けた。



ふよんっとして私のお尻が圧迫される。



そして、彼の舌先...


じゅ.....っ


...る...れるっ.....



っる.....




「ぁぁ.....ぅぅぅっ....」




「いやっ...ぁぁ..」




お尻の穴がどんな風になっているか、想像もつかなかった。




自然と力が入って硬くしているそれを、彼の舌先がなぶっていく。




周りを舐め、膨らみをなぞり、時々吸う。




そして舌を尖らせてツンツンとつつき、舐め回す。




「ぅぅ......ぁ...ぁ..」



「いやぁっ...」





私は観念して、彼にされるがままにしていた。




ただただ恥ずかしい。



「由奈....ぁぁ....」


「とっても..素敵だよ...ここ....」



ズズズっ....


卑猥な音が出た。


ーー吸引


お尻の穴が引っ張られ、吸い取られる感覚。



ただただ、切なく、不思議な感じがした。



「美味しいよ...由奈...ぁぁ..」

「はぁっ..」



途中から彼が興奮交じりの声を出し始める。


普段の彼だったら絶対に聞かないような口調で。




それがさらに私を恥ずかしくさせた。



(いやぁ...)



頭に血が上って、ぼおっとする。



もう、あそこなんどれだけ濡れているのか、想像もつかなかった。



く...ちゅ...



彼の舌が再びねじ込まれた。



いつに間にか、硬く締まっていた私のお尻の穴は、緊張を失っていて、それまで拒んでいた彼の舌を受け入れる。


ぬっ...にゅぅっ...


「ぅぅ...ヒデ君....いやぁっ....」



「ぁぁっ.....」


1時間近く舐められ続けて、慣れたのか、彼の唾液でふやけていたのか、思ったよりすんなりと、不思議なくらい彼の舌が入った。


「んんっ.......っぁ...ぁ....」



「ぁぁ.....」



(なんか.....なんか...)



(気持ち...いい...)



私は、身体の力を抜いて、彼の舌を感じていた。



穴の内側がなぶられ、舐められる。



(ぁぁ...)




多分、私のお尻の穴が緊張を失って、ぷっくりと突き出してもいるんだろう..そんな風に想像した。



「いい...そのままね...?」



ずっ...ぬっ...



直線的な刺激




「ぁっ!....ぁっ......ぁぁ!」



舌に代わって、彼の指だと気付いた。



ぬっ....ぬぬぬぬ...



どんどん入っていく。



不思議な感じなのに.....気持ちいい..




「ぁーーーーーー...」



「ぁっ....ぁっ...ぁーーーーー!」




私のお尻は、不思議なくらいに彼を受け入れた。



「やっ....ぁっ.....はぁっ....ん」



「んっ....ん.......」




彼の指をすっかり受け入れると、下半身全体が痺れた。



「ぁ.....もう......んんんっ...!」




そして不思議なくらいのゾクゾク感。



「ぁぁーーーー....」



「ぁぁーーーっ..」




彼に指を突き立てられたままで、彼に腰を持ち上げられた。



「んんっ...? ぁっ....ぁ..」



「ぁ.....」




訳も分からずに、お尻を突き出す。



四つん這いの姿勢で、悶えた。




「由奈.....」



彼がぼそっと私の名前を呼んだ。



(ヒデ...君...)




名前を呼ばれた事で嬉しくなり、しみじみと心の中で彼を思う。




ずっにゅっ...


「はっ...」



「ああっ..!」




その時、異物の侵入を感じた。


割れ目を押しのけ、ずんずんと突っ込まれる。




「っはぁっ......! ぁ...ぁ...」



「んっ....んんっ..!」



彼が挿入していた。



「いやぁっ.....」




それまで緩んでいたお尻の穴がぎゅぅっと締まる。



「やぁっ.....ぁ..」




そしてそれはさらに刺激を呼んで...


「ぁぁ.....」


「もうっ........だ...め..」




挿入された部分が、信じられないくらい敏感になっていて、すぐにイキそうになった。



そして気が遠くなる。



「ぁぁ....もう....だ..め..」


「ぅぅ...」


私は、Sexしながら初めて気を失った。

終わり

2017/8/27 新規掲載
2019/7/29 内容更新
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