伝言ダイヤルで知り合った熟女に中出しで童貞を進呈 - 官能な体験談・短編、フェチ話


伝言ダイヤルで知り合った熟女に中出しで童貞を進呈


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伝言ダイヤルで知り合った熟女に中出しで童貞を進呈

19歳の時、当時流行っていた伝言ダイヤルで出会った女に童貞を進呈した。




随分前の事になるので少し美化されているかもしれないが...

そんな話もあるんだ、的な感じで聞いて欲しいと思う。




ちなみに、伝言ダイヤルについて説明しよう。


伝言ダイヤルとは、今みたいにネットが普及していない時代の産物。



多分、ダイヤルQ2と出会い系ネットの間くらいのものだと思う。(今でもあるかどうかは知らない。)


〜そもそもダイヤルQ2を知らないって方に説明すると、特定の電話番号に掛けて、通話中だけ料金(電話自体の通話料金とは別)が発生する仕組み。

昔は結構そう言うサービスが多かった。




仕組みは、自分専用のボックスに伝言を吹き込む。


相手の女性(女性は無料)はその伝言を聞いて返事を返す。



または、女性が吹き込んだ公開伝言(これは男性全員が聞ける)を男性が聞いて返事をする。



まあ、内容はお察しの通り。

ネットなんて無かったから、暇な男女、対面でナンパしたりされたりするのに抵抗ある人間が使っていたんだと思う。




ただ、今とは違うのは、サポとか援助とかそう言うのは少なかったような気はする。




純粋に、求めているような人が多かった。


_______


そこで、俺は幾つか伝言を吹き込んでいた。



内容は直球。

「19歳、大学生。俺の童貞を奪ってくれる人を募集。」



というもの。




それに返事をしてくれたのが自称39歳の女性、マリさんだった。




彼女の伝言は短かった。




「マリ、と言います。おばさん、なんですけれど...私でも、いいですか?」




俺はその伝言を聞いて悩んだ。




(おばさん...)





今でこそ、39歳など問題ないが、19歳の俺にとっては雲の上の存在だった。




未知で想像すらつかない。



熟女モノのAVだって見たことが無かった。




ただ、性欲には抗えなかった。




「僕でよければ...」




俺はためらいがちな声でそう吹き込むと、彼女の返事を待った。




彼女からは、近くの繁華街での待ち合わせ指示があった。




俺はおばさん、というキーワードに引っかかりながらも、童貞を卒業する日の事を想像し、妄想を膨らませていた。




その日が来た。




俺は柄にもなく、出かける前にシャワーを浴び、その場所に向かった。





目印は互いに同じ色のカバン。





目的地についてキョロキョロすると、すぐ目的の女性は分かった。





うーん..まあ、いいかな、という感じ。





若い時はきっと美人だったんだろうな、という気がした。





「初めまして..いいの?」





彼女からいきなりそう聞かれると、「うん..」と緊張しながらも、大人ぶって答えた。





そして、そのままラブホに向かう。





彼女は色々な事を俺に教えてくれた。




ラブホの仕組み、入り方、支払い方法。




ホテル代も彼女が出してくれたような気がする。





部屋に入ると、




「シャワーー、浴びていい? 一緒に、どう?」


と言われた。




俺は彼女にもう、家で浴びてきた、と言おうとしたが、それを切り出せず、一緒に浴びる事に。





俺が先に入っていると、ガラッ、と扉が開き、ややスレンダーな彼女が入ってきた。




「ふふ....初めて?」





彼女の身体に目が釘付けになっている、俺の様子を見て、マリさんが笑った。






その身体は、ところどころに年齢からくるたるみたいなものはあったが、若々しいといえばそうだった。





39歳、と聞いて俺が想像していたものよりはずっといい。





「ぁ....ぁ......触っても..?」





キョドりながらそう聞くと、




「いいわよ?ほら?」





と俺の手を取る。





CかDカップくらいはあるおっぱいに触れた。



むにょっとして、心臓に衝撃が走る。





「ぁ....」



「ぁぁっ.....ぁ...ぁ..」






俺は夢中でそれを揉みしだいた。





彼女はそんな俺の様子を笑いながら見て、シャワーをひねる。





「や...待って..」





マリさんは俺を抱きしめた。





初めての、女性の身体。




柔らかな、むにっとした感覚が俺を包み込んだ。





「いいわよ..あがろ?」





マリさんはシャワーを早々に切り上げ、俺の身体を拭いてくれた。




そして、あらかた吹き終えると、ベッドに腰掛け、そのまま身体を倒す。





「見て?」





足を左右に開いた。





くすんだ色の、びらびらが見えて、彼女がそれを左右に押し広げる。






「ぁ...ぁっ...ぁ.....」





俺は口を半開きにしてそれを眺めていた。





ひだひだの細かい様子、そして奥の紅色の粘膜..





全てが初めてで、卑猥だった。





そして極めつけは彼女の言葉




「挿れても..いいよ?生で..」





妖しい表情で俺を誘った。




右手が動かすびらびらは、俺を誘惑していた。





「ぁ....え....いいの...?」





とぼけた声で尋ねる俺。



「うん...いいよ...」





マリさんが目を閉じた。





俺はためらいながらも、急に訪れた童貞喪失のチャンスに従った。





身体を合わせ、足を交差する。





ペニスと彼女の股間が合わさり、力を挿れれば入ってしまいそうな感じになり...






「んんっ......」





力を挿れた。





ずっ..にゅぅ....




亀頭が入り込み、生温かな感覚。




そしてそのまま腰を突き入れると、





ずっにゅぅ...ぬぅっ.....





根元までは入り込み、これ以上無いところまで深く入った。





「ぁぁ........シン君......いいよ..」






俺の顔のすぐ近く、マリさんが顔を歪めていた。




俺はその顔に吸い付き、舐め、キスをした。






彼女は俺の背中に手を回し、キツく抱きしめた。




そして言った。





「初めての相手...覚えておいて?」





俺は頷いた。





その後は彼女のペースだった。




しばらく俺がぎこちなく腰を動かした後、彼女が体勢を入れ替え、俺の上に跨った。




騎乗位の姿勢で俺を見下ろす。





「そのまま...イッて...いい..からね..?」





「んっ....」





マリさんはそう言うと、俺の胸に手をついて、バウンドを始めた。




ずっちゅっ..



ずちゅ...ずっちゅ..ずちゅっ..





ペニスが吸い込まれ、締め上げられ、包まれた。





「ぁぁ....気持ちいい...」





自分で腰を動かすのとはまるで違う快感。





俺はマリさんの下で悶え、呻いた。




「ぁぁ...マリさん.....」




目の前では、彼女のおっぱいが揺れていた。




やや弛んだそれは、一つの大きな肉塊となって、前後にゆさゆさと揺れる。




縦に伸びたおっぱいと、その先端の塊。




「ぁあっ....ぁぁ...」






俺はその乳首を口に含もうと首を傾けた。





「ぁぁっ...! ぁぁ...」





ただ、どうしても届かない。




目の前で揺れるたれたおっぱい。





「ぁぁ...」




限界だった。




どうにかして乳首を口に入れようと、手を伸ばし口に入れたところで...




びゅるっ....



びゅっ.....びゅっ....びゅ..





マリさんの中、お腹の奥の方で俺の亀頭が爆発した。





普段のオナニーとはまるで違う快感。





その瞬間の後も動き続けるマリさんのひだひだが、俺を刺激した。





「ぁぁ...マリさん....イった..イッた...」





俺は果てた事を彼女に告げた。



彼女が妖しく笑いながら言った。



「んっ....知ってた...でも..」





身体を丸め、首を曲げて俺の胸元へ。




ぢゅっ...ぅぅ..





「ぁぁ..マリ...さん..」




彼女が俺の胸元にキスし、その乳首を吸った。




切ない感覚に反応し、身が悶える。





「まだ...出来るでしょ?」





彼女は乳首を吸いながら、腰を動かし始めた。




イった直後は賢者モードに入りかけていた俺も、まだモヤモヤとしたものが湧いてきそうだった。


2016/11/14 新規掲載
2020/2/12 内容更新

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