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【フェチ】白Tシャツと白くて細いブラ紐

下りのエレベーター。

ふと前を見たら、白いTシャツの女だった。





華奢な感じで、長い髪の毛を後ろに束ねている。



そして肩がばっくりと開いていて、その白くて細い肩が見えた。





(ぉぉ..いい感じ..)



モロ好み。


後ろから彼女の背中を凝視して眺める。



ばっくりと開いた肩にはあるべきブラ紐が見えず、わずかな、白くて細い紐らしきものの影が左右に開いたシャツの首筋から斜めに見えた。




(細い...)





こういった、細いブラ紐のブラは小さめのカップと決まっている。


これまでの経験。

そして、この前深夜番組でブラの造りと女性の胸の大きさの関係を紹介していたのを思い出した。



(絶対.........ちっぱい.......)



僕は心の中でそう考え、エレベーターを降りた彼女を横から眺めた。




(後ろ姿から見て....美少女...?)





期待は裏切らなかった。



大きめの瞳と小さな鼻、口元。


可愛らしい、それ以外の言葉が思い浮かばなかった。


「.........?」




少し横に出た俺の事を不思議そうに見て、そのまま歩いて行った。



(ぁぁ...可愛い..)



俺は彼女の後ろ姿をぼおっと眺める。





ジーンズが彼女の歩調に合わせてねじれ、その小さなお尻の形を見せた。





「ぁぁ......好きだ..」



小振りな尻好きな俺としては堪らなくなる。


(ああ、思いっきり、バックで犯したい.........)





そして、いけない事と思いつつも後を付けた。





彼女は駅から歩いて数分のワンルームマンションに消えた。





とりあえず、そこで止めた。


本当にストーカーになりかねないと思ったからだった。





数日後、彼女と同じ駅で遭遇した。





彼女は前と似たような格好をしていて、肩を大きく開けていた。




ただ、この日は白いブラでは無くて、黒いやや太めのブラだった。



白のTシャツに透けて見え、その太いブラ紐には白い点々のように小さな花柄が見えた。




(ぁ....花..)





僕は彼女の近くに寄り、また同じエレベーターで降りた。




彼女が疲れた様子で、少し肩を落としていた。





その日は後を付けなかった。




そして家に帰って自分で抜いて寝た。





翌日、今度は駅で彼女の帰りを待っていた。



1時間程して彼女はやって来た。





今度はだぼだぼの上着。



髪の毛上で束ねてまとめている。





(ぁぁ....可愛い..)


僕は彼女の胸元を眺めた。





ゆったりとし服の中に..彼女の裸が...




その日もそのまま帰った (転載)


2017/5/8 新規掲載
2020/1/15 内容更新

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俺は某大手百貨店の外商なんだが、顧客の人妻に電マを持っていったところ (あたたら文庫)

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