幸薄そうな女といたした - 官能な体験談・短編、フェチ話


幸薄そうな女といたした


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幸薄そうな女といたした

ナンパとか、そう言うんじゃないんだけど、合コンに近いBBQパーティで知り合った女性と関係を持った。




その女性の名前は詩央里で3つ下の24歳。




パッと見で線が細い。




透明感があって、色が白くて美人そうなんだけれども、まあ何というか、いわゆる幸薄そうな女だった。





俺は酔っていたせいもあって、その詩央里に猛アタックをした。





話しかけ、口説き、必死で2人きりになろうとした。





その甲斐もあって、翌週のデート、翌々週には、ドライブの帰りにラブホに誘ってみて、拒否されなかった。




「いい...?」




と冗談っぽく車をホテルの入り口に向ける。




「う...うん...いいよ..」





詩央里は少し恥ずかしそうに反応し、下を向いた。




「おおっ...」





俺はこの薄幸そうな美人の服をひん剥く瞬間を頭に思い浮かべた。




そして、先にシャワーを浴び、彼女を後で行かせて、ベッドに腰掛けてその時を待つ。




ガチャ..




ドアが開いた。




バスローブに身を包む詩央里。


白い肌の胸元がエロかった。



「ぁぁ....詩央里...」




手を伸ばして彼女を迎え入れる。




「ノブ君..」





彼女がぼそっと俺の名前を呟いた。


そして俺に体重を預ける。




「ぁぁ...」




抱きしめて、その勢いで腰のベルトを外した。



「や......」




目に飛び込む、白い肌、Bカップほどの小ぶりな乳が見えた。




「や..ぁ....」





詩央里が腕で胸を隠した。



「だめ..見せて..?」




俺はその腕を掴んで押しのけ、顔を寄せた。




「ぁ....っ...」




胸の肉を揉み、鼻でぐりぐりと押し、そして目をつぶったまま口元で乳首を探る。





細身の顔の、それでいて少しぼってりした詩央里の瞼が閉じられた。



「ぅぅ.....ぁっっ..」




小さめの、でもふにふにと柔らかい乳首だった。




俺がそれを求め、唇で挟み、舌先でチロチロと舐める。




「ぅぅ.....」





「ぁぁ...」




詩央里の端正な顔が歪んでいた。



俺は彼女を仰向けにベッドに寝かせると、その身体全体を眺めた。




「ぁぁ...綺麗だ..」





寝そべって、殆ど盛り上がりの無い乳から足の方へ指先を滑らせる。




「ぁ....」





「ぁぁっ....」





彼女が反応するたびに、ぴくっ..ぴくっと薄い腹筋が動いた。




指先は黒い茂みの方へ。




指と指の間で陰毛を掴み、そのまま挟み引っ張る。





「詩央里.....詩央里....!」




俺はそう、意味も無く彼女の名前を叫び、その腹に頬を付けた。



柔らかな感覚で温かい。




「綺麗..だ...」




手をその陰毛の向こうへ。




「やっ......やぁ....」




「いや....」




揃えられていた詩央里の片方の足が上がり、彼女が悶えた。




俺はその内股をするすると手を滑らせ、目的の場所へ。




ぬっ......




「ぁっ...」





触れると同時にか細い声。




指の腹でそのまま割れ目を伝った。




「ぁ..........ぁーーっ..」




「ぁー..」




俺の指が途中で引っかかった。




小指の先ほどの突起。




「ぁ...ぁ.....」





指先で優しくなぞると、その分だけ詩央里が呻いた。




「ここ.....いい...?」




俺は頭の位置を変えて、彼女の恥丘の上へ。




そこから足を掴み、半ば無理矢理に彼女の股間顔を移した。




「だ...だめっ...」




詩央里が足を閉じようとした。




白くて、細い太ももが俺の顔をぎりぎりと絞る。





「詩央里......」




俺は絞られたままで、口を付けた。



「ぁっ......いや..」




ずるるっっ...ぢゅぅっ..


ぢゅ...ぅ...




手当たり次第に口に当たるものを吸い、舌を出して舐める。




「んっ.....んんっ...」





「っはぁっ...」



詩央里がびくんっと反応し、足の力が緩んだ。




「ふぅっ....ぅぅ....」




「ぅ...ぅぅっ....やっ....」



「はぁ...」




視線を上に向けると、陰毛の茂みの向こうに眉毛を困ったような形にしてこっちを見る彼女が見えた。




口に手をやり、頬が赤い。




「もっと...するよ?」




俺は視線をを下げた。





両手を差し入れ、親指で彼女の股間を左右に押し広げる。



「ぅっ....や...ぁ....」





詩央里の足が左右に開いた。




恥ずかしそうな、泣きそうな声がして、彼女の全てを俺にさらけ出す。




「っぁぁ....ここ、可愛いよ...」





俺は彼女の全てを眺め、満足した。





普段大人しい、すました感じの美人アソコ..




ややふっくらとした外陰部と、複雑なひだひだの内側。





その中の方は白っぽいピンクで、綺麗だった。




「ぁぁ....詩央里....全部....」





「欲しい....」





俺はそのひだひだの交差部、盛り上がっていやらしくテカっている突起を押した。




「やっ.......んん..」





詩央里の下半身が少しバウンドし、内股が左右に割れた。




「ふふ.....ここ、弱い..?」




指先でさらに押す。




ぬっ.....ぬぬっ...





「やっ.....っぁぁ.....」




「いや.....っぁぁ...」




詩央里の声が少し低くなった。




腹の底から絞り出しているような感じ。




「舐めるね..?」




その表面に舌を這わせた。




っる....っる....




やや塩っぱいような感じ。

舌先にぬるっとして、確かな感じがする塊をぐりぐりと押していく。




「ひゃっ...ぁ.....ぁ....」




「いやぁっ.....ん..ん...」





「や....やぁ...」




彼女の内股が俺の顔を左右から締め付けた。



「し...詩央里....」




ちゅっ....


っる....ちゅ....




「っぁ...」



「ぁぁ...詩央里の....ここ..」




ちゅるっ...っ


...る.....ぐちゅ...




「ぁぁ....」




くちゅっ.....ちゅるっ..




俺は声を漏らしながら舐め続けた。



「やっ......」



「ぁ...ぁ.....ぁぁー..」




詩央里も抑えられない喘ぎを漏らす。




そして、俺が舐めているところの下の方からは、幾らでもグジュグジュした愛液が漏れ出る。



「ぁぁ.....すごい.....」




「すごいよ...」





俺はその漏れ出しているん部分に指を入れた。




ぐっちゅ....




ひだひだがじんわりと濡れて、俺の指とともに沈み込んだ。




「やぁっ.....! ノブ君.....」




「いやぁっ....」





詩央里が悲鳴に似た声を出し、上半身を起こしてそれを恥じていた。




「は..恥ずかしい...」





白い身体がくねっていた。




そして、俺の指を受け入れたまま、それが絡みつく。




「ね...私も....」



詩央里が手を伸ばした。




その先はもちろん、ギンギンに立った俺の息子。




「私も....」




彼女が根本にキスをして、そのまま玉を口に入れる。




れるっ...っる...




彼女の小さめの口が俺の玉で汚され、一杯になり、形を膨らませる。





それを飽きるほどに繰り返した後、絶妙なタッチで手で掴んでしごく..



しゅ.....


しゅっ.....しゅ...しゅっ...





ハンパ無く上手だった。




「ぅぅっ......ぅ....」




「し...詩央里......」




俺は玉を咥えられたまま、その快感しびれてた。



竿が責められ、亀頭がこねくり回される。



滲み出た我慢汁を塗りたくられ....




「ぁ.....ぁぁ....気持ち...」




「ぃぃ....」




俺は詩央里に懇願するような表情を向けた。



彼女がどうして半端なく手コキが上手いのか、どうして玉しゃぶりが自然に出来るのか、もうそんな事はどうでもよかった。



もう、我慢できない。




「ふふ......ノブ君.....」




「するっ...?」




詩央里が魅惑的な視線を向けた。



目がトロン、として、ぼおっとしていた。





薄幸そうな雰囲気を残したままで、とてもエロい。




「ねぇ....どう..する?」





詩央里が俺の亀頭にキスをした。



そして舌の先を蟻の門渡りに這わせて.....




優しく吸う。




(ぁぁっ....詩央里......)




俺は身体の力が抜けて、仰向けにうなだれた。




「したい...したい..よ..詩央里..」





首を曲げて彼女を探す。




詩央里が向こうを向いていたかと思うと、少し笑いながらこっち姿勢を変えた。



「ふふ...私も...」




その口にはコンドームが咥えられていた。



そしてフェラをする要領で俺の亀頭に被せ、そのまま咥えこむ..


かぷ....


っぷ......



にゅっるっ.......っる..




詩央里の唇の刺激と、ゴムを被せられる感覚。




「ぅ.....っく....」




「ぅぅ....」




息子の先が痺れた。




目をつぶり、うなだれる。




「いい....?」





詩央里がそう声を掛けた。




目を開けると、彼女の華奢な身体が俺に跨がろうとしていた。




左手で俺の息子を掴んで....自らの股間のあてがう。




「んっ.....んんっ....」




息子がぐにぐにと入っていく。



温かな、やんわりとしたい刺激。




「ぁぁ.....詩央里...」




俺は目の前の、両手をついて動き始めようとしている詩央里を見て、別の女を見たような気がしていた。

2017/10/1 新規掲載
2019/8/9 内容更新
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