競泳水着で素股初体験 - 官能な体験談・短編、フェチ話


競泳水着で素股初体験


本文は少し↓です
筆者より
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『罰ゲームでなめ犬になった俺』はこちら
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競泳水着で素股初体験


昨日、京浜東北線沿いの某駅近くのヘルスに行った。




いたしたのは競泳水着でのバック素股。






初めての経験だったが、予想以上に良くて、想像以上に興奮したので案内したいと思う。





まず、始まりは水着を選ぶところから。





幾つかのバリエーションが示され、俺が選んだのは競泳タイプ。




黒に幾筋かの白や青の線が入ったタイプだ。





まあ、露出度が少ないが、股間の切れ込みはなかなかだったし、その質感が良さそうだったんでそれにした。





諸君が選ぶ際には個人の趣味で選んで欲しい。





そして、嬢と対面。




..なかなかに良かった。





髪の毛が長く、スレンダータイプ。




丸の内なんかでOLとか受付嬢をやっていそうな感じだった。





亜紀、というその子は、部屋に入るとキスを仕掛けてくる。




「んっ...ん....」


美人のキス。




俺の唇を貪り、舐めまわして唾液を吸った。






(っぁ....ぁぁ..この店、最高!)






俺は脳味噌がとろけそうな感覚の中、キスをし返して彼女の身体を弄った。




「ん.....シャワー...浴びてきて?」





亜紀は俺の唾液を滴らせてそう言った。





骨抜きにされていた俺は素直にそれに従った。





「うん..」





服を脱ぎ、一人でシャワーに。




上がろうとすると、タオルで身体を巻いた亜紀が交代で浴室に入った。





「競泳、水着だったよね?」



彼女は嬉しそうにそれを見せた。





俺は確認すると、手のひらを振って彼女を見送った。




(かわええ....)





既に股間がはち切れそうだった。






「お待たせー」





亜紀はしばらくして、競泳水着を着込んで浴室から出てきた。





「ぁぁ...」





身体のラインが露わになって、彼女のスレンダーなボディが艶めかしかった。





「可愛い...」





俺は亜紀の身体を撫で回した。





胸、腹、そして尻。





キスをして、亜紀の舌を吸い、唾液を送り込みながら繰り返し愛撫する。




「ん....んんっ....」


亜紀がその身体をよじって反応し、俺に応えた。





「亜紀ちゃん....」





水着に股間部分、Vラインをなぞる。





「はぁっ...」



「なんか...とても...ぁぁっ..」





際どいラインをなぞっていると、自然と呻きが漏れた。




盛り上がった恥丘、そして柔らかな部分。





指で押すとふにふにとして、へこんだ。






亜紀の口からは切ない声が出る。




「はぁっ...」




「ぁぁ....ふぁっ...」





「やっ.....ぁ.....」





指先で押していたのを、指の腹に変えて、沈みこませる。




ぶにっ......にっ...





股間の部分、際どいラインを指でなぞる。





亜紀の割れ目に沿って沈み込み、左右から陰毛が見えた。





「ぁぁ...亜紀ちゃん...」


この時点で俺は大興奮状態。




もう、我慢出来なかった。





「亜紀...ちゃん....もう...」




「シたい.....」





彼女の顔を見て訴えかけると、亜紀が棚からローションのボトルを手に取った。





「もう...?」





悩ましい顔。





亜紀はローションをたっぷりと手に取ると、まずは自分の股間、そして俺の息子に撫でつけた。




「ぁっ...! ぁ...ぁ...」





彼女に触れられると、痺れるような刺激が伝わった。




ヌメッとして、亀頭が包まれる。




「ぁぁ....亜紀ちゃん..早く...」




俺は彼女を抱きしめた。




キスをし、尻の肉を掴む。





そして、いきり勃ったモノを彼女の方に押しやり...




股間に突き刺した。




にゅっ....っる.....





「ぁぁ......ぁ.........ぁ....」




ちょうどいい感じだった。




水着と触れる部分の僅かな異物感と、亜紀の内股のヌメヌメ。




温かく....締まりが良い。




「ぁ....ぁ.....亜紀ちゃん...」




「いいっよ........っぁ....」




正面で抱き合い、キスをする。




そして彼女を引き寄せて、腰を振った。





「はぁっ.....ぁ....当た..る..」




「擦れ...る...っ..ぁぁ..」





亜紀が顔をしかめた。



困ったような表情で、口から喘ぎが漏れる。




「はぁっ...ぁぁ..」




「いい...いいっ.......いいっ.....!」




ズガズガと突き出して彼女の股間を汚す。




水着の股間部分を上に引っ張って、さらに突く。




「ぁっ.....ぁっ....だめ...」




「ぁっ.....」




「っぁ....ぁぁ....」




亜紀が反応した。




下を見ると、Vラインの左右、陰毛がはみ出て、割れ目のひだひだが見えた。




「ふっ....ふぅ......ぁぁぁ..」





興奮して息が定まらなかった。





まるで着エロを見ているよう...



何故か裸より興奮した。



「はっ...ぁぁ.....後ろ...」




「向こう、向いて....」




俺は腕の力を緩めると、亜紀を向こうに向かせた。




両手をつかせ、尻を突き出させる。





そして、左手でモノを掴み...



内股と股間の間の空間へ..



ずっ..にゅ..




「はぁっ...!」



「ぁぁ.......ぁ..」




突き刺した瞬間に、亜紀の口から声が飛び出た。



そして伝わってくる柔らかな快感。




「あぁーーっ...ぁぁ...」




「っぁ...いいっ....」




俺は叫びながら、腰を振った。




亜紀の尻を掴み、その肉を左右に分けて揉みしだく。



パンっ.


.パンっ.......パンっ...パン...っ...


部屋の中に肌と肌の当たる音が響いた。



そして亜紀の声。



「はぁっ.......ぁぁ..」



「ぁぁ....ぁぁーー....ぁぁ..」



布地がめくれていた。



彼女の股間に食い込み、他の部分と色が変わって見えた。



ローションか彼女の愛液か、俺の我慢汁かでヌメリ、テカる。


そして縮れた毛が見えて、いやらしかった。




「ぁぁっ....亜紀ちゃん...」



親指を股関部分へ。



腰を打ち付けながら、親指で水着の中に入れ、布地の部分を横にずらす。



ずばっ...


パンっ...パンっ.....パン..


「やっ...」



「ぁぁ....ぁぁっ....ぁぁ.....」




亜紀の声が上ずった。



俺の親指が彼女の割れ目に突き刺さり、その粘膜を見せた。



(ぁぁ...なんて....)



最高の景色。



急速に興奮が高まる。



ずっ...にゅっ....


にゅ...にゅっ...



..そろそろ限界を感じていた。



下半身の辺りがたまらなくなり、我慢汁が漏れ出す。



「はっ...ぁっ....も...もうっ.」




「ぁぁっ....っぁ!」



「っぁぁ!!」




びゅっ.....




咄嗟にモノを抜いた。



そして、彼女の尻、水着の際どいラインにぶっかける。




びゅっ...


びゅ....びゅ.....びゅ..




「ぁぁ.....」




「ぁぁぁ.....」




黒い水着が白濁した液で汚れていた。




俺はそれを眺めながら、彼女の大事な部分の突き刺したままだった親指を抜いた。

2016/9/7 新規掲載
2019/7/18 内容更新
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