部下の見舞いに行ってクンニしてしまった - 官能な体験談・短編、フェチ話


部下の見舞いに行ってクンニしてしまった


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部下の見舞いに行ってクンニしてしまった



部下の見舞いに行ってクンニしてしまった

部下兼、後輩の子がいた。




その子は俺より4つ下の24歳。


美人、と言うよりはどちらかと言えば可愛い系かな。





普段から仕事の相談に乗ったりして、まあ、妹みたいな存在だと思っていたんだ。





そんな彼女は7月入って少ししてから体調を崩し、夏風邪だかなんかにかかったとか言ってそのまま休養した。




かれこれ10日近く休んでいたから、会社の人事から「様子を確認したせよ」と言う指示が飛んだ。



それで俺が連絡して、一度顔を見に行く、という事にした。




早めに退社して、帰り道に寄ったのは彼女の住む代々木上原のマンション。



前に、一度だけ前を通った事があった。



その時は相手先に行く途中で、


「私、このマンションに住んでるんですよー」




と彼女が話していたのを思い出した。


あの時はまだ元気だった。





明るくて、調子が良さそうに見えたのに、最近の彼女の様子を思うと少し残念に思った。





『今日、会社帰りに寄ろうかと思うけどーー』





仲が良い方とはいえ、未婚の女性の家に行くのだから、事前に連絡入れておいた。



昨今の社内管理が厳しい現状。



セクハラだとされないために予防線は張っておく。上司にもその旨は一報しておいた。






そのマンションはオートロックでは無かった。

「若い娘が住んでんのに、危ねえな」






素直にそう、思った。


彼女に男の影があるのかどうかは





だから、直接部屋の前まで行った。



ピンポーン..




インターホンを押すとドアの向こう側からチャイム音が鳴った。





(いるかな?」)




その時点では、本当に家にいるのかすらも少し疑ってはいた。



だが、中から足音が聞こえると、その不安が払拭された。



ただ、10日近く顔を合わせて無い。



どんな感じか不安になった。






ガチャ...





ドアが開いた。



「加藤さん...」




ドアの隙間から覗かせたその顔は、いつもの彼女だった。





ただ、すっぴんで、やたらと白い。



「水野....大丈夫?」




俺は彼女の名前を第一声にした。





「え...ええっ...わざわざ、ありがとうございます。」



ドアが半分ほど開いた。





彼女、水野しおりはパジャマ姿のままで、肩をドアの外に出して立っていた。




「いや、ただ顔を見に来ただけだからさ..」



「元気ならいいんだ。もう、帰るよ。」




俺は比較的、大丈夫そう。





少なくとも病気でやつれて、では無いことを確認すると、早々にそこを去ろうと思った。



年の近い部下と一緒にいるのは、何かとマズイ、と言う認識はある。





だが...



「少し、時間、あります?」




水野がゆっくりと話した。



「時間..? いいけど...」




俺は何か嫌な事を言われるのでは無いか、例えば、会社を辞めたいとか、面倒な事に巻き込まれた、とかそんな事を一瞬のうちで想像した。





誰かから相談される、という事に対しては少し身構えてしまう癖だった。






「じゃ....部屋でも..いいですか?」




水野はドアを開けて俺を招いた。





「あ...うん...」




少しドキッとした。



彼女に促されて部屋に上がる。




「すみません..来ていただいて」




水野は冷蔵庫からペットボトルを取り出すとコップに注いで俺に渡した。



「ぁぁ...それで、何?」




彼女のベッドの脇、ラグの上に座ると、相談に内容を聞いた。




周囲は彼女に生活の場。



少しめくられた布団、私服類、そしてパジャマ姿の水野。





正直、目のやり場に困った。




コップを傾けてそれを飲み干す。



少し、変な空気になった。




「あの...」



水野が話ししだした。


「お休みを頂いていましたのはー」



「最初は本当に、体調が悪かったんです。なんか..だるくて..」





「そして...」




水野が会話を止めた。



そこで俺が話を引き出そうと合いの手を入れる。





「そして?」



水野が言いにくそうに話した。



「そして...彼氏に来てもらっていました。」



「何日か..」





呼吸を入れた。



「それで、来てもらっているうちに、些細な事から喧嘩しまして..」




バツの悪そうな顔をした。




後悔のような、気掛かりのような。



「それでですね....」




話が止まった。



「喧嘩したから、ふて寝?」




俺は少し笑った。




不謹慎で、彼と喧嘩したくらいで会社を休まれては困るのだが、何か面白かった。





「そう.....」




水野が言った。



だが、彼女はさらに付け加えた。



「そして、別れました。昨日...」



「ふぅっ...」




そこまで言うと、三角座りしていた膝に顎を付け、そのまま息を吐いた。



疲れているようで、何か力が抜けた感じ。



少し気の毒で、何か..放っておけないような..




「ふぅーん..」



特に明確なアドバイスも慰めも出来ないまま、俺は時間稼ぎに、そう言った。



難しい、何て言えば良いか分からないこと。




チラッと横目で彼女を見て、次に空のコップを見つめた。




「でも...でも、もう、いいんです」



「来週、月曜には出社しますから!」




水野は笑顔を作って俺に見せた。



その笑顔は、頑張ってそう見せているようで、彼女の決意のようにも見えた。



「もしさ...」




俺はそんな水野を見て、一つだけ提案した。



「もし、良かったらさ、飲まない?付き合うよ?」




冗談っぽく、前向きな回答が出来ない今、そんな風に言うのが一番良いような気がした。



まあ、断られる事を前提として、良くありがちな、「今度飲みに行きましょうよ」的な。




水野が俺の顔を見た。



「本当?ですか?」



「これから...でも? 」



これまでとは違って声が大きくなり、ハキハキとしていた。





そして彼女が指さした。



キッチンには、何本かの酒の瓶が見えた。



「おうっ..いいぞ。」


俺は水野が元気な姿を見せた事に少し安堵し、大袈裟に答えた。



「いいですか?」




彼女が立ち上がった。





そして何種類かの酒と氷、そして炭酸水のペットボトルを抱えて戻ってきた。




そして言う。



「なんか.....飲みたかったんです。」



「しばらく、飲んでなくて」





水野は焼酎の水割りを俺の分と自分の分、作り、自分の分はぐいっと一気に飲み干した。



「お...おいっ..」




いつも、こんな風な飲み方する奴だったかな?と思いつつも、これまでに聞いた状況から、色々な鬱憤も溜まっていたのかな、と思って無理に止めなかった。





彼女は次々に杯を進めていく。



そして、チビチビと飲む俺を差し置いて、先に酔っ払い、口数が次第に少なくなって、最後には潰れた。




「おいっ...」



「水野!」



テーブルに突っ伏した彼女の耳元で叫んだ。



ただ、もう反応は無い。



「ぅ..ぅぅ.....」




と呻きに似た僅かな声を上げていた。



「おい......」



「おい...」





何度か揺すってみたものに、もうダメそうだった。



耳まで赤く、組んだ腕に押し付けた顔は容易には外れない。



吐くかな?


と思った。



これまでの経験上、こんな飲み方をする奴は大抵しばらくしていきなり気持ち悪くなる。




(一応....)



浴室の辺りにバケツでも無いかと探しに行った。




ガチャ..



浴室に電気を点け、中を確認する。



綺麗に掃除され、整理されていた。



俺はバケツがない事を確認し、手近にあったタライを持って間に合わせようとした。



タライを持って外へ。






「あ...」




干してあった下着が目についた。



白いやつと、薄青いやつ重なって。



そして、随分と細い下着。




「あいつ...」




廊下の方を見て、水野がいないかを確認し、その下着に触れた。



細い..



Tバック?



にわかに妄想が膨らみ、盛り上がる。



ブラの方にも触れる。




線が細いのと、太いの。



親指と人さし指で摘み、タグを確認した。



(E.....)




水野の普段の姿と、さっきまで向かい合って気になっていたパジャマ姿の胸元を思い浮かべた。



「Eか...」




何気にそれを見ていると、顔を寄せ、匂いを嗅ぎたい衝動に駆られた。



(ぁぁ.....でも...)



理性がそれを制御する。




(そうだ.....だめ...)




浴室を出た。

だが、数歩歩いて思い返し、戻った。




そして下着を頬に当てる。



鼻に付け、息を吸った。



「ぁぁ.....ぁぁ.......」




洗剤の匂い。



ただ、水野の下着に触れている、彼女の匂いを嗅いでいる、という感覚が支配した。




「ぅ........」



思わず股間を確認した。



フル勃起状態。



そう言えば、昨日抜いていないな、と思い返し、やたらとムラムラとした気持ちの言い訳にした。




しばらく、浴室に居て、タライを持って部屋に戻った。



水野は相変わらずの格好で突っ伏していて、テーブルに腕を組んで寝入っていた。



「水野....大丈夫..か...」




俺は彼女をゆさゆさと揺すった。




華奢な肩に触れて、掴んで押す。



「ん....んん.....」




彼女は呻き、身体をよじった。




(Eカップ......)




さっき目にしたタグの文字が頭をよぎった。



パジャマの生地で隠されている胸元が気になった。




「水野....」




少しくらいなら、と背中に触れた。



そして、抱きかかえるようにして身体を起こす。




「寝るんならさ...ベッドで..」



半ば言い訳のようにそう呟いた。



もはや、彼女に意識がない事は明白で、特に言い訳する必要もなかったが、酔って寝入った後輩の身体を触ることへの自分自身への言い訳だった。



「なぁ...」




彼女の胸元に手を伸ばした。



む...に....




手のひらに収まらない胸の膨らみ。



柔らかくて、大きい。




「水野....」



む..に......



むに....


もう止まらなかった。





俺は彼女を抱き起こすフリをして、胸を揉みしだいた。



綺麗な顔をした後輩。



この部屋に来るまではそれくらいにしか思っていなかったが、今はそうじゃなかった。




酔った、いい身体をした女..




弱々しく、呻くのがたまらなかった。




「ぅ.....ぅ......」



「加藤さん.......」




呻いた後に、彼女が薄目を開けた。



少し開いて俺を見た。




一瞬、ドキッとした。



乱暴に胸を揉みすぎたせいで、気付かれた、と背筋が凍る。




「水野.....」




だが、少し考えて決断し、行為を続けた。



開き始めた彼女の唇をキスで蓋をし、より強く、より激しく胸を揉んだ。



「ぁ.......ぁ........」



「ぁ...ぁ....」




水野の身体が左右に揺れた。



俺はそのパジャマを強引に剥ぎ取り、彼女の下半身を露わにした。




「ぁ........ぅぅ..」




呻き声を無視して強引に足を開かせる。



細いラインの下着....



さっき、浴室で目にしたのと同じタイプのものだった。



「ぁぁ......っっ..水野...」




白い内股の交差部、そのラインを見つめた。



そして、夢中でがぶりつく。




「ぁっ.........ぁぁ...」




水野が必死で抵抗した。



足に力を入れ、俺の頭を押さえた。




だが、酔ってもともと力なく意識を失って彼女には大した抵抗は無理。



「ぁぁっ...いやぁ....」



「いやっ.....」




と呻いたが、やがて俺の舌が彼女の下着を濡らし、その敏感な部分に圧力を加え始めると、それもおさまった。



そして、



「やぁっ......加藤さ..ん....」



「やっ.....ぁ...」




と俺の頭を挟む力が弱まって、声が切なく、小さくなる。



「水野! 水野!」




彼女の名前を呼んだ。



そして、下着のラインの左右から吸い付く。



「ぁ......ぁっ......ん...」



「ん....」



じゃりっとした陰毛に触れた感覚。



ふっくらとした盛り上がり。




そして、塩っぱい、やや生臭い女の香り。



「ん.....」



息を吸った。



水野の匂いが鼻腔充満した。



「ぁ....ぁぁ....」





全身が変な感じになり、鼓動が高まる。



「.....」



先を尖らせた。



そしてつんっとして先に伸ばす。


くちっ....




その、舌先がぬめついた。



さらに突き入れる。




にゅっ.....っる.....っる....にゅ..



にゅぅっ...っる..




その部分をチロチロと刺激した。



塩っぱさが舌先から全体に広がり、五感を刺激する。



「ぁっ.....は....はぁ......」





「んっ.....んぁ..」




水野から、少し甘ったるい声が漏れた。



必死で口元を押さえているが、それが漏れ聞こえてくる。


左手を動かした。



下着の線に指先を引っ掛け、焦らすようにして、動かす。



そして、水野の反応を意識してチロチロを続ける。




くっ...ちゅ...



くちゅ...っる....



っちゅ....っる......




僅かに指を左に動かしてみた。





目線を下に向けて、その部分を見る。



(ぁぁっ.....)




生々しい、少しくすんだ色の粘膜が見えた。



細い線のようなビラビラの細かいシワがぬめっている。




舌先をそこに。




「やっ....」



「......ん..んん..」



「だ...め....」






ちゅぅっと吸い、唇で挟む。



そしてそれを皮切りに、下着のライン自体をずらして、口全体を、舌をねじ込んだ。




「はぁっ...」



「あぁーーっ...」




びくんっと反応して、俺の頭を掴んだ。





そして腰が僅かに浮いて跳ねた。




ぐっ..じゅ...じゅるっ..




舌を突き出した先からは、いくらでも汁が溢れた。



最初の方がしょっぱくて、途中から味が無くなった。





ぐっ..じゅ...じゅじゅっ.....っる



ぐじゅぅっ...っる..



息を吸うようにした。




「んっ......ぁぁ...」



「やっ そ..そこっ..」



「そこ..ぁぁ...」




水野、普段の彼女からは信じられない様な声を出し、大股を開いた。



そして、腰を突き出して俺の口元に股間を当てがう。



「だっ....だ....ぁ..ぁ..」



「ぁぁっ...」



「ぁーっ....っぁ....」




口元を押さえていた水野の手が外れ、ところどころに激しく喘いだ。




「もう....んっ....」



「やぁっ................っ...っぁ....」






水野から滴る汁が音を出した。



ぐじゅっ...ぐじ...ぐじゅっ...じゅ..




舌先はもうぐちゃぐちゃ。



当てた部分はふやけていて、もう味がしなかった。



少し力を入れて強めに吸うと、彼女の中の粘膜が伸びて吸いついた。




「ひっ......」





「ぁーーーーっ...」



「ァ...ァァ.... んーーーーーーっ....」






一際高い声。




俺は両手を水野の内股に当て、足を開かせて存分に吸い、舐めた。



ぐじゅっ....じゅっ.....っるる...



るっるっ......



最後にクリトリス。

最初より大きくなった部分を吸った。




「!」



「ーーーーーーっ......」





びくんっとした反応。



そして、水野の身体が縮んだ。





「ぁ..................」



「ぁ...いく..」



「んーーーーっ....」




再び、彼女の足が閉じられた。



俺の頭を締め付けて、何が彼女に起きているかを知る。




「水野! ぁぁ....ぁっ.....」




彼女の名前を呼んで反応して見せた。



クリをねぶり、強く吸った後で、優しく、いやらしく舐める。



「ぁっ.....んんん.......」



「ぁーっ..」




水野は、手を伸ばし、俺の手を強めに握った。



そして、身体を左右に揺すると、縮んだ。



「ぁぁ....ま...また..」




「ぁぁ.....っ.....」



「いくっ...また...またいくっ...」



「ぅぅ.......」




電気をつけたままの部屋で、水野の声が響いた。

2016 新規
2019/6/16 追記、更新
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