文字通りむっちりな人妻と出会い系で - 官能な体験談・短編、フェチ話


文字通りむっちりな人妻と出会い系で

オリジナル官能小説を無料で公開しています!

■目次
 1.記事・アクセスランキング
 2.カテゴリ一覧
 3.最新記事一覧
筆者より

官能マッサージ長編を作品化(電子書籍)しました!

amazonで99円で販売させて頂いています。Kindle Unlimited 会員の場合は無料購読も出来ますので是非!ご覧ください


① 話題の女性専用風俗に〜シリーズ、更新(9/15にその12を追加)しました。マッサージの域を超えて絡み合う2人...
" 初めての女性向け性風俗サービス_その12 シャワーを浴びた彼』はこちら

②仕事に困り、美熟女への奉仕の道を選んだ彼は〜性感モノ長編を大幅リニューアルしました
『スケコマ師 太一 美熟女へのマッサージと奉仕編』はこちら

③女性向け、エステものをリニューアル中。川崎駅前で声を掛けられたOL悠美は…
『花よりだんごエステはいかがですか その1』はこちら

④女性用性感マッサージ師、今西に依頼してきたのは人気女優の宮野ひとみ。 過去長編をリメイク中です
" セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1はこちら">『セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1』はこちら

⑤『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”最新話10話を公開しました。
『話題の女性専用風俗に行ってきた 』はこちら

⑥歴代No.1アクセス数頂いた作品をリメイク中です。
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら



カラダにイイ男1 10/7まで期間限定無料

誘惑1 10/1まで期間限定無料

彼女のヒールを脱がせたら(フルカラー) 1巻 9/23まで期間限定無料
FC2ブログ

文字通りむっちりな人妻と出会い系で

むっちり人妻といたした話。




一時期、出会い系メールにハマっていた。


業者は有名な某ワX クXメール。



このメールサービスの 仕組みはポイント制で、1ポイント100円相当。

プロフィールを公開している(女性は利用が無料なはず)女性にメッセージを送ったり、自分のアピールポイントを掲示板に書き込んだり、と。


その過程でポイントを消費していく。


消費しきるまでにいかに効率よく相手と出会えるか、これがポイントなんだ。



それでー


5000円くらい分のポイントを購入し、早速掲示板に書き込みした。



あとは、俺のメッセージを閲覧してくれた暇な女性を待つ。



男たちの掲示板書き込みの中から、目にとまったものについては女性から書き込みが行われるんだ。



そんなシステムだ。




ちなみにーー



最近の、インターネットを介した出会い系には手を出していない。



どんな風に変わったか想像もつかないが、なんだかスマホでやりとりするのは 直接的過ぎてどうも、と思ってしまう。


俺にとっては当時のこんな出会い系シーンが似合っているんだと思う。


さて、俺の書き込みこんな感じだった。


「暇な社会人です。会社帰りに会っていただける方。サポ考えます」




直球だが真意は伝わる。



出会い系だからと言って、無料でSex、では時間がかかる。

中にはとにかく男と出会いたい、SEXしたい、なんて言う淫乱女性もいらっしゃるかも知れないが、そんなのはとにかく稀だ。


出会い系サイトに書き込んでいるのは、殆んどが小遣い稼ぎ。


つまりーーサポ目当て。

サポとは、サポーター、つまり援助のことなんだ。



現に女たちの書き込みは、サポの話題が満載だ。



ーーー新宿で会える方、給料日前で困っています


ーーー都内在住、暇しています、サポしてくれるかた



サクラをかいくぐって暇な女を捕まえるより、こっちの方がよっぽど効率的だった。





ある時、近隣の町に住む、自称25歳の主婦からメールがあった。



「私も暇なんです。水曜日にそっちに行く用事あるんで、夜会いませんか?」





俺は即、会いたい旨の返事をした。

もちろん、彼女とはサポ契約についての話をして、ことで。



そこからはトントン拍子に話が進む。


待ち合わせ場所を指定し、目印を決める。





あとはチャット形式で細かく連絡をとるだけ。



目印は、シティホテルの横のポスト、と決めた。
彼女は上下に白の服を着ているという。




俺は待ち合わせ場所に向かった。




まずは、偵察。



そこの慎重さは欠かせない。





とんでもない化け物が待っていた場合、逃げなければならないからだ。




ちなみに、彼女の掲示板上の名前はチカ。


体型は、普通、だった。





目印のポストを見る。



(いた………)



白い服を着た女が携帯をいじっている。


少し近寄って観察する。




うむ、まあまあ。


篠崎愛を老けさせた感じ。



体型は普通、というよりむっちり。


俺好みだ。





今、着いた風を装って近づく。



「チカ…さんですか?」




「はじめましてー」



「はじめまして、こんばんわ」




と出会い系のくせに真面目な挨拶の応酬。




出会って早々、2人で歩き出す。



行く先はお互いに話しない。





だが、方向はラブホテル街。




歩きながら、互いの条件を合わせなければならない。





「いちごーで……」




俺は相場の金額を提示する。



ここに駆け引きはいらない。



むっちり女を逃したくはない、いきなりのフル回答、




チカは少し考える。



そして応諾した。




「OK……」




すると、彼女は俺の腕を組んだ。




「行きましょ!!」





チカの豊満な胸が俺の肘から腕にムニムニと当たった。


ーーー



素早く近くのラブホテルに入る。




そして、一番安い部屋をとる。2時間で3500えん。




互いに無言でエレベーターに乗り込み、部屋に向かった。



その密室でチカは言った。



「あの……私…実はこんなこと初めてなの…」


「………」


化粧映えする顔で俺をじっと見る。



「そう…」


「そうなんだ……」


話半分に捉えた。



なんて返して良いかも分からなかったが、まあ彼女にとって初めての風俗デビューだったとしてもそんな事は俺には関係ない。



俺は彼女の腰に手を当てた。


「まあ……楽しもう…」



チーーーン




到着をしらせるベルが鳴った。



「行こうか…」



彼女の腰に当てた手でエスコートする。




「俺も、実は初めて………で…」



「だから、緊張するね…」




一旦、そうフォローする(実は違う…)





部屋に入り、湯船に湯をはる。


ドバドバと、湯の打ち付ける音が部屋に響いた。




そして、彼女に先に入るように促す。


「先入ってよ、交代でね…?」





ただ、これは俺の常套手段。あとから乱入する気満々。

「そうですか…?」




彼女は先に浴室に入った。



しばらくして、シャワーを流す音が聞こえる。


「よし……」




俺は服を脱ぎ捨て、浴室になだれ込む。




「やっ」





突然の侵入に彼女は驚いた。



俺は、彼女の身体を見て驚いた。




背中、腰回り、尻がムチムチ。



だぼだぼの服の上からじゃ分からなかった。



胸元は腕で隠しているが、その腕からは乳房の肉がこぼれ落ちている。





こんなのを見ては堪らない。


「あっぁ…」


「最高っ…」




そのムチムチに抱きつき、キスを求める。


チカはおずおずと唇を交わした。


「ん……っ…」


「んぁ…」



そして、胸を隠す腕を掴み、乳房を露わにさせる。




Fカップ、いやGカップはあるであろう、立派なモノが姿を現した。



「ぁぁ…おっぱい…」



その谷間に顔を埋め、シャワーの湯を浴びる。




「っもう………」



彼女は俺の頭を抱き寄せ、身体にシャワーをかけてくれた。



ただ、それはあくまでも事務的といえば事務的。



今日が出会い系で会うの初めて、というのは本当かも…と思った。



「…………」


俺は前を向き、チカの顔をまじまじと見る。



「大丈夫?」


一応は心配する風を装う。




「大丈夫。」




と彼女は言った。




ただ、続けてこうも言う。



「私、実は結婚してるの。ただ、旦那はずっと福岡に出張中。」


「ちょっと…寂しくてね……」




俺はその乳を見ながら言った。

それは本当のことのように思えた。




「子供は?」



と聞くと、首を横に振った。



「まだ……」


「子供でもいれば寂しくないんだけどー」




チカは俺の腰のあたりを掴んだ。




そして、ボディソープをとり、ペニスを揉み洗う。




ぐしょっ、ぐっしょっ



陰茎が洗われた。


丁寧で、手のひらの柔らかな部分を存分に使って俺を刺激していく。


にゅ…む…


っる…にゅ…



「気持ちいいよ。すごく上手い。」


「ぁぁぁ…」



告げると、


「ふふ……まだまだよ」



と笑いながら彼女はいった。



そしてシャワーで流し、互いに拭きあう。





チカは濡れた髪を乾かしていた。



俺が乱入して頭からシャワーを浴びたからだった。




俺は、ドライヤーを握るチカを後ろから抱きしめた。



「やっ、やめて…あははっ」




チカは脇を触られて、身体をよじる。


機嫌は悪くない。





俺は、そのまま腰を抱き、乳房へ手を伸ばす。



むっちり、掴みごたえのある乳房だった。



大きく手を広げても、手のひらに収まりきらない。




だから、まずは全体。



そして、端の方から徐々に揉みしだく。





ただ、乳首は決して触らない。




大きな乳房を揉み、引っ張り、弄ぶ。



それで、彼女が高まるのを待った。





「ヤツさん(掲示板上の俺の名前)!乳首………」




チカは、俺が意図して乳首を触らない事に気づくと、乳首を触ってくれるようにせがんだ。




だが、俺は触らない。




比較的大きな乳輪の周りをぎゅうっと絞るが、その乳首は残した。





それでいて、もう片方の乳輪はぺろぺろと舐める。




乳首を外し、その周り、際をちろちろと舐めた。




「やっ……っ」



「ああっ……んんっ……」




「だめっ………お願い………いじって…」




「やーーーっ」




チカは自分で乳首を触ろうとした。



だが、俺はそれを許さない。




ベッドに押し倒し、チカに跨る。




そして、チカの両腕を掴み、舌先でちろちろとと乳房を舐めた。



もちろん、乳首抜きで。




チカはふうっーーふうっーーっと興奮している。




もうかれこれ、10分以上、チカは乳首以外の刺激に耐えていた。





俺は、さんざん乳房を弄ぶと、チカの耳元に顔を寄せた。



「弄って欲しい?」




と呟く。



チカは虚ろな表情でこちらを見る。



そして、うんうん、と頷いた。




俺は、チカの両腕を掴んだまま、股間を前に突き出した。




そして、いきり立ったペニスの先でチカの乳房を突く。



「やっ……」



「ああっ……!」





チカは乳房をめちゃくちゃに突かれて、少し興奮している様子。



この女、少し変態かな………と思った。




それは時々、チカの乳首にあたる。




亀頭の先に柔らかい突起があたり、それはぷにっと曲がった。



「ああっ……んっっっ」





「あっ、また……あたった……ああっ!」





と腰を上げて、自らの乳首を亀頭に擦り付けようとした。





(もう……いいかな?)




と俺はチカの腕を離した。





その後のチカは予想通りだった。




自ら、竿を握り、乳首に擦り付けた。





亀頭の先にぐりぐりと、突起の感触が伝わった。



「ああっ……んんんんんっ……」




「これっ………すごく……いい……」





俺はチカの擦り付けに合わせて、腰を振った。




自然とそれは、パイずりのようになった。




刺激されて突起した大きな乳首と、深い谷間。


それはぶにょぶにょと陰茎を刺激する。




しばらく、それを楽しむ。



そして、それをチカの顔まで近づける。




チカは自然とそれを咥えて、あとはじゅぽじゅぽとしゃぶった。




俺は尚も腰を振った。




亀頭の刺激と、睾丸にあたる、乳房の柔らかさが気持ちよかった。




「このまま………イッっていいかな?」





と聞くと、途端にチカはしゃぶるのをやめた。




「だめっー」




そう言って、次は俺を押し倒し、騎乗位の姿勢で跨ぐ。




豊満な肉の塊が俺を圧迫した。




尻の厚みが下腹部を押し、チカは自ら竿を持ち、膣に誘導した。



最初はヌルヌルと、そして、ぐいっと中に挿入される。



「あああっ………」





「す…ごく……いいいいい………よ……」





チカは挿入後、しばらく動かなかった。




そして、膝を立てると、自分のペースで動き出した。





目の前に、Gカップがゆさゆさと揺れ、また、乳房の先にはやや弛んだ腹の肉が見えた。




下腹部に目をやると、濃い陰毛の先に、似つかわしくない、ピンク色の膣肉が見えた。




「チカ……ついていいかな………」





と聞いたが、チカはふうふうっと喘ぎ、答えなかった。




俺は、チカの乳房に手を伸ばすと、その茶色ともこげ



茶色ともつかない乳首をつまみ、腰を突きあげた。




「いやぁぁぁぁ………あああっ……」




「いいっ…」



「いいっっ…すごく…」




「はあっ、はあっ、だめっ..」



「だめだっ、気持ち…気持ち…よ……すぎーーっ……ああっ!」




「いやっ……」



「もう……だめ……ち...ち...乳首……」



「ああっ...ああっ……」



「ああっ...んん.......ん!」





チカは支えきれなくなり、身体を倒した。



俺の胸に、乳の塊が押し付けられた。




そして、しばらくはあはあっと悶えていた。





俺は、よっこらしょ、と彼女を横に倒した。


そして、正常位でこの豊満な女を見下ろす。





チカは息も絶え絶えで、乳首は唾でベトベト、濃い陰毛は愛液にまみれて縮まっていた。





腰を動かすと、豊満な乳房がゆっさ、ゆっさと揺れた。




「ああああっ………」




「っぎ……」


「だ...だめ...う...うえに………上にぃっー」





と喘いだ。




チカは膣の上壁を責められるのが好きなようだった。



「ここ?」



と聞いて、細かく突き上げる。




チカは異常に反応した。




「あああっ……んんんんん!!!!」




「やあっ………あんっ………あんっ…ああ!」




「やだっ、やだ、やだっ、だっーー」





ずにょっ


ずにょっ、ずにょっ



チカの膣からいやらしい音が漏れ出ていた。




俺はチカの腕をとり、胸元で交差させた。


乳房が中央で盛り上がる。




深い谷間の横に、こげ茶色の乳首が前後に移動した。




その茶色の乳首が 興奮を呼んだ。



それで、最後が近いと感じた。




「チカ」




と短く声をかける。



そして、ラストスパートで激しく突く。




「いやっ……何...ああっ!!」




「何かっ!何かっ!ああっ...やだっ………」





「はあっ!ああっ!ああっぁぁぁぁぁああー!」




とチカの膣が収縮を始めた。




俺は狭くなった膣をぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅっ、とついていた。




「だめぇっーーーああっ!!!!」




「い………っく………...あ………」





と腰を上げて果てていた。





俺は膣の締めつけに耐えていたが、その様子を見て、我慢できなくなった。




限界まで擦り、抜いた。




そして、その茶色の乳首に亀頭をあてて、陰茎を擦った。





どっく………どっく………どっく………





チカの乳房に精液が垂れた。




俺ははその後もそれを潤滑油にして、パイずりのように柔らかく擦った。





チカは、しばらく茫然としていたが、俺の亀頭の先をぺろぺろと舐めていた。





その後、シャワーを浴び、飯を食いに行った。




その夜、俺の部屋でもう一度SEXした。





結局、約束の金は払い忘れた。

2016/2/16 新規掲載
2019/8/26 内容更新

twitterはこちら! 是非フォロー&「いいね」お願い....
(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止

<関連記事>




<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

非公開コメント