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すすきのでご当地手コキ体験 (しかも金髪ギャル)

札幌で展覧会があって出張した。



宿泊先はすすきの近く。

そこで、手コキで抜いた。


その時の話をしようと思う。




俺は無類の手コキ好きで、ライト系風俗なら大抵の事はした。



東京、千葉、横浜、首都圏ならほぼ制覇。


普段のマイプレイスは五反田。

たまに錦糸町。




だから、それなりに経験があると思っていたのだが、北の大地、すすきので経験したモノは少し違った。



激しい。激しい。


だが、やはりライト系風俗だった。




まあ、アリと言えばアリ。


好きな人にはたまらないだろう。



そんな体験記を以下に記しますと……



俺が指名したの店のランカー、カスミちゃんだった。



キャバなんかで働いていそうな感じ。


金髪で、スレンダーで、ギャル系だ。




その子を宿泊先のホテルに呼ぶ。



約束の20時過ぎに彼女は来た。



第一印象は「かわいい」



バカっぽい感じだが、今宵の自慰行為補助員としては申し分無い。


(俺はなぜだか、手コキ嬢のことを自慰行為補助員と呼ぶことにしていた)



雑誌モデル、と言っても過言じゃない可愛さだった。



そんな彼女が軽い感じで俺を導いていく。



「服ぬいで?」



「お風呂いこー」




陽気な彼女は俺を裸にさせ、風呂を促した。



そして自分は「後で行く」と言って、水着に着替えていた。




俺は浴室でドキドキして待った。



あの美女、顔だけじゃなくって、身体つきだっていい感じだ。



そんなカスミちゃんが...




期待と股間が膨らんでいく。
(ベタですが)



思えば思うほど激しく勃起したんだ。




彼女が浴室に入ってきてそれを見て言う。



「やーーっ...勃ってる!」




白のビキニを着た彼女が叫ぶ。




俺は彼女を抱きしめた。



ちなみに、この店抱きしめる事は許されていた。




そして乳を揉むことも。




「やぁ...だめっ...」



「だめ…」




身をよじらせて、身体を洗うのに邪魔だというカスミちゃん。



俺は彼女の胸を揉みしだきEカップだというその膨らみを堪能した。




その後は待望のプレイ。



ベッドの上で、彼女を前に大股を開く。



「ふふ.....かわい..」


「さわっちゃお…」



カスミちゃんが足の間に割り込み、手を伸ばした。




しゅ...しゅるっ...しゅ...




細い指が絡みつく。




そして柔らかく握り、上下にゆっくりと。



しゅ...


しゅるっ....しゅ....しゅ...




「やぁ..大きい..」




笑みを浮かべたままで俺の息子をしごいた。




俺は足を最大限に広げてそれを受け入れた。




しゅ...しゅるっ....



るる…



やが我慢汁が溢れ出る。




それが亀頭、竿に垂れてカスミちゃんの指へ。



しゅっ..しゅ...という音はやがて、




ぐっちゅ...ぐっちゅ...ぐっちゅ.....





といった卑猥なものへと変わる。



「ぁぁ....カスミちゃん...」



「だめ...」




我慢汁がまさに呼び水となって、イキそうな気配がした。



「や...やばっ....」




思わず腰を引いた。



せっかく北海道まで来て、ただの手コキじゃあその甲斐が無い。



この店は、下へのお触り可能だった。



「か...カスミちゃん....」




彼女の手をのはね退け、その腰にすがりつく。



足に口を這わせ、太ももをさする。




「やっ.....んっ.....」




カスミちゃんが反応した。


そしそのままビキニの下を引っ張る。




「やっ.....ぁ....」




少し薄目の陰毛。



縦の筋が見えた。




「カスミちゃん.....っぁぁ....」




指をねじ込み、そのまま手マン。



ぐぬっ....にっ.....



指を入れたら後は動かして粘膜をこする。



っちゅ....



ぐっち....っち.....っち...



ぐちゅ....ちゅ......



「ぁ.......ぁ......」



「ぁ..ぁっ....」




やがてねじ込んだ指先にヌメリを感じて、さらにこする。



後は細かく、一点に集中してこすると...



びゅっ...


びゅぅっ....びゅ...びゅ..




潮吹き。ここは手コキ店だぞ?っと再認識するも、これがご当地流。



手マンだって出来ちゃう。


そして、極めつけはバイブだって使えちゃう。




「入れるよ?」




俺は用意されたバイブを手に、彼女の股ぐらに突っ込んだ。



「やっ....ぁ....ぁん....」



「はぃっ.....っる....ん..」




カスミちゃんの呻きはクライマックス。




そして彼女の手コキが再開する。




ぐっちゅ...ちゅ....ぐ...ち..




俺の手が動く数だけ、卑猥な、じゅくじゅくとした音が響く。



そして、カスミちゃんの痛いくらいの手コキ。




「ぁぁっ...ぁ...ぁ......」



「ぁぁ.....ぁ...ぁ...ぁ......」




彼女が短く、鋭く喘ぎ、腰を浮かした。



バイブの挿入口の端から漏れる汁。



(ぁぁ....最高....)



名残惜しい気持ちになって、残った手で胸を揉む。



「い...やぁっ...」




カスミちゃんが苦悶の表情を浮かべた。



俺自身も、もう終わりを感じていた。



これだけの行為ができても、なぜか胸の方は乳首を拝むことだって叶わない。



ビキニの上からのフニフニとした感覚に、彼女の胸を重ね合わせる。



「ぁぁ.......っいき..そう..」




俺は遂に至った。



彼女の胸、そしてベッドのシーツ上に激しくぶちまけ、そこいらと、カスミちゃんの手元を汚した。


2016/8/15 新規掲載
2020/1/29 内容更新

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