運転中の彼女(まだ体の関係無し)にいたずら - 官能な体験談・短編、フェチ話


運転中の彼女(まだ体の関係無し)にいたずら


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筆者より
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運転中の彼女(まだ体の関係無し)にいたずら

付き合って1ヶ月の彼女の車の後部座席に乗っていた。



最初のうちは冗談を言い合ったりして、賑やかぬ盛り上がっていたが、そのうち左後ろから見るその姿に少し興奮を覚え・



そして後ろから、彼女の写真を撮ったんだ。




彼女=ユリナはグレーのタンクトップ、下は白色のジーパンを履いていた。


そんなエロい恰好に大興奮していた俺は、パシャパシャと何枚かの写真を撮った。




「やだぁ..」




ユリナが少し振り返り反応した。



「いや...なんか、さ」





振り向いた顔も可愛らしく、さらに撮影を続ける。




「やめてよー」




「ねぇ......」




ユリナは恥ずかしそうな顔をするも、信号が変わるとそのまま運転を続けた。


車がゆっくりと発進していく。




「かわいい..」




「ぁぁ......かわいい......」




左後ろからユリナの姿を見つめると、タンクトップの胸元が盛り上がり、ふっくらとした胸の形を見せている。



そして、すらっとしたシミひとつ無い二の腕。



脇の方には僅かにブラの縁が見えた。





(ぁぁ...ユリナ..)




まだ見ぬ彼女の胸の形、乳首の色を想像した。




付き合ってるんだから、遠慮無い視線は許されても、まだそれに手を伸ばす事、ふれることまではアグリーされていない。




「ね....ユリナ..」




それでも、抑えきれずに手を伸ばす。



デートの途中で何度か触れたユリナの背中、そしてお腹。


そこに手を伸ばし、ゆっくりと、やさしく撫でつけた。





「っやだ...」



「くすぐったいよ..」



「ねぇ......」




ユリナが声をあげ、髪の毛を振り乱した。



ふわっとしたその先からいい匂いがする。



キキッ


ちょうど信号が赤になり、車が停止した。



「ユリナ..」




我慢できずに顔を寄せる。



髪の毛にキスをし、匂いを嗅いだ。



甘い、優しい感じの匂いが鼻腔に立ち込める。




「ぁぁ。いい匂い....」



「最高.........」




息を吸い、ユリナの髪を撫でる。


心臓の鼓動がとても激しくって、彼女にも聞こえてしまうんじゃないかってくらいだった。




そしてそのまま口元を彼女の耳に。



「ぁっ...」



「んん..」



ユリナが小さく反応し、震えた。



それでも頭を俺の方に寄せる。


「ん.........」




唇がぐっと押されて、彼女の匂いが強くなる。



「ユリナ...」




髪の毛に触れていた手を下に降ろす。



肩に触れ、少しねとっとした汗ばんだ肌に触れた。



そして、


「いい...?」



と胸元の入り口に手を伸ばす。




なだらかな曲線。



少し力を入れて、その弾力に触れた。


む......に.........




「や......」



ユリナが僅かに呻いた。



そして、アクセルを踏んだ。




「やだ..」


「だめ......危ないよ......」



信号はいつの間にか赤に変わっていて、ユリナがそれに気付いて車を走らせた。




辺りは少し薄暗く、周りの車に気付いてユリナがライトを点ける。




「シン君..や...」


「だめ......」



胸元の俺の手をはねのけた。



指先で摘むようにして、自分の胸元から引き離す。



「な...ユリナ....」


「俺......だめだよ......たまんなぃよ.........」




情けない声を出し、俺はそれでも彼女の胸に固執した。



引き剥がされるたび、つねられる度に胸に手のひらを当て、あまり力を入れないようにして触れる。



む............に......


に............




生々しい弾力。



手のひらがユリナの乳の大きさを覆った。





「ん、もう...」




ユリナが艶っぽく呻いた。



そして黙って前を向いたままで、運転をしている。




もう、手をはねのけることはしなかった。



むに...むに..




車を走らせながら、俺に好き放題に揉まれていた。



「ぁ......ぁ....っ...」



「ぁ....」





悩ましい声を上げ、時折びくんっと反応して応える。





「やぁ.....ぁ...」




おっぱいの中央部、敏感だと想定される箇所を摘む。




親指と中指でぐりっと挟み、そのままゆっくりと力を入れた。




「ぁぁっ.....」




「ぁぁ.....」




「だ....め......」




ユリナは一層悩ましい声を上げ路地を右に曲がると、やがて公園のようになっている空き地の横に車を停めた。




「ん....ふぅっ...ふっ........ふ...ふ..」


「ふっ..................ぁぁ............」




激しい息遣い。



エンジンを切ると、ユリナの吐息が車内に響いた。




「や....いや....」


「ぁぁ............」




ユリナが俺の手を掴み、ぐいっと押した。


俺の手がその胸に食い込んだ。



「ね....こっち、来て..」




悩ましい顔をしてユリナがこちらを向いた。




「う..うん...」




俺は狭い車内の中を這いつくばるようにして、助手席に座った。




腰を落ち着かせると、


「シン君.....」




ユリナが突然身体を預け、キスしてきた。




「んんっ....っ...」




今までに無いような積極的なキス。



唇がなぶられ、舌が吸われた。



「んんっ.....」




ユリナの体重が預けられ、胸の膨らみが当たった。




「ユリナ...」



彼女を抱きしめ、身体をベタベタと触る。


(ぁぁ.........)




付き合って以来、初めてだった。



今までたくさん目に触れて、妄想してきたユリナの身体を確かめるように触れてみる。




「ぁぁ.....ぁぁっ...」




「ん....ぁぁぁ....」





キスをしながら、互いに身体を弄りながら、ユリナが悶えた。


そうやってしばらく抱き合っていて、なぜか自然な流れ、みたいな感じでユリナが俺の股間を見る。




「ふっ....ふぅっ....ぁぁ..」


息を乱れさせ、小さく呻くユリナ。




身をかがめ、首を曲げ、俺の股間へ。



ジジジッ...





チャックが開けられ、中を弄ると、フル勃起した息子が飛び出た。





「っぁ...シン君....ぁぁ..」






ユリナがそれを口に含む。




そして、取り出して先端部に口付けをし、優しく舌先で舐めた。




「っぁ...ユリナ...」





暗い車内の中で、天井を見上げた。



突き抜けるような快感。




ねっとりとして、堪らなく気持ちいい。




ぬっ....ぬる....




ぬっちゅ..ぬっちゅ..





ユリナのストロークがやがて規則正しく、一定のリズムを刻んでいく。




「ぁぁ.....ぁぁぁっ...」




亀頭が、カリが快感で痺れた。





たまらずユリナの胸元へ手を伸ばす。




もにっ...もに....




首筋、胸元から手を差し入れ、遠慮無く中の肉を掻き分けて揉んだ。




もにっ...むに..




十分な大きさの胸。



溢れんばかりの幸福感と、快感に包まれ、無我夢中で乳を揉んだ。




「んんっ....ふぐっ...んっ...」



「っぁっ...ふっ...ふっ..」





乳首の塊を摘むようにすると、ユリナが咥えながら反応した。




舌先がぐーっと押し当てられ、唇で締め上げられる。




「ぁぁぁ....だめ...もう..」




急速に快感が沸き起こる。




下半身中の気持ち良さが込み上げるような感じ。




「ぁーーーーーっ....」




「ぁっっ...」





ぐいーっときて、爆発する。




「あっ...!」




びゅっ...びゅ.....




たまらず放射した。




びゅっ...びゅ...びゅ...びゅ..




規則的にユリナの口の中でうごめいた。




「ふっ....んっ....ふぅっ....ん...」




ユリナが一生懸命に射精した後の息子を愛撫した。




「ぅぅ.....っく....」




「たまら...ない.....」





俺はガムシャラにユリナの身体や髪の毛を撫でた。



小さくなりつつある息子を、ユリナがねっとりと優しく愛撫していた。


2016/9/13  新規掲載
2020/2/12  内容更新



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