トイレの個室で美人が泥酔してた - 官能な体験談・短編、フェチ話


トイレの個室で美人が泥酔してた

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トイレの個室で美人が泥酔してた

古い話を書く

そろそろ時効かと思うんで投下。




だいぶ前に、東海地方のある大きな駅を通勤に使っていた。



いつものように仕事帰りの23:00頃、地下鉄でその駅についた。




暑い季節で、確か半袖シャツを着ていたと思う。



汗でインナーぐっしょりと濡れ、その上、地下鉄列車内の強烈な冷房。




普段でも扇風機をつけっぱなしで寝ては腹をこわす俺は、その日も降りる前から腹の具合の異変を感じていた。


(ぐぅ...)



地下鉄の駅を出て、乗り換えのターミナル駅へ向かう。


目標はその駅に隣接する、ファッションビル。





商業施設付属のトイレなら、綺麗で安心して用を足せる。



そう信じて足早に階段を駆け上がる。



トイレは2Fにあった。



目に付いたのは、身障者用の個室。




ドアが半開きになっている。



(やった....空いてた..助かった....)





何も考えずに中に入る。


尻の具合はもうちょっとで限界。




腸のあたりがグルグルと鳴る。




歩きながら右手でベルトを外しにかかり、そのまま便器へと滑り込む手はずを整えた。




(!!)




何か大きなものが目に付いた。



人だった...



説明すると、その個室トイレは、流し、便器と、付き添いの人間から用足しを隠す用なのか、カーテンレールで仕切られるような仕組み。




俺はそのカーテンを押しのけ、早急に用を済ませるべく臨んだのだが、その先に居たのをを発見した。




一目で「女?」と思う。



姿は小さい。



そしてその女がカーテンと重なるようにして倒れてい事にも気づく。



「ちょ...」



便意はまってくれないので声をかける。



だが反応は無い。




顔を見ると真っ赤。



泥酔して寝入っている事が一目で分かる。




しょうがない。



俺はカーテンを持ち上げ、便器と女の間に垂らす。




そして、なるべく音と匂いを出さないように、水を流しながら目的を果たした。




「ふーーーーーー」



長いため息をつく。



助かった。




さて、どうしようかと思う。



便意は解消された。



だが、良く考えれば密室に女と2人。




別に俺が連れ込んだ訳でもない。



それに、どちらかといえば俺は被害者だ。




見せたくもない、用便の様子を、トイレを目的外使用している女に覗かれた?のだから。





俺は被害者意識を盾に、この女に何らかのコトを致そうと決心する。




女は相変わらず、床突っ伏している。



幸い、ゲロ匂いはしない。




小柄な体。



身長150センチ前半くらいだろうか。




髪をかきあげて顔を良く見るとこれまた幼い顔をしている。



(ざっくりイメージ拾ってきた)



カッコは上半身、白のおしゃれなビジネスシャツ。


下半身は黒っぽいスカート。





自分自身の下半身がムラムラと盛り上がるのを感じる。




女の観察を続ける。


髪の長さは首のあたりまで。



顔の表情は分からないが、小さめの鼻が可愛らしい。



靴は半分脱げている。




どこだ?探すとカーテンの向こう側に転がっている。




そして何より目立つのはその胸の盛り上がり。




シャツのボタンがはちきれんばかりの主張をしている。




E、いやFくらいあるかも。



勝手にこの巨乳を揉みしだく想像をする。




まずやる事は....



と考え、女の意識を確認した。



「ね...ねえっ......」



肩をゆすり、頰ををぺちぺちと叩く。


反応は無い。




加えて、さりげなく胸の膨らみに触れることも欠かせない。



どさくさに紛れて触ったその膨らみは、主張をしすぎて、シャツとブラとの隙間がなくぴったりと収まっている。




だから触れると、布の厚みを通して直接感触を得ることができる。



「すげー....」




風俗でもこんな巨乳、お目にかかることはないかも。


ましてや、若くて幼い顔つき。



たまんない




下半身を熱く燃えたぎらせ、これから何してやろうかと考える。





まずしたこと、それは彼女を介抱するフリして抱き抱え、オムツ替えスペースに載せることだった。




大人が載っても壊れないかな?




なんて一瞬考えたが、意外と大丈夫だった。



さすがにトイレの床に寝かせて致す訳にもいかないので、高いところに移動させてやる。



「よーし。もう大丈夫。」




など介抱している姿のアピールを忘れない。




彼女はオムツ替えスペースの上でぐったりと壁にもたれかかる。




呼びかけても



「ん。う....」



ぐらいしか言わず、意識が戻るのは相当先だろう。




俺は彼女のスカートを脱がせる事から始めた。




サイドのチャックを降ろし、そのまま脱がす。




腰を浮かせてはくれないためお尻の部分で苦労したが、無事完了。




下着姿の彼女をガン見する。



ピンクっぽい下着。





前のあたりにリボンだがなんだかの模様が浮き彫りになっている。




俺はスカートとと同じ要領でピンク下着を脱がした。


彼女の大事な所が露わになる。




以外な事に、毛が無い。



彼氏の趣味?


なんて考えるが、今シチュエーションにはそんな事関係無い。




無毛のひだを指でなぞり、クリを探し当てる。




クリトリスを軽く押し当てると彼女から喘ぎが漏れた。



「や、あ....」





構わずグニグニと押し回す。


無毛の割れ目からは少しずつ、液が漏れ出てくる。




左手でクリを刺激し、余った右手でそのひだを上下に押し広げる。



(きれいだな)




第一印象はそれだった。



ひだの浅黒さに比べ、彼女の膣の中は非常きれいなピンク色。




潔癖なところがある俺は、会社帰りの女のアソコを舐める事はしない。



代わりに、濡れそぼった内側を丹念に、残す事なく擦り上げる。




意思が無いはずなのに、どんどんと液が滲み出る。




下半身だけを露出させ、オムツ替え台の上で膝をたてて弄られている。


上半身は半分オムツ替え台上、肩から上は壁に寄りかかっている。


ちょっと楽しくなってきた。





最初は胸に興味をもったが、この濡れ具合は普通じゃない。




どんどんどんどん、液が出てくる。




オムツ替え台の上には糸を引いた小さな水溜りができる。



無音の個室内に、



ぬちょちょっ.....


ちょちょっ.....




壺をかき回す音が響く。



彼女は突っ伏したままであるも



「ん...ん...」




と微かに反応する。



指が疲れてきた。



こちらの我慢もそろそろ。





さっき用を足した時と同様に、片手でベルトを外す。




そしてそのままズボン、パンツ下ろした。



ペニスはフル勃起状態。



我慢汁が先っぽがてらてらと光る。



彼女の腰を持ち、オムツ替え台端まで引き寄せた。


オムツ替え台の高さは、挿入ポイントからは少し低めだったが、行為自体には支障ない。




彼女の足を両手で抱え込むようなポーズをとり、ペニスの先を割れ目に添わしてそのまま一気に挿入する。



ぬっ


にゅっる....



という感触とともに、ペニスに押し出された大量の愛液が滲み出る。



「ふんーーーーーーっ。」




女は目をつぶったまま声を出す。



だが、目は開かない。





久しぶりの挿入に、頭がクラクラするほど興奮。




大量の愛液を潤滑油としていること、無毛のひだのおかげか、堪らなく気持ちいい。




そして狂ったように腰を打ち付ける。



ぱんっ...


ぱん...ぱん...ぱんっ....

「はあん.....」


「はあん、ああっ、ああっ。」




「んんん........」




意識がないとは思うが、彼女は突かれるたびに反応する。




こんな酔い方だと、意識があっても体が言う事を聞かないのかもしれない。




よし、と決心して待望の胸に手を伸ばす。


乱暴にシャツのボタンを外す。





そして露わになったブラのカップ部分をめくり上げた。



.....予想通りのモノだった。




Fはあると思う。



肩の付け根のあたりから盛り上がり、厚みを増す。



小柄な体の胸元全体がおっぱい、といった感じだ。





大きく、白く、そしてとてつもなく柔らかい。



2本の指で感触を楽しみ、そして思うがまま顔をうずめる。




腰の動きを止め、しばらくの間、おっぱいの感触だけを味わう。




(ああ、最高......)




ペニスの先からカウパー液がドクドクと流れ出る感じがする。




幸せな気持ち包まれた。



次は乳輪に目をやる。



大きなおっぱいに似つかわしい、薄ピンク乳輪。




100円玉大のそれは、小さなブツブツと合わせて実なまめかしい。



乳首はやや扁平気味。




まだ弄られていないそれは、吸い出しを待っているかのよう思えた。




ブラのカップ部分を右手で下にずり下げたまま、彼女乳輪に吸い付く。



「んっ!」




一瞬、彼女がビクッと反応する。



構わず乳輪全体を吸う。



乳首を舌先で探す。



あった。




舌先で押してみる。

そして一点に集中して強く吸い、突起を確認すると、強く吸う。



陥没乳首が固く盛り上がる。



そして右乳首から口を離し、左乳首をまさぐる。



吸い出した右乳首を見ると、俺の唾液につやつやとひかり、ぷっくりと突起していた。



ピンク乳輪との組み合わせが素晴らしい。




左乳首に吸い付いたまま、右手で突起した乳首をこりこりと弄る。



「あ.あ.ああ.ああああー。」



「や.........」




短く喘ぎ声を出す。




胸が感じやすいのかもしれない。



両乳首への愛撫で結合部の濡れ具合も半端ないようだ。




腰の打ち付けを再開する。



今度は両手で彼女の胸を鷲掴みにし、上から打ち下ろすように抜き差しした。




「あああ...」



「ああ、いい、いい、」




酔っているからなのか、混乱しているからなのか分からないが、普通に感じている様子。




その姿を見てさらに強く打ち付ける。

「んー。んー。」


「あ"あ"あ"あ"ー。」




声にならない喘ぎ。




鷲掴みにした乳房のピンク色の乳輪が指の間に見え隠れする。



その乳輪をめがけて、チロチロと舌先を伸ばす。



また口に含む。



最高、最高だ。




興奮で頭の中がショートしそう。




為すがままに入れられ、喘いでいる女。



目の前には唾液で光る、乳輪。




彼女の腕を胸元で交差させる、大きな胸がさら強調されるように盛り上がる。



両手で左右の乳首を強めにつまみあげた。




「んんーーーーーー!」




痛いのか、感じているのか、喉の奥の方から低い呻きを発する。




改めて、その豊かな盛り上がりに顔を埋めてみたくなり、谷間に鼻を押し当てる。




ああ、いい匂いだ。



女の匂いを実感する。




あ、そういえばまだキスしてなかった。



と勝手に権利を主張する。



挿入したまま、上体を彼女の顔に近づける。



自然と彼女の足が左右に開き、よ深くそうにゅうされる形になった。




「んんんんーーー!」




より深く突き刺されたせいか、先ほどとは異なる強さで呻く。



俺は気にせず、その唇を奪う。



全体、そして舌先を侵入させ、彼女の全てを味わい尽くす。




....そろそろやばいかも。




一心不乱に突き続ける中で、そろそろかも、と思う。



中に?



いやさすがにそれはまずい。




じゃあ外で。




そう決めると腰元に手をやり、今まで以上に、深く速く打ち付ける。




彼女は狂ったよう喘ぐ。




「はあああああーーーーーーーー」




「ああ、ああっ、あああーーーー」




もともと小柄な彼女の小さめの膣だが、徐々に締まり始める。




ペニスの根元が痛いくらいに感じ、ついで全体がきつくなる。




「んんっ!」




腰を仰け反らせ、同時に膣が収縮する。




腰をあげたせいで、胸がだらっと顔の方に垂れ下がる。



そんな姿に非常に興奮する。




そろそろだ.....




名残惜しく、強め打ち付けをすると、腰を引き、ペニスを抜き取る。



そして壁にかかっている、交換済みオムツ入れの袋にめがけて大量に放つ。



「ふうっふうっ。」




ドクンと波打つ快感と合わせて自然声が出る。




しばらくは、開け広げた彼女の膣を見ながら、余韻に浸る。




とても良かった。




彼女を見ると、ぐったりと横向きに寝ている。




俺は急速に冷静さを取り戻す。



元どおりにしよう。




そう思って彼女を拭いてやり、下着を着せてシャツのボタンを留めた。



カッコは元どおり。



あとは....



床に寝かしておくか、オムツ替え台にのせたままにするか、少し悩んだが、そのままにした。




しばらくした警備員に起こされるかもしれない。




トイレを出るときに、このまま家につれてかえろか。



一瞬そんな風に考えたがよした。

2016/5/7 新規掲載
2019/8/21 内容更新

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