酔い潰れた同僚の寝姿をオカズにした件 - 官能な体験談・短編、フェチ話


酔い潰れた同僚の寝姿をオカズにした件

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酔い潰れた同僚の寝姿をオカズにした件

もう、時効だとは思うが昔の話。同僚おっぱいで抜いた時のこと。

戸隠に会社の同僚と避暑に行った。

そこでとった宿で男女6、7人で飲み会。
2時間程すると、酒に弱い者は酔い潰れたような感じで畳に寝っ転がり、軽い寝息を立てていた。

俺はどちらかと言うと酒に強い方だったんで酩酊してはいたが意識はしっかりしていた。

同じようにまだ起きているものが4人くらい。
皆でダラダラと飲んでいたが、ある時1人が言い出した。

「温泉いかね?」

その宿は露天風呂がウリで、飲み会の前に一度入っていた。
だが、皆はその場のノリ?みたいなものに流されて「いいな、いいな」と囃し立てる。

「えー..俺はいいよ」


元来、風呂嫌いな俺は日に一度入れば充分だった。
畳の上で傾いたままの姿勢、もうここからは動きたく無いと、断った。


結局、飲み会の会場となっていた部屋には酔って潰れた者と、俺が残された。

寝ているには女2人に、男1人。

皆、赤い顔をして寝息を立てている。

(寝てる...)


ぼおっとした視線で、俺は彼女達の寝顔を見ていた。

その内の一人、明日香(仮称)が俺のすぐ隣にいた。

浴衣姿で上半身だけを捩じらせて横を向き、寝息を立てている。

きっちりと閉じられていた浴衣の前は少し緩んで、ブラのはじが少しだけ見えた。

(明日香..)

皆も一緒かも知れないが、ほろ酔いの時は無性にエロくなる時がある。
気分も大きくなり、前後の事が上手く考えられない..

その時の俺もそうだった。


最初のうちは無遠慮に、明日香の胸元を眺めているだけだったが、少し経ってその大きさを確かめたくなった。

少し控えめに盛り上がった彼女の胸元が妖しく俺を誘う。

「明日香...」


ごくんっと唾をのみこむと、念のため彼女に声を掛けた。

そして2、3度揺すぶる。
それはもちろん、起きていない事を確認するためで、その後で周りの人間を見渡す。

(よし..)

大丈夫な事を確認し、少し位置を変えた。

幸い いして、俺の方を向いて寝ている明日香の胸元は、他の寝ている連中からは身体の影になっていて見えないハズだった。

だから、俺が明日香にちょっかいを出していても気付かれないーー


酩酊した中でそこまでを考え、行動に移した。

しゅる..


明日香の浴衣の胸元に触れた。
綿のゴワゴワとした手触り。

それを少し引っ張る。

薄ピンクのブラが見えた。

ごくっ...


緊張が高まり、そして股間が急激に膨張しカッチンカッチンに硬くなる。


横向きに寝ている明日香の胸の肉が下方に垂れ下がり、数センチ程ブラからはみ出していた。

(ぁぁ.......)


親指と人差し指とでそれを優しくなぞり、つまむ。


ふにっとした柔らかな感覚。
白くて、優しくて、心地よい。


(ぁぁ.....)


興奮が高まる。
そして、俺は徐に自分の浴衣の裾をまくり、大きくなった息子を取り出していた。

(ぁぁ.....)


左手で息子をしごき、右手で明日香の乳の肉を揉む。

明日香のブラの形をなぞり、頂上部を押し、大きさを確認した。

(Cくらいかな...)

頭の中でその全容をイメージし、裸になった明日香の姿を妄想する。

それはさらなる興奮を招き、指先をブラの中へ。

にっ..

するりと滑り込み、明日香の胸が凹んだ。
そしてしばらくすると周囲と異なる感覚。

(ぁぁ...)


へこっとして、頼りない。
ふにふにと指先の腹が感じた。

(ぁぁっ...)


急激な高まりを感じ、左手で急いでティッシュの箱を掻き寄せる。


シュッシュッ..


慌てて3枚ほど取り、息子に被せる。

(ぁぁ.....)


絶頂。
どっくん、どっくん、と信じられないような快感が全身を突き抜けた。

「ぁぁ......ぁぁ....」


抑えようの無い呻きが漏れた。

そして、その余韻を感じながら、右手で明日香の乳を弄る。

「ぅぅぅ...」


胸の肉が動き、僅かに乳首の変色部が見えた。


「ぁぁ...ぁぁ...」


俺は射精し終えた後で、のそのそと立ち上がった。

ティッシュを丸め、トイレに放り、水で流し去る。

「風呂...行くか...」


不思議と、温泉に入りたくなった。
そして部屋を出て、浴場に向かった。

明日香はその寝乱れたままの姿で、部屋に残してきた。

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