某ピンサロでの特殊素股体験 - 官能な体験談・短編、フェチ話


某ピンサロでの特殊素股体験


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某ピンサロでの特殊素股体験


先日、山手線沿いにある某ピンサロを訪問した。

駅から程近いその店は、ゲーセンみたいな店舗の地下にあり、数年前に訪れたことがあった。


受付でランキング上位の女の子を指名し、待ち合わせスペースでしばらく待つ。


「ご準備が出来ました」

備え付けのエロ本ですっかりとスタンバイが出来ていた俺は意気揚々と立ち上がった。

そして、ボーイに告げる。

「俺、ゴム着けるけど、いい?」

ボーイはにこやかに返した。

「ええ、女の子に伝えておきます」

ペコっとお辞儀をした彼に好感を持ち、俺はえんじ色のカーテンをくぐった。


薄い発泡酒を飲みながら、嬢が現れるのを待った。

しばらくして、少し細めの、街であったりなんかしたらやっぱり「おおっ」と思うようなランキング上位嬢が現れた。

「初めまして? ご指名ありがとうございまーす」


やや高めの声の女性は20台半ばに見えた。
少し香水の匂いはキツイが、当たりだろう。


「んーー」


と彼女は唇を差し出した。

俺はそこに食いつくと、彼女の上下の唇を舐めまわし、舌を弄んだ。

細い腕の彼女の手が俺の身体を撫で回し、やがてカチャカチャとベルトを外していく。


「あー、もう、おっきい」

ズボンの前をはだけさせ、暗がりで覗き込むようにした彼女は嬉しそうな、楽しそうなそんな声を出した。

「はいはい、ゴムね?」


すっかり大きくなった俺の息子を持ち、手慣れた手つきでゴムを着けていく。

途中、俺の顔を見て聞いた。

「えらいねー。結婚してるの?」

そう聞かれると、俺は正直に言った。

「一応ね、でも、ほとんどしてないんだ。」

「だから、エミちゃんとこ来たの」


彼女は、少し笑うと、「ありがとー」と言ってそのままゴムの上から咥え込んだ。


がぷっ..


まさにそんな感じの音がした。

あとはゴム越しの不思議な感じが伝わってくる。

でも、気持ちいい。

俺は彼女、エミちゃんの胸を揉みしだき、下半身を擦っていく。


「んっ.....んっ......ん.....んんっ..」


しゃぶりながら、しごきながら、彼女が反応した。

そして5分ほど経過。


彼女が腰を上げ、体勢を変えて耳元で囁く。


「....ねえ、素股する?」


ボソッと言った言葉にコクンと頷くと、対面座位の姿勢で跨ってきた。

「擦るよー」


と俺の息子を握り、腰を落としていく。


ずっ...にゅ...


温かな感触。


「ぁあっ....ぁぁ.....」

短い、彼女の呻きが響いた。


「エミちゃ...ん...これって...」


息子の感じから、これが素股ではないことはすぐ分かった。

ぐにぐにとして、締め付けがある。


「シー..」


彼女が口に手を当てた。

そしてそれは彼女の唇に変わり、俺の口をふさぐ。

ぐぬっ...ぐにっ....ぐにっ....ぐにっ..


押し付けられ、絞められて、絶頂は早かった。

ものの数分で彼女の中では発射する。

「ぅぅ.....んん.......出てる..」

キスを止め、目の前でニコっと微笑んだ。


そして言った。

「エライから、ご褒美...」


俺は彼女の身体を弄りながら、思わず訪れた幸運に身を震わせていた。

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