大学生の義妹がショートパンツで寝ていた - 官能な体験談・短編、フェチ話


大学生の義妹がショートパンツで寝ていた


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大学生の義妹がショートパンツで寝ていた


奥さんに言われて、奥さんの実家へ迎えに行った。



着いたのは15:00過ぎ。




チャイムを鳴らすも反応がなく、仕方が無いのでドアノブを引っ張るとそのまま開いた。




「ん?」





玄関に入ってみると静かな感じ。



足元を見ると奥さんの靴は無い。



(まだかな、無用心だな、おい)



と思って、取り敢えず上がらせて貰うことにした。




奥さんの帰りはすぐだ、と予想して。


「お邪魔しまーす」



取り敢えずの挨拶。


だが、返事は無い。それは想定どおり。



そしてリビングへと向かった。


そこにあるはずの、大きめのフカフカのソファ。


そこに横になり、束の間の昼寝を貪ろう、そんな風に思ってのことだった。



ガチャ…




最低限の隙間だけドアを開ける。


そして身を滑らせて、ソファに倒れ込もう。


その瞬間に気づいたんだ。





「あ...」





ソファに横たわる女性。



奥さんの4つ下の妹、ミユキ(21歳)が横向きの姿勢で寝ていた。




(これは...)



その様子を目にして、思わず身体が固まり、絶句したんだ。





上半身が白くて薄いTシャツ、半ばめくれていて、脇腹辺りの白い肌が見えている。



そして、下半身は青色のショートパンツ。




太ももを露わにしていたが、何より目を惹いたのは、彼女が片方の足を折り曲げていて、身体につけて折りまげるようにしていたことだった。



「ぁぁ………」



自然と呻きが漏れた。



普段はそうは思わなかったが、尻の肉が強調され、太ももからつながる艶かしい肉質がとてもエロく見えた。




(ぁぁ....)





心臓が急にバクバクとしだして、部屋全体がとても不思議な空間のような気がした。



(寝てる...よな...)



俺はミユキが起きていないかを確認し、立ち位置を変えた。




尻の肉を真正面から見下ろす位置。




ムラムラとした感情が沸き起こり、とてつもなくオナニーしたい気持ちに襲われる。



(ダメだダメだ...)




気持ちを自制しながらも、彼女の寝姿を視姦する。



普段は可愛い義妹として、特にエロの対象とは見ていなかった彼女。




それが突然、こんな風にして現れると、何だか訳が分からなく、混乱した。




(ぁぁっ....)




顔を近付けて覗き込んだ。




見つめた先は彼女の股間。



レース状の黒い下着が見える。




そして一部はめくれていて、その向こうの明らかな変色部と、縮れた毛が見えた。




(ぁぁ....これ…)


その変色部は明らかなひだひだ。


太ももの白さと妙に比較されて、とんでもなくエロティックで、興奮を誘う。



(こんな…なんだ…)




思わぬラッキースケベに、俺はその場で立ち尽くしていた。



変な角度に腰を曲げたままで、顔だけを彼女の股間に近づけて、固まっている。




それでも、呼吸だけは粗くって激しくって、否応無しに義妹の股間からの何とも言えない生々しい匂いが鼻に飛び込んでくる。



「やば…やばい…」




目の前の若い身体と、見慣れた奥さんのアソコの様子を比較し、想像する。




(触りたい....触りたい...)





思わず手を伸ばしそうになって止めた。



「う……ううーー…」




理性と欲望とのせめぎ合い。


そして、自制心がそれに加わる。




「ぁぁっ……」




だが、股間は既にギンギン。



結局はーーーーー



負けた。




俺は右手をそっと差し出し、その部分に触れたんだ。



「んぁ…っ…」



人差し指が触れる。



ぬ…



ぬみ、っと乾いた感じで柔らかかった。


下着の際から、俺の指が少しだけ沈み込む。



ふ…に…



「はっはぁぁ…」



沈み込んだ指先に注目すると、変色部、義妹のひだひだが少しだけめくれた。


それは周囲の縮れた毛を巻き込んで、皺となって絡まる。


「やば…もう少しだけ…」




俺は細心の注意を払いながら、少しずつ、少しずつ指先を動かしたんだ。


秒あたり、数ミリずつくらい。


ぬみ…み…


み…



ゆっくり、ゆっくり、指先が沈み込みんでいく。



やがて割れ目の下半分くらいが分かるくらいにまでになる。



「っぁぁ…」




俺は目を見開き、その部分を目に焼き付けた。



そして目を瞑り、姉妹のアソコの具合を妄想で比較する。




(ああ…だめだ…)


(抜き…たい…)



無性に射精したくなった。


ただ、寝ている義妹の目の前でオナニーするなんて言う、エヴァンゲリオンのシンジばりの行動に至る勇気は無い。



「っぁ…」



それでも、おさまりがつきそうに無く、俺はスマホを手にトイレに向かった。


そしてそこで自慰行為に勤しんだんだ。




2016/9/12 新規掲載
2020/2/27 新規掲載

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