昔、サン◯◯クでバイトしてた時、童貞男子に身体を許してあげた - 官能な体験談・短編、フェチ話


昔、サン◯◯クでバイトしてた時、童貞男子に身体を許してあげた

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筆者より

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昔、サン◯◯クでバイトしてた時、童貞男子に身体を許してあげた

店名は伏せておきます。





同じシフトで入った、年下の男の子の童貞を頂いた思い出。




需要があったら、書きます。





大学4年生の頃、卒論に目処がついた私は、大学の近くにあるサン◯◯クでバイトしてた。




そこは、社員1名にバイト6人ほどで回していた店。
特に授業も、することも無い私は、朝から夕方まで週4くらいで入って卒業旅行の資金を貯めるために頑張っていた。




そうして働くこと1カ月程して、3つ下の男の子が入ってきた。




彼は私と同じ学部の後輩。


名前は仮名で、誠としておく。





授業とかサークルの話で気が合い、彼とはすぐに打ち解けた。





背はそれほどに高くなく、まあ、イケてるかと言えばそう言う感じでは無かった。





ただ、田舎から出てきた、というような感じで純朴で愛嬌がああり、恋愛の対象にはならなかったけれども好感を持っていた。





ある時、シフトが終わった後、彼と話をしていたら、互いの彼氏彼女の話になった。





「愛さん(私のこと)は、遠恋の彼氏いるんでしょう? いいなーいいなー」






仕事中に他のメンバーとの会話を聞いていて、私のことを知っている誠くんが、しきりに私の事を羨ましがった。




「ええー..でも、遠恋だよ?」




「誠くんは...どうなの?」






当時、私には確かに彼氏はいたが、遠距離恋愛というのもあり、なんだか分かんないモヤモヤとした関係だった。





だから、彼のような真面目でまっすぐな男の子から羨ましいとか言われると、少しむず痒いような気がして、出来れば他の話題に振りたかったのもある。




「僕ですか...? えへへ...」





「年齢=童貞です....変ですか?」






彼は下を向いて、ぽりぽりと頭を書きながらそう言った。




そして、少しして上目遣いで私の反応を伺う。





「えっ....別に..」





急にそんな話を振られて戸惑った。



まあ、童貞だ、と言われ事に対して、「なるほど」と納得してしまったのもあるし、恋人がどうの、という話からいきなりSexの話になってびっくりしたのもあった。





「変じゃ...ないけど......」





そこまで言って、次にどう反応していいか迷った。




「そう...ですか...?」




狭いスタッフルームに変な空気が流れた。





ドアの向こうでは、店内で流している曲が流れていたが、妙な緊張感を倍増させる。




「愛さん.....」



「.........」


誠くんが私の手を取った。





そして、向こうに引っ張り、ギリギリと力を入れた。





「俺.....俺っ......」





彼の言いたいことは分かった。



ーSexを教えて欲しい、女を教えて欲しい、童貞を捨てさせて欲しい




必死で私の目を見て、そして訴える。




彼の求めているもの、私の身体であることは明白で、潔い彼の様子からは、なんだか卑猥な感じは受けなかった。




「俺じゃ......」






誠くんがそこまで言って、喉に何か突っ掛かり、言葉を途切れさせた。





「うん......」






私が妙な感じ、なんだか求められる、という事に清い爽快感みたいな感覚を覚えて、とりあえず頷いた。





それが、彼に対して私の身体を差し出す、という事も理解していたが、相手が童貞ということと、年下という事もあって、汚れた感じはしなかった。




なんだか、儀式みたいな感覚で..




ーーーー



その日の夜、私は彼の一人暮らしの部屋に行った。




彼はもうシャワーを浴びていて、ドアを開けた私にがっついて身体をくっつけ、求めた。




「誠くん!...もう...」




私は必死で彼を引き剥がそうとしてもがいたが、本気とも冗談ともつかない彼の様子に、途中でそれを諦め、彼のなすがままにさせた。






「うん...好きに...していいよ」





あのときの私は、本当に変な気分。





女王様、とかそう言うんじゃないけれど、女性経験の無い彼に与えてあげている、許してあげている、みたいな感覚で、もう好きにして良い、と一切を任せた。




シャツを脱ぎ、スカートを脱ぐ。




そしてただ、ベッドに横たわる

「ぁぁっ....愛さん....ぁぁ...」





誠くんは、私の顔と、身体のあちこちを眺め、匂いを吸い、興奮して息を粗くしていた。





「いいよ...好きにして...」



「今日は..大丈夫な日だから、好きに..」





生理が終わったばかりで、大丈夫な事は理解していた。




そして、彼自身が、彼が言うように童貞であるならば、病気の心配も無かった。




「はい...」






彼を誘惑するように身体を広げ、足を開いた。





そして、ぎこちない手つきでブラや下着を脱がしにかかる彼の動きを、身体を動かして補助した。





「愛さん....」





誠くんが、おっぱいに吸い付き、舐めた。




「ぁぁ...素敵だ....ぁぁ..」





夢中でしゃぶりつく彼は、私の身体を褒めた。




綺麗なおっぱいだと言い、乳首の色が素敵だと言った。




あそこのひだひだも、興奮して舐め、強引に吸っていた。




「んん.....誠..くん..」





最初の内、誠くんとのエッチ気持ちよくなることなど、考えてもいなかった私だが、彼の褒め言葉、夢中で愛撫する様子にすっかり骨抜きにされていた。




(求められるのって...)




遠恋中の彼氏との、おざなりのSexとは違う感覚。




身体中を弄られ、いじられる..



それも延々と。







いつの間にか、私自身から彼を抱きしめ、その股間を受け入れていた。





「そう.....そこ......」





カチンカチンになった、彼自身が私の股間に触れた。




互いに指で彼のモノを誘導し、挿れる。




ぐっにゅ.......





「っぁーーー...」




誠くんが、眺めに呻いた。





そして私自身の中で、じんわりとした気持ちよさが広がる。




「そう...突いて..?」





彼の腰に手をやり、こっちに引き込む。




ずっにゅ....




深く入り込み、彼のモノを身体の中に感じた。



「ぁぁっ....ぁぁぁ!」




彼が突き入れた瞬間に、大きく呻くと、反復した脈動が伝わった。




「っぁ.....ぁぁ....!」





じわぁっとしたした熱いものが身体の中に広がっていく...





「あ...ごめん...愛さん......」





誠くんが謝った。




「いいの...」






私は彼の顔を見て、頭を撫でながら、キスをした。





思えば彼とキスをしたのはこの時が初めてで、上手では無かったが、彼は私の唇を一生懸命に求めた。





「いいの....。まだ..する?」





彼のモノを受け入れたまま、腰を浮かせた。





ぐにゅぅっとした感覚が広がる、誠くんが呻いた。




「愛さん...愛さん!」





彼が再び私の身体に吸い付き、胸の辺りを荒々しく求めた。


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