凄い美人なのに、尻が.... - 官能な体験談・短編、フェチ話


凄い美人なのに、尻が....


本文は少し↓です
筆者より
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『罰ゲームでなめ犬になった俺』はこちら
②童貞男子が兄貴の部屋に居た女性を..
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凄い美人なのに、尻が....

この前の事を吐き出させて欲しいんだ。


彼女は誰もが振り返る、清楚系の超美人で、スタイル抜群。




当然のように男には不自由していないし、それなりに経験もしてきているからなかなか落とせない。




それでもあの手この手、それこそ土下座に近いような頼みかたをした。


そして長いこと、手間ひまを掛けてその女を口説き続けた結果、ようやくこの手の中に抱く事ができたんだ。


OKサインが出た時にはもう、天にも昇るような気持ちだった。




乳を拝んで、揉んで吸って、あそこを舐めまくって、そしてバックから突きまくろうってね。



朝までSexを想像したよ。




そんな俺は彼女と腕を絡ませあって、都内の洒落たホテルへ。


新宿西口から歩いている時はまさにスキップしていた。



ホテルのバーで酒を飲む。



彼女ももうこの時点では今晩俺に抱かれる事を意識していたようだった。




暗がりで手を繋いでも嫌がらない。




それどころかもう一方の手で膝頭を撫で回し、スカートの中に手を入れても拒否しなかった。



「ここじゃ...や...」




なんて悩ましげな声で俺の耳元で囁く。





「分かった..」




勘定を済ませて、そのまま彼女の手を取った。




エレベーターの中で初めてのキスをした。



手は彼女の胸元へ。



むに...


ふくよかで柔らかな乳。


これまで夢に見ていた彼女の直乳に触れると、もうそれだけでイキそうだったよ。




「ぁぁ...やっと..」




部屋に入り、彼女を抱きしめた。



とうとうここまでやった、この極上の女をモノに出来た、と言う喜びが溢れていた。





もう、このままヤっちまって、子供でも作って結婚出来ればね、なんてのも考えた。





「じゃあ..」





そんな俺は勢いに任せて彼女の服をひんむいたさ。




シャワーも浴びずに、電気を点けたままで。




ベッドの上で露わになった彼女の肌を堪能する。



すべらかな白い肌。


えもいわれぬ匂い。



くびれた腰の抱き心地も反応も最高。




最高、最高、とにかく最高のスタイルの持ち主だったさ。




俺は散々彼女の乳を貪り、顔を埋めた。



そして乳首を吸い、舐めつくした後でで体勢を変え、69。



目の前の花びらにかぶりついたさ。

もちろんね。




アソコの具合も悪くない、匂いもいい。



顔の良い女はこんなにも違うのかと感動していたんだ。





だ.......が、



その女は尻がやけに汚かった。



くすんでいる、というか荒れている、というか同じ人間の部位とは信じられないくらい。



他の部分とは違う。




素晴らしい身体の一部分だけが汚い。




「うーーん..」




クンニをしながら考えた。



舌の動きは止めなかった。




彼女は俺の舌技に参っていたね。



最初は控えめだったフェラも積極的になっていた。




そして



「ぁぁ...だめ..」




「イキそう...」




なんて漏らしたんだ。





でも...彼女は尻が汚い。



目線をあげると、その部分がやけに目立った。




(でも.....)




何だか妙に興奮した。




俺だけが知っている、という感じ。




行き交う男で彼女の姿に目を奪われるやつは、こんな汚い尻の持ち主だなんて思いもよらないだろう。




芸能人級、いやそれ以上の美人で、すげえ乳がでかくて、スレンダー。


それでクンニされるのが好きで、フェラは普通。




だけどケツが汚い。




「よし...」




しばらく、汚い尻のせいで萎えていた心が妙に盛り上がる。




(よし..よし....)




69の体勢で、彼女の陰部はもちろん、尻の穴までを舐め回した。




「っぁ....やめて..」




「いやぁ....」




「や...やだぁ..やめて...ぇ.....」




尻がコンプレックスに思っているのか、尻を中心とした責めにはやたら反応していた。





身体をよじり、手で隠し、必死で抵抗する。




そして何より恥じらいでいた。





だが、その姿は興奮をさらに呼び起こすもんだね。





俺は汚い尻にだけ固執し、尻の穴を舐め続けた。




アソコに指を入れ、擦りながらアナルを舐め、吸った。




「はぁぁっ...ぁ..」



「だめ...っ....」



「だ...め...ぇ...」





やがて彼女は腰をガクガクと震わせ、イッた。





アソコをびしゃびしゃにしながら、そこに差し込んだ俺の指をぎゅうぎゅうと締め付けていた。




「ふう...」





ぐったりと横たわる彼女を見ながら俺は起き上がった。



そしてゴムも着けないで彼女に挿れたんだ。




「はう..ぁ...」




その後は凄かったね。




なんせ、普通じゃお目にかかれ無いような、芸能人級の女が狂ったようにヨガるんだ。




彼女もこんなに感じて乱れたのは初めてだと言っていた。





俺も興奮した。



バックで突いていても見たのは彼女の汚い尻ばかり。




胸も顔も、もうどうでも良かった。



ただ、妙に興奮した。


それだけのことだった。


終わり

2019/5/19 新規掲載
2019/8/23 内容更新
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