友人のSexを覗き見ながらSexしてた - 官能な体験談・短編、フェチ話


友人のSexを覗き見ながらSexしてた


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友人のSexを覗き見ながらSexしてた

別れた彼女との事だから、もうそろそろ吐き出しても良いとは思う。


さっきインターネットを見てたら、そう言ったエロ動画があったから「あーっ」って当時の事を思い出したんだ。


懐かしいなあ、と思う。

そして、下半身がモゾモゾとしてきた。


だからここで吐き出させて欲しい。



ーーーー


大学1年生の時、高校からの友人とルームシェアしてたんだ。




そいつとはロフト俺、友人1Fという感じで大体生活範囲を決めていた。


そして別に問題も無く過ごしていたんだけれどーーー




コトが起きたのは文化祭の準備で忙しかった頃だからちょうど今時分のことだと思う。




俺は帰りが遅くなり、俺の寝室のロフトで朝まで過ごすことになった彼女(ちなみに、俺と友人の部屋ではSexはした事は無かった)と、横になってスマホなんかを見ていた。





俺はまだあまり眠たくは無かったが、彼女の方はウトウトとしている感じ。




それは、1Fにいる友人の方も同じ感じで、付き合って3ヶ月くらいになる彼女と一緒にイヤホンで何かを聞いているようだった。




しばらく時間が過ぎた。




当初は眠たく無かった俺も、何度か寝落ちしては目覚めを繰り返した。



そしてある時、ぼおっとして薄暗い部屋の中、そして友人達がいる階下の様子を眺めていたら、気付いた。





(!)




モソモソっと、下にいる2人が動いていた。




友人の手が伸びて横にいるそいつの彼女を弄り、身体中、胸や、尻や、足のあちこちを触っている。



そして、抱き抱えるようにした後で、ブラのホックを外した。



「やっ...」



「だめ…」


控えめな、か細い女の声が聞こえた。




そして、



「しーっ..」



という友人の声。



俺は見てはいけないものを目にしてしまった、という感覚を覚えた。


ルームシェアしている友人が、事もあろうに俺がいるのに、しかも俺の彼女もいるのに、エッチしようとしている。



全くけしからん、と思った。


だが、それと同時に抑えがたい欲求を感じていた。



挟まれながら、布団を頭にかけて、向こうからは見えないように見つからないようにして、彼らの様子を覗き見る。



「ぁ....ぁ.....っ..」





声を抑えた、くぐもった声が部屋に響く。




それは最初のうちは不定期で、やがて反復的に続いて響く。



「やっ.....ぁ.......」


「あっ…」




「そ..そこ.....」


「ん……」



「んぁ…」




女の子の脱いでいるものが剥ぎ取られ、白い肌と華奢な身体が見える。



「ぅぅっ....ん...」




ブラがはらりっと落ちた。



薄紫の細いやつ。



そして友人の彼女の小さめの胸が見える。




(ぁ....)




思いがけない光景に、目を見開いた。



(ユリちゃん...)




友人の彼女として、普段は色眼鏡で見る事は無かったが、その彼女が今は裸で、友人に弄られている。


感動。

感動。


知り合いのおっぱい、しかも可愛らしい乳首を拝めて大興奮。


「ん……っ…」


「はぁ…」




白いおっぱいが歪み、吸われ、伸びた。




「やっ....はぁ.....ん..」



くぐもった、艶かしい声。


友人の男は、乳房に顔を埋め、そして乳首を飽きる事なく吸い、口で摘み、いじっていた。




「ユリ...」




やがて友人は一声かけると、彼女を自分の上に乗せて、身体をくっつけあったまま、その足を開かせた。



(あ...あ...)




やっちゃうのかよ、と呆気に取られる俺をよそに、友人は行為を続けていく。


「やぁ…っ…するの…」


「はぁ…ここで…?」




「ぁ....ん....」



白くて小さな尻が見えた。



そこに手が伸びる。


片方を友人に掴まれて、むにっと形を歪めた。




その白い膨らみっは下からの突き上げで盛り上がり..



「はぁっっ....」



悩ましい声。



やがて友人の動きと彼女の動きがリンクし出した。



挿入したのは明白。



続いて、ぬっち、ぬっちとしたいやらしい音がする。



(....……ぁぁ…やんのかよ…)





俺はいつの間にか、ズボンを下ろし、その光景をオカズにしごいていた。



白くて揺れる乳、普段じゃ見せないようないやらしい顔をするユリちゃん。




いやらしくて、堪らなくて、どうしようも無かった。



「咲...」




ロフトの隅の方、俺に背を向けて寝ている自分の彼女に手を伸ばす。




「な.....ぁ....」



抱きつき、胸を揉んで、少し乱暴にズボンと下着を下ろした。



「んっ......んん...」


「んー…」



まだ起き無かった。



目の前には脱がせたばかりで、体温をはっさんしている彼女の股間。


明日を強引に開くと、少し黒目のひだひだが見えた。



「よし…」



ぐ…に…



俺はそこに自分自身のモノを押し当てた。



ぐっ....にゅ...


にゅっ…



切ない感覚。



(ああ.....)




しばらく目をつぶった。




そして、ある時後ろを振り返った。



階下の友人はまだ腰を振ってはいたが、やがて動きを止めた。




互いにぐったりとして抱き合い、じっとする。




(イッのかな..?)


俺は下の様子をうかがいながら、腰を動かし始めた。


ぐっ…に…


ぐ…にゅ…っ…



亀頭を押し付けては擦り付け、また引いては擦り付けを繰り返した。



ぐっ…ちゅ…


ちゅっ…ぐ…



やがて大量の我慢汁で濡れた亀頭は少しずつめり込んでいった。


そしてある時、



ずぶぶっ…

にゅっ…っる…



彼女は寝たままで、俺の亀頭を受け入れていった。


そして生温かな、何とも言えない快感が下半身から全身に広がり始めた。


2017/1/27 新規掲載
2019/10/30 内容更新

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