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ノーブラ状態の美女を追う、電車で視姦_前に座る女のホックが外れた その2

最初から読む場合、その1はこちら

■彼女の背中を追う


のっち風の美女は、ブラジャーを講義机の椅子の下の落としたまま出口へと歩いて行った。



もちろん、すぐさま後を追う。




俺の鞄の中にはDカップの彼女の白いブラジャー。



少し先にはその主のノーブラの美女。



我ながら、リスキーだとは思っていた。



もし、この状況で彼女が気づいて、騒いで、誰かが取った!なんて言い出したら、鞄にブラを忍ばせている俺に勝ち目は無い。



だが、そんなリスクを考慮しても、多分、一生かかってもこんなシチュエーションにはお目にかかれないだろうな、なんて心が躍った。




鼓動は速くなり、耳のあたりがキーンと鳴る。



視線で彼女の背中を追う。



もしかしたら、突然振り向くかも知れない。



そして「私のブラジャー返してよ!」なんて叫ぶかも知れない。




ドギマギし、緊張しながら足を早めた。





(ぁぁぁ…)





心の中で呻いた。



彼女にはこちらの顔は見られていないはずだった。




ましてや後ろに誰かがいたかなんかも気づいていないに違いない。





颯爽と歩く彼女の後ろ姿。





それを見るだけでたまらなく興奮した。




人前で少し恥ずかしいが、息子もエレクトは最高潮。




ズボンのあたりに目をやると、股間の盛り上がりは明白だった。




だが、そんなことには構っていられない。





拾ったブラジャーだけでも、宝物。





家で2発はヌケそうな感じだが、目の前にはノーブラ、Dカップの美女。




幸い、まだ誰にも気付かれていない様子だ。




彼女とすれ違う人もさすがに目の前の女性ノーブラだとは気づかない。






唯一俺だけが、彼女の秘密を知っている。




気付かれないように、また周りから見ても怪しくないように少し距離を取る。







だが十分に観察できる体勢を取った。




観察の結果は、こうだった。






身長、160センチくらい。



スレンダーな上に腰がくびれている。




後ろからマジマジと見ると、腰周りよりもお尻の幅が大きい。





そして太もものあたりから細くなっていき、足首は白くて折れそうに細い。






(はぁぁっ……)





最高だ。


神様ありがとう。





こんな風に自然と神に感謝の気持ちを伝える。



堪んなかった。




妄想が膨らんでいく。





Dカップの乳。



さっき手にした彼女ブラジャーの様子を思い出した。





あの中に色白の彼女のDカップが...




そう思うといてもたってもいられなくなり、少し距離を縮める。




そして自然と横に並んだんだ。





■観察眼




ノーブラの彼女はゆったりと歩きながらスマホを片手に何かを調べていた。





周りには誰もいない。



絶好の機会にほぼ真横から、ノーブラの乳をシャツ越しに確認する。





(いい…たまんないよ…)



うっとりした。




細い二の腕のあたりから盛り上がる乳房。




スマホを持つ右腕とは対照的にだらりと垂らされた左腕。



おかげで、彼女の乳の形が丸分かりだった。






ベストな位置から盛り上がり始めている。





ブラを介さないそれは、何の段差もなく綺麗な線を描いている。





ああ、あの形は本当の乳...





そしてあの先には乳首が....







そう妄想s、我慢汁がジワっ染み出すのを感じた。



最高、ただそれとしか言いようが無い。





だんだんと視線は無遠慮になる。




幸い、スマホの画面に夢中な彼女は俺のエロ視線になど気付いてもいない。




(…………)






膨らみの先端の方に目をやった。


.....特に乳首を認識させるような突起は無い。




そうか。。



少し残念。





がっくりとした。






着エロ動画のワンシーンみたいに、霧吹きでも浴びて、濡れそぼった感じじゃなければ透け乳首など実際には起こり得ないなんて思った。





でもエロの執念は視力を増すのかもしれない。




スマホに夢中の彼女の胸先を凝視した。




そこに微かに影のような色合いの違いを見つけた。





乳首?シャツの柄?





もはやどうでも良かった。


そこには乳首がある。





もう妄想か現実かわからない。




だが、とにかく俺の目には確かに見えていたんだ。




ARみたいに。




実際に歩いている彼女の胸元に、魅惑的な乳首の存在を、だ。




そんな俺をよそに、ノーブラの彼女はスマホを鞄にしまい、歩き始めた。






もう授業は終わりらしい。




校外に向かって歩いている。






(うーーーん…)





ここでどうしようか考えた。





家でオナニー。



もちろんオカズは貴重な記憶、そしてブラの現物。





それともにわかストーキング。



ノーブラの彼女を観察しながら、その様子を堪能する。






(うん…ぁぁ……)





どちらの案も魅力的に思えた。





だが、迷いに迷った結果、選んだのは後者。





決め手は好奇心。




決断には少し時間が掛かったが、興奮のせいか、勇気が湧いてきて、背中を押してくれた感じすらする。





俺は改めて思ったんだ。


そうだ、後をつけよう。





そして何とかあのおっぱいを直に見たい、触りたい。



そんな無茶な、突拍子も無い事も、その時の俺にはなんだか出来そうな気がしたんだ。




だから、勃起状態を保ったまま、おずおずと歩き出す。





そして色々と考えたんだ。



いつか彼女はノーブラに気づくだろう。




その時どうするだろうか、誰にもばれないように装うか、手近な店へ買いに走るか。





どちらにしても良かった


恥ずかしそうにしてる姿だけでも一生のオカズものだと思った。



■気付いた彼女


彼女はそのまま駅に向かった。




そしてたまたま入線してきた総武線各停列車に乗り込む。



俺も彼女に倣った。





列車は普通に混んでいた。




彼女と向かい合わないように微妙に位置をずらす。





そして彼女の視界からは外れながらも、ノーブラの乳を至近距離で視認できる絶好の位置を確保した。




距離にして50センチ。




つり革を持つ姿勢で、腕越しに彼女の胸を斜めうえから見下ろす事ができたんだ。




(………)





(やば…………)





電車が動き出すと、その振動が彼女の胸を揺らしていた。





普段なら、決して意識しないそんな事も、今の俺には特別な事だった。



周りの誰も気付いていないが、俺だけが知っ
ている。




彼女の秘密。



いや、彼女すら知らない、俺だけの秘密。





(あー、もう最高。)




このまま死んでもいい、そんな風に思った。




そしてこの時間、状況が永遠に続けばよいのにーーーー





そんな風に思っていた時、事態は急変したんだ。




彼女がノーブラである事に気付いた。




それはこんな状況だった。




それまで、彼女は右手で持っているスマホの画面に夢中だった。






だがある時、左腕を右腕に組もうと試みたんだ。




「…!」






その時、自分の胸の感触に気づいた様子だった。





一瞬、怪訝な顔をした。




そしてて、左手で胸のあたりを触る。






「……!」





彼女の怪訝な顔が、焦りへと変わった。




何が起こったか知ったようだ。





そして周囲に気付かれないように、シャツの中に手をいれ、見失ったブラジャーを探している。





(ははん……)





ブラは見つからないはずだった。



なんせ、彼女が床に落としたブラは俺の鞄の中にある。




意味のない満足感に包まれながら、目の前で焦っている彼女の様子を観察していた。




その間、当然にペニスはフル勃起状態。




鞄を股間にあてがって、周囲から気付かれないようにして、目の前の様子を堪能する。





何だか不思議な、妙な気持ちだった。





フワフワして、もやもやする。





もう少しで、イケそうな気配すらした。






それでも、俺は観察する事を忘れなかった。





やや距離を離して、それでも偶然を装おって丹念に様子を伺う。




「………」





彼女はブラジャーが無い事を認識し、諦めたようだった。



泣きそうな顔でいる。


そして、周りに気づかないように、腕で胸のあたりを隠していた。




そしてその状態でしばらく居て、ある駅に停車すると彼女は降りていった。



俺は動き出した車内から、窓越しに彼女の様子をじっと見つめていた。





そしてその次の駅で降りて折り返し、家に帰った。





もちろん、その後はムチャシコだったのは言うまでもないけど。






その後、何度か大学で、一緒の教室になった彼女を見かけた。





前と同じように寝ている事はあったが、偶然ホックが外れるような事は無かった。




あの美乳...


もう拝めないのか..





と奇跡を渇望していたが、何も起きなかった。



だが、それから1年後、チャンスが到来したんだ。

次の話、その3はこちら

2019/9/29 新規掲載
2020/8/5 内容大幅更新

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(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止
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