渋谷でゴムフェラ店探ししてたら.. - 官能な体験談・短編、フェチ話


渋谷でゴムフェラ店探ししてたら..

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渋谷でゴムフェラ店探ししてたら..

普段は行きつけの五反田の店で遊んでいる。



だが、昨日はたまたま相手先のオフィスに立ち寄った後でそのまま終わったから渋谷で時間を持て余す事に。



俺は普段は安心安全のゴム派。


妻子持ちの苦労で、ゴムプレイがデフォのところを探したけれどもなかなか見つからない。




必死で探して1店舗見つけて、道玄坂の上のホテルで待ち合わせた。



来てくれたのはリコちゃん、21歳。




スレンダーで色白で、少し貧乳だったけれど可愛らしい顔をしていた。




「あのさ、ゴムでお願い出来る?」




いつものようにプレイ前にフェラ素股はゴム付きでお願いするのを忘れない。



「いいよー。偉いね」


「偉い偉い」


ゴムフェラを頼んで、こう言って喜んでくれる娘はイイ娘だ。


たまに、いるんだ。


「えーーーーー、私、ゴムの味嫌だ」



なんてのが。




リコちゃんはさも、そうであろう、という感じでは俺の頭をなでなでした。


そして、ビニールバッグからローションやら消毒液やらタイマーと言った七つ道具?を取り出してベッド脇もテーブルの上に並べた。




その後もプレイは普通だった。



まずはシャワーを浴びながら身体を弄られ、手コキ。



いつの間にか彼女も水着を脱いでいて、薄い胸の感触がした。



俺の股間からリコちゃんの手が伸びて、玉をさわさわ。



ゾクッとしたところで、脇から伸びた手で息子を握られてしごかれた。



しゅるっ..しゅる.しゅる..




「洗うよー」




笑いながら俺の息子を弄び、上下にごきゅごきゅと擦る。



「ぅぅ...」



正直イキそうになる俺。



だが、リコちゃんはそれを承知で、すんでのところでしごきを辞め、まだはぁはぁと息が粗い俺を抱きしめた。




「リコちゃん...」



俺はなんだか訳のわからないスイッチが入り、振り返るとそのまま彼女を抱き上げてベッドへ。




彼女の用意も、互いの身体を拭くことさえもせずに、リコちゃんを押し倒し、身体を弄って唇と舌で愛撫した。




「や..ちょ...ちょっと..ぁぁ..」


「ぁぁっ...」





股を割って俺の顔が彼女の股間を埋め、その小さめな、やや黒ずんだ割れ目を舐め上げると、抵抗が止んで切ない声が漏れ出した。


(本当は安心安全派だったら、ゴムクンニにするか、クンニはしないのが普通なのかも知れないが)



「や.....ぁ.....」



「いやだ...はぁぁ..」




彼女の割れ目からは、どんどんどんどんm、ヌメッとした液体が滲み出て来た。




俺はそれを舌先で拭って見たが、無味無臭。




それが妙な興奮を誘い、指を差し入れ、より直接的に刺激出来るようにして、あとはズビズビっ..と一心不乱にクンニ。




「は....ぁぁっ....ぁぁ..」



「ぁぁっ..ぁーーーー..」




足が締め付けられて、俺の顔がギュウギュウと締まる。




それでも、舐めるのと吸うのを辞めず、右手の指でこすり続ける。





「ぅ....ぅっ...ぃ...ぃぃ..」



「ぃぃぃ.......っ..」




リコちゃんは何かと戦っているかのように、歯を食いしばりながら呻いていた。




そして、息も絶え絶えな中でボソッと告白する。




「わ..私ね....?」




「実は感じやすいんだけど..イキにくくて..」




「ぁっ....ぁ....ぁ...」




俺の頭手が伸びてぐしゃぐしゃにされる。




「でもっ....で...も...なんか..」


「ぃぃ..」




「今日はっ…ぃ..ぇ..いけ..いけ..そうぅ...!」





足の締め付けが半端じゃなくなり、行為を続けるのが苦しい程だった。



「はぁぁっ......んん!」




「んんっ....んん...」




指先がぎゅぅぅっとキツくなり、それがずっと続く。



ぎゅっ..



ぎゅ....ぎゅ.....ぎゅ..




規則的な締め付けが続いた後で、リコちゃんはぐったりとした。




シーツは染み出した液でびちょびちょ。




「お漏らしみたいだね」




と茶化すと、彼女は恥ずかしがった。





しばらくはそのままじゃれあっていたが、いざ時間を見ると残り10分程。



「あーーーっ..いけない」




リコちゃんはタイマーを手にして、狼狽えていた。



「XXさんの事、してあげなきゃ..」




枕元のゴムを急いで破り、俺の息子に装着。





少し萎え気味だったそれは、ゴムを着けられた後の彼女の唇の感覚ですぐに大きくなる。





「......XXXさん、目、つぶってて?」





リコちゃんは俺の息子が大きくなったのを確認すると、俺にそう言った。



「?」




訳が分からず、素直に従う。




「よい...しょ..」




目をつぶった状態で、彼女の身体の体重を感じた。


ぐじっ....




息子が握られた感じ。


そして、続く圧迫感。




「はぁぁ......ん..」



彼女のくぐもった声が、何が行われているのかを暗示させた。




(基盤…)




「はぁ....」



「ぁぁぁ.......ん....」




ぐじゅぐじゅといやらしい音が聞こえ、息子が締め付けられていた。




彼女に気付かれ無いように、腕で顔を隠し、そっと目を開ける。




目の前には、俺に跨がり動いている彼女と、レーズンのような彼女の貧乳。



「ぁぁぁぁ.....ぁぁ..」




リコちゃんは俺が覗き見している事に気付き、顔に手を当てて来た。



目が隠され、そして倒れこんで来た彼女の身体を感じ、後はキスの嵐。



舌が吸われ、唇がねぶられる。




視界が遮られたそんな状態で、快感が高まっていく。



「ぁぁ........い...いく...」



俺が彼女のキスの途切れ目でそう喘ぐと、一層腰の動きが激しくなったような気がした。



「ぁぁ.......」



後は彼女の身体の中?のゴムへ発射。



いつまでも、ドクドクと放出し続けていた。


2016/12/9 新規掲載
2020/1/27. 内容更新

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