清純だと思っていたS美が - 官能な体験談・短編、フェチ話


清純だと思っていたS美が


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筆者より
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⑤過去にご好評頂いた作品をリメイク。声掛けした超絶美女は....
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清純だと思っていたS美が


ショックだったが、清純だと思っていた知り合いのエッチを覗き見た。


動画とか画像を残さなかったのが悔やまれるが、未だにオカズとして不動の地位にある。




だいたいはこんなシーン。




俺と友人(男)が友人の部屋で酒を飲んでいた。
俺は部屋の隅の方で酔いつぶれてねていた。
友人(男)も同じように爆睡。



そこへ友人の彼女のS美がやってきた。



彼女はカーテンの陰に隠れていた俺に気付かず友人の身体を使って楽しんでいた。



というわけ。




以下簡単に記載したい。


俺がふと目が覚めたのは人の気配がしたから。



ちょうどカーテンの陰になってライトの灯りを避けていた俺は薄眼を開けた時に、人影を認識した。



(S美.....)




それは友人の彼女、さらさらのロングヘアーで清純系、色白華奢な友人自慢の彼女だった。




彼女は友人が酔いつぶれて寝ているのを見ると、勝手にキスをし、やがてそれに飽きたのか彼のズボンを下ろした。



(まずい...?)





俺は「ここにいるぞ」と名乗り出ようかと思ったが、S美がすぐに友人の息子を咥え、じゅぽじゅぽと音を立て始めたのを聞いて、身体が固まってしまった。




S美は積極的にフェラしていた。




意識の無い友人の股を開かせて、ちんぐり返しのようにして、息子から玉から舐めまくり、吸いまくる。



「っぁ...んんっ...」




切ないようなS美の呻きが聞こえた。




部屋の中にじゅぼじゅぼといやらしい音が響く。




俺はそんな様子を彼女に気付かれないようにして、ガン見していた。




もう、堪らなかった。




やがて、S美は下着を脱いだ。



そして、意識の無い友人に跨る。




一瞬だけ、S美の陰毛と赤黒い股間の様子が見えた。



そして後はS美がヨガリまくる光景。



やがてS美は「くぅっ....」と唸ると後はガクンガクンと震え、しばらく友人に重なっていた。



俺は終わったのを見届けると、再び目を閉じた。



唯一残念なのがS美が服を脱いでいなかったこと。



おっぱいをどうしても拝みたかった。

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