清純だと思っていたS美が彼氏に跨って - 官能な体験談・短編、フェチ話


清純だと思っていたS美が彼氏に跨って

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清純だと思っていたS美が彼氏に跨って

清純だと思っていたS美が


ショックだったが、清純だと思っていた知り合いのエッチを覗き見たんだ。



動画とか画像を残さなかったのが非常に悔やまれるが、未だにオカズとして不動の地位にある。


思いがけないラッキースケベ。



だいたいはこんなシーン。
時間のある方は見て欲しい、と思う。



ある日、俺と友人(男)が友人の部屋で酒を飲んでいたんだ。


時間にして2、3時間かな。

俺は部屋の隅の方で酔いつぶれて寝ていた。



そして友人(男)も同じように爆睡。

俺の隣で軽いいびきを書いて転がっている。



そんな時だ。


友人の彼女のS美がノックもせずにドアを開けて部屋にやってきた。


それで普段しているのかどうか分からないが、彼女はカーテンの陰に隠れていた俺に気付かないで、友人の身体を使ってエロ行為を堪能してたーーー


というわけ。
以下簡単に記載したい。




俺がふと目が覚めたのは人の気配がしたから。




ちょうどカーテンの陰になってライトの灯りを避けていた俺は、薄眼を開けた。



そしてその時に、人影を認識した。


(S美.....)



それは友人の彼女、さらさらのロングヘアーで清純系。


色白華奢でぱっちりお目々の友人自慢の彼女だった。




彼女は友人が酔いつぶれて寝ているのを見ると、近づいた。


そして勝手にキスをし、首筋を舐め回し始めた。



やがてーーーー



それに飽きたのか彼のズボンを下ろしたんだ。



(まずい...?)




最初の内、キスしている時にも嫌な気配は感じていた。


だが、ここに来てその予感は的中する。



俺は「ここにいるぞ」と名乗り出ようかと思ったが、S美がすぐに友人の息子を咥え、じゅぽじゅぽと音を立て始めたのを聞いて、身体が固まってしまった。



じゅっ…っぷ


っぷ……っ…




S美は積極的にフェラしていた。



意識の無い友人の股を開かせて、ちんぐり返しのようにして、息子から玉から舐めまくり、吸いまくる。



「っぁ...んんっ...」



唾液の滴る音とともに、切ないようなS美の呻きが聞こえた。



部屋の中にじゅぼじゅぼといやらしい音が響く。






俺はそんな様子を彼女に気付かれないようにして、ガン見していた。



もう、堪らなかった。


半勃起状態のペニスがS美の口を出たり入ったり。


愛おしそうに、好きでたまらないって感じで舐めてるんだ。



普段、AV見る時でもフェラシーンは早送りしちゃう派の俺だけど、この時だけはガン見した。


とにかく、とにかくエロかったんだ。

いやらしかったんだ。



やがてーーー



S美は下着を脱いだ。



ややタレ気味の、ただそれが異常にエロく感じさせるDカップ程のおっぱいが見えた。


そしえやや濃いめの陰毛に覆われたアソコ。





そして、意識の無い友人に跨るS美。



一瞬だけ、S美の陰毛と赤黒い股間の様子が見えた。




(ああ……)




心の中で、俺は声にならない声で呻いた。


興奮が、性的な盛り上がりがたまらなかった。





友人の、普段清楚だと思っていた女がマッパになっているんだ。




胸の膨らみも、尻も全てをさらけ出して、そして俺に見られている事に気づかないでいて。





そして後はS美がヨガリまくる光景。



自ら乳を揉み、身体をくねらせながら上下に腰を揺する。



ただ一心に、快楽を求めるように、彼女はSEXに興じていた。



文字通り、にね。






やがてS美は「くぅっ....」と唸った。



後はガクンガクンと震え、しばらく友人に重なっていた。



(…………)






俺は終わったのを見届けると、再び目を閉じた。



心臓の鼓動は頭の中で痛いくらいに響いて、木霊していた。



俺は完全に勃起した状態でその場で寝たふりをしていた。


そして、息を吐いた。


(このまま…寝よう…)




そうして何事も無かったかのように、この異常な状況をやり過ごそうと思ったのだが、しばらくしてS美が近づいてきて、俺の身体に触れた時、またもや鼓動が早くなるのを自覚したんだ。

2017/5/17 新規掲載
2020/7/24 大幅更新

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