中国東北部で脱◯◯といたした話をする - 官能な体験談・短編、フェチ話


中国東北部で脱◯◯といたした話をする

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中国東北部で脱◯◯といたした話をする

少し前のことになるが、パンチ業務を委託している中国東北部の某社へ視察出張した。


期間は約3週間で、中国語が話せる事だけが取り柄の俺は、あまりする事も無く、内部監査的な事を適当にして過ごしていた。


当然、先方としては俺に色々な接待攻勢をかけてくる。

ただ、その点については、中国のKTVのツレない塩対応に冷めた見方をしていて、あまり乗り気ではなかった。

だから、誘いにも乗らず、暗くなってくると1人でブラブラ、川を隔てれば国境、という寂れた街をよく歩いていた。


その時、一度だけ、日本でいうところの立ちんぼ、英語風だとストリートガールとも言うべき女性と関係を持った。

年齢で言えば20代前半。
ただ、生活の疲れからなのか、それなりの歳に見えた。


彼女は駅近くの路地沿いの花壇に座っていて、通りかかった俺と目が合った時に、少しかすれた声で言った。

「お願いします」と


俺は最初の内、彼女が売春婦だとは気付かなかった。

若かった?というのもあるし、それに本当に何か困っていて助けを求めていると感じたからだ。


それから少し話をした。
彼女は、あまり多くは話さなかったが、自分を買ってくれといった。

一応、中国語は通じたが、たどたどしかった。

俺は、薄々、彼女はある国から逃れてきた?
と思うようになり、途中からは人助けのような感じで彼女の願いを受け入れた。


そこから少し歩く。
オンボロの、築数十年単位のアパートの一室。


俺は彼女に誘われるがままにその部屋に入ると、彼女はこっちを見た。

「XXXX」

何かの言葉を発した。


そして、胸元を開けて、ぼろんっした結構大きめの胸を出した。

瓜型の胸で、それはそれで結構艶かしい。


そして俺の手を取ると、その膨らみに押し付けた。


俺はまだお金を渡していないことが気になったが、それを揉みしだき、やがて乳首をいじった。


「んー...ん..」


か細い声で彼女は呻いた。

そして、跪いて俺のズボンを下ろし、フェラ。


じゅばじゅばとそれは行われ、やがてフル勃起状態に。

結構上手い。

俺はそのままイッてもいいな..なんて思ったところで彼女はそれを中断した。


やがて、後ろを向いて、もんぺみたいな?ズボンを下ろした。


上半身をかがめ、俺にケツを突き出す。


白い尻が見え、俺はそのまま挿れていいものか躊躇した。


(生で..大丈夫かな..)


少し迷う。
ただ、盛り上がった状態でいつ挿れてもいい、と言われると、後はもう、どうにでもなれ、と挿れてしまった。


「はぅっ..」


彼女が呻いた。

俺のペニスはぐにぐにと奥に入っていく。

そして、すっかり中におさまると、ヤル事は同じ。
俺は久しぶりの生挿入に喜びを感じながら突きまくり、やがて中に。


全てが終わったあと、幾らかを渡した。
彼女は「こんなに?」という顔をしていたが、やがてそれをしまった。


その後、日本に帰ってきてすぐに病気の検査をした。
結果はシロだった。
取り敢えず、安心した。



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