アート作品のヌードモデルをしてくれと言われて - 官能な体験談・短編、フェチ話


アート作品のヌードモデルをしてくれと言われて


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アート作品のヌードモデルをしてくれと言われて


依頼主が80近いおじいちゃんだったんで、ヌード有りでも良いかと思って受けた。


彼氏以外も男性の前で裸になるのには少し抵抗が合ったけれども、相手が老人だから、という事で安心していたら、なんと男性モデルもいた。


「よろしくお願いします」



指示された通り、一糸纏わぬ格好になって、薄いバスローブみたいなのを着てアトリエ?みたいなところに行った。




すると、そこにいたの依頼主の老人と、同い年くらいの若者。

「あ.....」


私とその若い男性とで、少しの間見つめ合い、絶句していた。


「か..か..彼も..?」


依頼主の老人の方を見て、問いただすも、「言ってなかったっけ?」と素っ気ない。

自らキャンバスの準備やらを続けていた。

「え..え...ええ?」



と混乱状態にあったは、今更どうする事も出来なかった。


部屋には入って来てしまったし、実際もう裸。



若い男性の視線を避けるように、半身になって背中を向けるも、薄いバスローブ越しにボディラインが丸わかりなのは明らかだった。



「じゃ、はじめよっか」


雇い主の老人がよいしょっと腰を上げて立ち上がった。



私はドキドキとしたままだったが、仕方が無いのでそっちに向き直る。



すると、若者が既にこっちを向いていた。



彼は私の身体を直接見ないようにしていたが、どうしても視線を外せないらしい。



私はバスローブを手に持って抑えていたが、

「脱いで」

と言われると、自分でもびっくりするくらいにサッとそれを脱ぎ、何だか妙に晴れやかな気持ちになって2人の男性の前に飛び出した。



「じゃ..ここに..」



老人が私の身体を上から下までじっと見渡すと、立ち位置とポーズを指定した。



そして、私の向かいに若者を立たせ、バスローブを取るように言う。



「あ...あ..ええ..」


若者がバスローブを脱いだ。


端正な身体、そして下半身は..


隆々と立ち、上を向いていた。


「やだな..」



若者が私の視線に気付いて顔を赤くした。


私は、自分が素っ裸なのも忘れてそれを見つめ、少しだけホッとした。


自分の裸で彼が反応していなかったらどうしようかと少し思っていたからだった。


終わり
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