未成年の女の子の来店、いけない行為_疲れた浪人生のマッサージ その1 - 官能な体験談・短編、フェチ話


未成年の女の子の来店、いけない行為_疲れた浪人生のマッサージ その1

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未成年の女の子の来店、いけない行為_疲れた浪人生のマッサージ その1



俺の勤めているマッサージ店(健全な)に、浪人生の女の子が来た。



彼女は未成年だったから、詳しい事を書くことは控えておくが、結論を言えばーーーー



ヤってしまった。

その時の体験談を書きたいと思う。



■女子浪人生の来店


夕方、今日は早めに終わる予定日で、特に予約も入っていないので、早々に店じまいでもしてパチンコにでも行こうかと考えていた。


ぼおっと時計を眺めて、時間を潰す。



そして、「さあ、これで終わり」って思った時のこと。




チロンチロンという来店の合図。




「ん?」




ひょいと上半身を捻って受付を見た。





「あの...」





そこに立っていたのは、メガネを掛けた女の子。



可愛らしい感じだったが、疲れた感じでぼおっとした様子だった。




「どう、いたしました?」





俺は受付を隔てて彼女と対面し、話をした。



彼女は、あんまりスムーズじゃない感じでこの店を訪れた理由を話した。



それは、こんな感じ。



・毎日勉強のため机に向かっていて、腰と肩が異常に痛い

・勉強に身が入らないから揉んで欲しい



彼女は、1時間くらい施術を受けると何円くらいかを聞いた。


そして母親から貰った金額で間に合うかを俺に確認した。



「そうだね。普通なら、6,000円頂いているんだけど、初めてだし、4,000円でいいよ」



「いい?」


「じゃ、どうぞ」




俺は彼女を部屋の奥へと導いた。


奥山、と言った彼女は、本当に辛そうに、ふらっとした様子で部屋に向かって歩き出したんだ。



そして、俺に促されるように、マッサージ用のチェアに座る。



「ふぅ…」




チェアに座った彼女は疲れた感じでため息をついた。



ちなみにーーー


このチェアは、マッサージ専用のものだ。


マッサージを受けた事のある者なら分かるだろうが、座ると顔を円形の窪みにつけて下を向く。


そして、Y字型のアーム部分に腕を乗っけるんだ。



そうなると、背中全体が無防備な状態、筋肉の緊張が解れた状態になるから、肩と背中が揉みやすいようになる、ていうものなんだ。




俺は彼女の丸まった背中を眺めながら、ポイントを考えていた。



そしてまずはーーーー


彼女の肩甲骨のあたりに手のひらを当てたんだ。





■施術の始まり


む……


む…に…


「ん…」



「ぁぁ...気持ちぃぃ..」




優しく、ゆっくりと揉んで行くと、うつ伏せになった彼女の顔から呻きが漏れた。



「凝ってるね...」



「随分...」



こりこりとした、凝っていると思われる部分を探りながら、首筋と肩を揉んで行く。


そして、揉みながら話しかけた。


「勉強.…….してるの?」



「大学生かな……?」




さっき彼女から聞いた言葉を思い出し、尋ねてみた。



それほど根をつめて勉強するのは大変なんだろう、と素直に思って。



彼女は少しして返した。




「いえ...」




「浪人中なんです。」




ため息をつくように、ぼそっと彼女は答えた。


「でも...一浪ですよ?」




彼女が少し顔を上げて、そう弁解する。



ちょうど俺の指先が彼女の肩のツボを押したところで、その口元から「ぅっ..」という呻きが漏れたのが分かった。




「そうかーー大変だねー」





「肩も凝るし………」





浪人、と言うマイナスイメージのキーワードの出現をとりなすように、俺はちょっと戯けた感じで、声を張った。



「じゃあ、今度、背中伸ばした状態で揉むから、ここに寝てくれる?」






一通り、座った状態での施術項目を終えると、彼女を左手にある寝台に促した。




なんだかまずい事を聞いちゃったかな、と言う想いを持ったまま。



それから逃げるように、彼女を次の施術へと誘った。




「んーーーー…」





軽く伸びをして見せた。




「ぁぁ...気持ちよかったです..」





「なんだか…」





彼女は俺の顔をチラッと見ると、そのまま素直にゆっくりとベッドに横たわった。



「こう…ですか?」




確認しながら横たわる。



俺は彼女の背中を見ていた。



薄緑色の上着がシワシワになっている。





その端を引っ張って直してやり、「じゃあ、背中からね..」と告げて施術を続けた。



ぐ…っぐ…


ぐ…



指圧を始める。




背中の筋に沿って、ぐぐぐ、と押し込んでいく。





「んっ...」




「ん..ん………」






腰からお尻の上の方、そして太ももの裏を揉んで行くと、短い、呻きが聞こえた。




「大丈夫..?」




一応は意識していた。



18、9のもう立派な大人と言っても良い年齢だが、まだ未成年。




微妙なところには触れないように気をつける。





ただ、彼女は結構敏感なタチなのか、膝の裏や、その周りなぞ、一般的にはそれほど反応しないだろうという箇所にも身をよじって動く。



「ぁ.....やっ......」



「ん....ん...」




ジタバタと身体を動かした。




「だ、大丈夫?」




思わず声をかけると、彼女はこちらを見た。




(.....)


実はその時に、彼女の視線に何か言いたげなものがある事には気づいていた。





それは、うつ伏せで寝たままの状態で彼女の太ももの辺りを揉んでいた時にさらに強くそう感じさせる。




「ぁっ...」




「ん...ん...」




彼女は足を左右に開き、俺の手をわざと内側に導くように..




「先生...」





いつの間にか、先生と呼ばれていた俺は、彼女を見た。




彼女は俺の顔を見つめている。




その顔は熱っぽくぼぉっとしている。




(まずい..)



瞬間、そう思ったんだ。




■意識する時



施術中に患者に手を出すなんて事は今まで無かった。

もちろん、お客さんで魅惑的なボディの持ち主がいたり、美人だったりすれば嬉しいし、正直欲情した。


だがーー


手を出すなんてのは無かった。




しかもーーーー


相手は未成年。

最近のニュースで、同業者が勘違いして女性の体を触り、猥褻行為で訴えられた、というのを見た事を思い出す。




「え......」




俺はぼおっとして彼女の顔を眺めていた。



彼女はそんな俺の顔をチラッと見た後で、ベッドの上でクルッと向き直って仰向けになった。



そして両手を伸ばし...



「先生...」



上半身を屈めたままの俺の背中や肩に組みついた。



「えっ…?」





とっさの事に反応出来なかった。

まずいな、ヤバイ雰囲気だな、って思ってからの流れでのコンボ。


普段は悪徳マッサージ師じゃない俺はその流れに対処できなかった。



「あ……っ…」



「奥山……さん...」




なんとか彼女んお名前を呼んだ瞬間に抱き寄せられた。



そのまま彼女の顔が近づいてくる。



キスの応酬。



若い、甘い感じの匂いが鼻を突き、その後は彼女の唾液で唇と口の中が満たされた。



「先生! 先生!」





顔中にキスされ、舐められる。



「お……っ…奥山さん..」




俺は何だかもう訳が分からなくなって、単純な男性としての反応を示した。



彼女の唇に吸い付き、そしてグラマラスな胸を揉みしだく。



服の中に手を入れ、ブラとその向こうの肌に触れたんだ。



「やっ...ぁ..」




指先が突起を引っ掻いた。



びくんっと彼女があ反応して、俺の上唇が強めに噛まれた。




「あっぁあl…」




彼女が呻いた。



ベッドの上で、浪人生とマッサージ師が、キスをしながら、互いの身体を弄りあっていたんだ。




■いやらしい行為


「ん……」



「っ ………ぁぁ……」




もう、何がなんだか分からないままに、若い身体を求めた。


彼女の胸元、ブラをまさぐりさらにその奥
乳首の辺りをぐりぐりと2本の指で摘み、反応を確かめて潰して行く。



「やぁっ....ん...ん...」



「ぁぁあ……」




彼女の腕が俺の身体に絡みつき、そしてお尻や股間の辺りを撫で回した。



そしてある時、大きく硬くなった俺の股間に触れる。




「やぁ…」



最初はおずおずと、次第に大胆に、彼女はその固まりに触れた。


そして手のひらで包み、布地の上から上下にしごき始める。




「ぅぅ....ぅ....」



彼女がキスを辞め、俺の顔から離れた。



「先生....」



そして上半身を起こし、俺に抱きついて覆いかぶさるようにして反対に押し倒す。





「奥山...さん...」




驚いて身を固まらせていると、カチャカチャとベルトやらを外す音。




(ぁぁ...)





彼女の次の行動と慣れたその感じに嘆息した。



そしてふっとした涼しい空気を感じて、「ああ、脱がされたんだな」って意識した後、次にぬめっとした感触。


かっぽ…



身体に感じるじゅるじゅると艶かしい感覚。


脳天を突き刺すような快感。




「ぁ....ぅぅ...」




必死で首を曲げて彼女の方を見る。




黒い髪、目元の辺りは髪で見えないが、その口元には出たり入ったりする俺自身が見えた。




「う...っ....く...」




上手いフェラだった。

さも美味そうに、欲しそうにしゃぶり、舐め、唇で快楽に導いてくれている。



心の中で、(若いのに...)と彼女の年齢を思った。



ちゅ…っぷ


っぷ……




彼女の舌がグネグネと俺の股間に絡みついた。


ちゅうちゅうと吸い上げる。



凹んだところ、そして盛り上がったところ、彼女の唇が這い、舐めて愛撫した。




「ぁぁ.....っ.....奥山さん...」



再び首をもたげた。



今度は彼女と目が合った。




「.....カナミ..って呼んで?」


彼女はそう言った。



そしてカナミは上体を起こし、「うんっ..」と言って腕を交差させて上着を脱いだ。




見えたのは白いブラ。


さっき俺が揉みしだいた乳房が溢れて、乳輪の端が見えていた。




次に背中に手を回す。



プチっとやってそれを外す。





「ぁぁ...」





ふくよかな、塊。


俺がそれを見て呻いていると、彼女は少し笑いながらズボンを脱ぎ、そして下着を脱いだ。



「先生.....」



「私...」




靴下も脱いで、真っ裸になった彼女が俺の身体に絡みつく。



シャツを脱がされて胸を吸われ、チロチロとなぶられた。



そして、首筋にキス。



腕が絡みつき、そして撫で回される。




彼女の豊かな胸が身体のあちこちに当たり、ふよふよとたゆんだ。




■交わり



彼女の腕が伸びた。


互いに服を脱いだ状態で、抱き合う。

そして足や腕を絡ませ合いながら悶えていると、自然に股間がくっつき合う。




「先生..」



かなみは俺の顔を見た。


そして、そのまま足を広げる。



ぐっ..にゅ...


っちゅ……




「お.......」




「ぁ.....っ....っ..」




互いに声が漏れた。



股間の辺りが既にぐちゃぐちゃで、互いの性器が触れ合っているのがよく分かった。



ぐじゅ...



じゅっ....っる..





先っぽが半分ほど入っていた。



少し腰を突き上げると、すぐにでも入ってしまいそうな感じ。



「っく....く...」




俺はこそばゆいような、堪らない感覚の中で必死に理性を保とうとしていた。



「...カナミ..ちゃん....」




「だ..だめ...だって...」



「だめ…」





ぐりぐりと押し付けられる中で、誘惑に抗っていた。




ヌメヌメとした粘膜が触れ合うのがよく分かって、挿れたらどうなるか、容易に想像がつく。



「だめ...」





そう言うと、彼女がそこで俺の口に蓋をした。




強烈にキスをされ、顔中を撫で回される。





「先生...! 先生..!」





彼女の身体が俺に絡みつき、抱きつかれ、そしていつの間にか彼女の身体に俺自身のモノが食い込んで...




ぢゅっ...




「はぁっ....!!」




「ぁぁっ....ぁ...」





肉に覆われた、という感触がして、後はヌルッとスムーズに入った。




たまんない感じがして、先走り液がちょびっと出てしまう。



「っく....く.....ぅぅ..」




思わずイッてしまいそうな感じ。




ヌメヌメが巻きついて、それを加速させる。




「先生ぇ....!」



「ぁぁ.........」





彼女が上半身を持ち上げて俺の顔をじっと見ると、後は盛んに身体を揺さぶった。



「はぁっ....」



「ぁぁ...ぁぁっ....」





目の前で大きな白い塊が揺れていた。




俺はそれを夢を見ているかのようにぼぉっと眺め、やがてそれに手を伸ばし、大きく、激しく揉んだ。



「はっ...ぁっ....ぁぁ..」



「先生ぃ...ぁぁ...」





「もっと...も....っと...」





俺はイキそうになるのを感じると、手を彼女の腰にやり、さらに激しく突いた。




そして



「カナミ...ちゃん..もう....」



「っぁぁっ....」




と彼女の名前を呼んだあと、右手を伸ばして彼女の中から脱いた。



びゅっるっ……


びゅ……びゅ…っ…びゅ…




「ぅっ.....」



「ぅっ....ぅ....ぅっ...」






熱い液体がほとばしり、彼女の肌を汚した。





俺は果てしない興奮と快感に気絶しそうになっていたが、なんとか手を伸ばし、彼女を抱きしめたんだ。




「ふっ...ふぅ..先生.....」




「先生....」




彼女の抱擁と愛撫がいつまでも続いていた。


次の話、その2はこちら

2016/11/28 新規掲載
2020/3/13 内容更新

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