駅のベンチで美人OLにもたれて - 官能な体験談・短編、フェチ話


駅のベンチで美人OLにもたれて

本文は少し↓です
筆者より
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駅のベンチで美人OLにもたれて

短いんですが投稿します


当方 :28歳サラリーマン
OL :20代半ばと思う 武井咲を大人っぽくした感じ




社内研修でこちらまで出張してきた同期を送るため新横浜で飲み会。



同期を送った後も仲間内で終電近くまでぐだぐだ。


あざみ野方面行きの横浜市営地下鉄に乗ったのは0:00近く。



車内は結構混んでいたが、どうしても尿意を催し、途中下車した駅はひっそりと誰もいない。



終電までには、と急いでトイレを済まし、ホームで列車を待つ。



エスカレーター上がってすぐのベンチを見つけた。


次に電車が来るのが10分後。


えらいロスだなと思いながらベンチの座ると、遠目からは死角で見えなかった先客がいた。



若いOL。


酔いつぶれたようで寝てはいるが、美人は目をつぶっていても分かる。




いけないとは思いつつも敢えて隣に座る。


若いOLからは、甘い匂いがした。



少し時間をおいて、意識がない事を確認し、徐々に体を寄せる。


女は横にもたれかかる対象がいるのに無意識に気づくと、ぐったりと体を預けてくる。



時計をみる。


あと5分。


周りを見る。誰もいない。監視カメラも近くには無い。


絶好のチャーンスと思い、体をもたれさせたまま、右手を伸ばし、彼女の胸元へ。



白いシャツのボタンを2つほど外し、ベージュ色のブラを確認する。


ここまでの所要時間は2分ほど。


あと3分で何ができるかを考える。



さすがに家に連れて帰るような勇気は無い。


再び周りに人がいないのを確認し、シャツの間に手を入れる。


ブラの薄いパッドをめくり、顔のわりには少し大きめの乳首を確認。



薄い紫の、太めの乳首が印象的だった。




次の列車の接近をしらせるアナウンスが流れる。


どうしよう、何しよう。


必死で考えた末に導き出した結論は、記念撮影。



右手でべろんとパッドをめくり、手の全体で乳房を寄せあげる。


そして人差し指と親指でつまみ上げる。


その状態で撮影。



撮影後、乳首をこりこりといじり倒す。



乳首がさらに大きくなり、固く尖ってきた。


「ん...」



微かにうめき声を出す。



熟睡してはいるものの、彼女はまだ起きるそぶりを見せない。


列車が近づいてきた。


よし、



急いでブラを戻しシャツのボタン止める。


最後は強引に唇を奪う。


柔らかい感触。


上の唇、下唇と順番に舐めまわし、最後に横向きに両唇をいただく。

素晴らしい良い匂いが鼻に満ちた。


彼女はまだ起きなかった。



「ありがとう。」



そう呟いて電車に乗り込んだ。

セーフだった。

家についた後は写真をネタにむちゃしこだった。

2017/4/20 新規掲載
2019/8/8 内容更新

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