彼女とやろうとしたのがバレて親子丼 - 官能な体験談・短編、フェチ話


彼女とやろうとしたのがバレて親子丼


サイト内のPVランキングです。
人気・高評価頂いた記事を見るならこちらから↓

■記事・アクセスランキング
筆者より
①「Sex」させてくれない彼女と温泉旅行に行ったら... 過去長編をリメイクしました
『「結婚するまでSexしない」という彼女 』はこちら
②『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”最新話10話を公開しました。
『話題の女性専用風俗に行ってきた 』はこちら
③過去にご好評頂いた作品をリメイク。声掛けした超絶美女は....
『通りがかりの超絶美女をナンパしたらデリヘル嬢だった件』はこちら
④歴代No.1アクセス数頂いた作品をリメイク中です。
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら

『更新しました』
さくらは職場のアイドル。たまたま彼女が助手席に乗っていた時俺は...
『「超美人に上から目線で太ももタッチ 』はこちら

FC2ブログ

彼女とやろうとしたのがバレて親子丼

親子丼

通常、この言葉から思い浮かべるのは丼に卵でとじた鶏肉がのった食べ物。
ウィキペディアで見てみても、以下の通りとある。

親子丼は、割下などで煮た鶏肉を溶き卵でとじ、白飯の上に乗せた丼物の一種である。
「親子」という名称は鶏の肉と卵を使うことに由来する。 ~


正式名称が、おやこどんぶり、だということを初めて知った。


そして、この親子丼。大人の会話、エロ系に限って言うと、まったく違ったジャンルのものとして扱われる。
つまり、娘とその母親を交えてのSEX。
3Pに限った話ではなくて、一人の男性が母娘ともども身体の関係を持つことを言う―――

そんなこんなで俺の話を聞いて欲しい。


_____

今日は親がいないから、と言われたので喜び勇んで彼女ん家に行ったら、母親が帰ってきた。


幸いにも、ヤッている最中では無くて、いままさにヤろうしていちゃついているところだったからセーフだったが、その後母親から説教を受ける事に。




居間に座って、と言われた俺1人だけ正座した。




彼女はいいから、という事で外出。



妙な空気が流れる中、彼女の母親の前で弁明した。





「もう...出かけると分かってて呼んだんでしょ、あの子..」





眉毛の辺りはまだいかめしい感じだったが、もう怒ってはいない様子だった。




「あの..」




恐る恐る尋ねてみる。



それは妙な空気になったからで、彼女の母親は俺を怒るでもなく、そうかといって自由にする訳でも無い。





ただ俺がどうしようか悩んで、足を崩して良いか、と聞いたら「もちろん」とだけ答えてくれた。





彼女の母親が口を開いた。




「あの..そのあの子とは、したの?」




少し恥ずかしそうに言ったら。




「へ...?したって?」





予想外の質問に呆気に取られ、その顔を見た。




「や...その、さっきしようとしてたこと..」




こほんっと咳をして、間を保っていた。




「ああ..Sex..」




とそこまで言いかけて口をつぐんだ。





そして彼女とはまだしていない、(実はもう数回している)と嘘をついていたが、その後話をしている中で、バレているのは明らかだった。




「もう..しょうがないわね..」




「でもーーー」




少し笑った。



そしてその表情のまま、俺を見た。




「避妊だけは..してね。」




真面目な顔になった。


それが可笑しくて、なんだか可愛らしくて笑ってしまった。




そしてつい冗談で、



「分かりました。いや、可愛いなぁ。」




と彼女の母親を見てそう言った。




すると、意外にもマジな反応を示して..




「そう...?」




彼女はテーブル越しに俺の手を握った。


すべすべで、冷んやりとしていて、そして柔らかい。




しばらくの間彼女は俺の手を握っていると、




「ね...高梨君...」



と色っぽい目つき。



そして俺の手を握っていた右手に左手が加わり、やがて少し立ち上がって俺の方に来た。





俺は彼女(若い方)との関係があるから、無下に拒否する事も出来ず、ただ言うなりに、彼女(母親の方)のしたいようにさせていた。




やがて俺の手を握るだけで無く、口付けが加わり、押し倒されると、そのままひん剥かれてフェラをされた。




じゅぷっ.....じゅ...





ねっとりとして、緩急が抜群だった。焦らすようで、そしてツボを心得ていた。




「ぁ...ぁぁ....」





俺は絶妙な舌使いに蕩かされていて、拒否する事も、声を出す事も出来なかった。





そしてついに、いつの間にか下半身を剥き出しにした彼女の母親が俺に跨った。




躊躇無く、ゴムも着けずに跨って..



「ぁぁ.....ぁぁ....」




首を伸ばし、天を仰いでいた。


俺は、蕩かされた後の挿入に、すっかり参っていたが、しばらくして少し冷静になり、若い方の彼女と、その母親の具合を確かめ、比べた。




「ぅぅ....」



「ぁぁぁ...」




思案したような表情を汲み取ったのか、俺に言葉を掛けた。




「ね....どう.....」



玉の方に手を伸ばし、小刻みに刺激しながら言う。



胸元を弄りグリグリと押しやりながら..




「ね..ねぇ..」




足をM字に開き、あそこを丸見えの状態でぐっちょぐっちょと擦り付ける。





「ぁぁ....ぁぁ..もう...」




刺激が強くって、もう出そうだった。


「ぁぁ...もう..」





迫り来る快感の中、首をもたげて最後を告げる。



だが、動きは止まらない。




「いいからっ....」



「いい..いいからっ...ぁぁ..」




ぐっちょぐっちょと激しいバウンドの中で、俺は果てた..



イッている最中も、ぎゅっ..ぎゅ..と絞られるようにして、刺激される。




「ぁぁっ....ぁぁぁ...」




魂まで持っていかれそうな快感。



後はぐったりとして、「もういいや..」と言う感じ。




腹の上では、彼女の母親がまだ手を緩める事なく、盛んにバウンドを続けていた。


2016/11/30 新規掲載
2020/2/8   内容更新

twitterはこちら! 是非フォロー&「いいね」お願い....
(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止

<関連記事>



<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

非公開コメント