韓国でエスコートサービス体験 - 官能な体験談・短編、フェチ話


韓国でエスコートサービス体験


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韓国でエスコートサービス体験

取引先の招待で韓国に行く事になった。



用事自体はほとんど大したことが無かったので、ほぼ遊興のための接待。



そして、その会社の営業がなかなか出来た奴で、彼の招待で何度か風俗にも連れて行ってもらったことがある仲。





だから今回も、「何か面白い企画してよ」





と言ったら、高級エスコートサービスなるものを手配してくれた。


その時の様子を書こうと思うんだが、まず韓国でのエスコートサービスについて語ろうと思う。


このエスコートサービス。
どんなものかと言えば、ひと昔前の日本のデートクラブみたいなものが一番近いと思う。

つまり......

所謂風俗サービスだと、目的はSEX。

法律順守に則った普通のお店なら、素股やフェラや手コキなんかで抜いてくれるのが通常。


ただ、このエスコートサービスは性的な快感を得ることだけが全てじゃなくって、事前のデート行為。つまり疑似恋人体験も含めたものを指す。(ことが多いと俺は思っている。所説あるかも)


だから、ただ抜くだけじゃなくって、食事したり、映画したり、時には買い物(もちろんこちら側が買ってあげる)をしたりと、一時的な愛人関係を持つ、って方が近いかな。


まあ、その分、時間と手間とお金はかかる。

日本人には合わないかも。
手っ取り早く、キスしたりおっぱいを触ったり、抜いてもらいたい、と言う人には。


______



昼過ぎ、現地の空港に降り立った。



普通なら相手の担当が待ち構えているのが、今回は韓国アガシがお相手すると言う。



期待に胸を膨らませて入国手続きを済ませ、ゲートを出ると、俺の名前を書いたプラカードを持った女性を発見。

彼女はにこやかに俺を見つめていた。



「ソヨンです。よろしくお願いします。」




流暢な日本語だった。


彼女は俺に腕組みをすると、遠距離恋愛で久しぶりに会った恋人のように普通にゲート前を後にした。




俺は別にこの手の遊びに慣れていない訳では無かったが、スタイルの良い異国の美女にそうされて、舞い上がらない訳は無かった。





彼女は事前に考えて来たと言う、観光コースを俺に説明した。




白い肌、綺麗な手指、それが時々俺に触れ、触れると彼女がこっちを見た。




「キスしていい?」




たまらなくなってそう聞くと、





「んー...いいよ?」



と少し悩んで彼女からキスして来た。





普段ならキスはしないものらしい。



俺はそれを聞いた後、がっつりキスをした。



唇を舐め、舌を入れる。




「ぁ..まだ...だめ..」




ソヨンは口紅が、と言ってそれ以上のキスは止めて欲しいと言った。





もうその時点で俺の股間はパンパンになっていた。





その後、恋人のように観光、食事。



レストランは少し高めの所で、それは自腹で出した。




そして彼女へのプレゼントも。




ネックレスをかけてあげると、彼女からキスして来た。





「いい?」





そこで彼女の腰に手をやり、くいっとこちらへ引き寄せる。





「んー..いいか..」




彼女は少し迷った風だったが、Okした。



ちなみに、後から聞いた話だったが、もともと彼女とはそう言うところまでをする契約だったんでコミコミだったが、まあそういう素振りをした、という事だった。




ホテルに入った。



「シャワー、一緒に?」




と言われてホイホイとついて行く。




薄い、レース状のブラ。




「取って」



と言われて剥ぎ取ると、薄めのピンクのプックリとした乳首。

触ってみると、天然モノのご様子。

あまりの美しさに整形を心配したが大丈夫だった。x




「ぁあ...」



とため息をついてそれにむしゃぶりつく。



彼女がシャワーの湯を出して俺にかけるも、怯まずに乳首、股間、尻とありとあらゆるところを舐めまわした。




「今度は..」




彼女は中腰になると、そのまま俺の息子をフェラをした。




絶妙な舌使い。




途中でパイズリをお願いすると、推定Eカップほどの胸に挟んで上下に擦ってくれた。



「スル?」




途中で少し真面目な顔になってチラッとベッドの方を見やる彼女。



「うんうん!」



と年甲斐も無く大げさき頷くと、彼女を立たせ、簡単に水気をタオルで拭うとそのままベッドへ連れて行った。





「着けて」




そこで手渡されたのはゴム



少し気分盛り下がるなあと思いつつも、外国の方がそういうのには厳しいと知っていたので従う。




着け終わると、彼女が跨ってきた。




ぐにっ...ににに...




彼女の股間にゴム着きの息子がめり込んでいく。




ぐにっ..にに...



「はぁっ....ぁぁ..」




ソヨンが少し攻撃的な目で俺を見下ろし、




「気持ちいい?」




と言ってズガンズガンと腰を打ちおろす。





さっきのフェラで充分に盛り上がったところで彼女の責めは辛い。



「ソヨン...ソヨン...!」




と彼女の胸を揉みまくったところでいきそうに。




「ゥゥゥッ....ゥワァ!」





彼女も奥の方が感じるらしくって、上半身をぐったりと傾けて果てた様子。




俺は目の前にだらんっとぶら下がったおっぱいを口に含みながら果てた。





「気持ち..良かったよ..」





終わった後、ゴムを外しながら彼女にそう言うと、ニコッと笑ってくれた。




「まだ、時間早いけど...」




彼女はまだまだやりたそうだった。





「いいの...?」




俺は彼女の股間に顔を埋めた。



ぐちょぐちょの股間に舌を這わせると、日本人女性と同じ匂いがした。




「っくぅ...ぅぅ...」




ソヨンが俺の顔に股間を押し当てた。



それはさっきより力強く、情熱的だった。

2016/11/30 新規掲載
2020/2/8   内容更新

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