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(百合)バイト先の美少女にカマをかけて見たら..


当方は美術館でバイトしている大学3年生(女)。


その美術館には仲の良い娘がいた。


年齢は19歳で大学1年生。



誰がどうみても可愛らしくて、某アイドルグループに居てもおかしくない、いやあの子達よりも可愛らしかった。



その子の事はネット上でも有名で、それ目当ての客が来館してくるぐらい。




ただ本人はそういうことには一切興味が無さそうで、たまに連絡先なんかを渡してきたり、LINE交換してくれという者もいたが、冷たくあしらっているようだった。




ある時、彼女と同じシフトに入って、勤務時間が終わった後、それとなく聞いてみた。



「瑞樹(仮名)ちゃんってさー」



「彼氏とか作らないの?」




私は彼女よりほんの2、3歳上なだけだが、彼女の美貌を褒め、彼氏を作らないことは勿体無い、というような事を切々と説いた。




ただ彼女の反応はイマイチ。



「んーーーー、そうですねぇ」




「なんか、全然っていうくらいに興味が無くて..」





と困った顔。




私はそれを聞いて少し、腹が立った?(美貌な彼女が男に興味無いと聞いて)んで、冗談ぽっく彼女に抱きついた。




「もう!勿体無い!」



「じゃあ、私と付き合う?」






華奢な彼女も身体を抱き寄せ、顔を近づける。



「あっ...」


「ぁぁ....」



瑞樹ちゃんが反応して、ぐにゃり、と身体が折れた。



そして私に身体を預ける。



「い..いや....高野さん(仮名)」




別に、私は元々そっち系では無かったから、ほんの冗談のつもりだったが、彼女結構真剣な感じで、



「いや..」



なんて言う風に頬を赤らめていた。



「またまたぁ..」



とさらに冗談をエスカレートして、場を流そうとして、手を彼女の上着の中へ。



「ぁ...だめっ..」




とマジモンの反応。


手のひらには彼女のすべすべの肌の感触。



「瑞樹...ちゃん..?」




少し怖くなって声をかけると、彼女が蚊の鳴くような声で囁いている。


「.....っと...」



「もう少し..シテください...」




瑞樹ちゃんが真剣な顔で私を見つめていた。


「え...ええ...?」




私は、なんだか妙な感じで、言われるままに彼女の肌を触る。



「ぅ...ぁ....」



身をくねらせて反応していた。



「ぁ....高野さん...」



「高野さん...」


とそのまま背中を触っていたら、顔が近づき、キス。



小さな唇が恐る恐る近づくと、私の唇に触れた。



「ぅぅ....っぁぁ...」




そして一度キスすると、後は結構大胆なキス。



舌が伸びてきて、私の唇を割り、そして舌同士がちろっと触れ合った後は、ズビズビと吸われた。




「み..瑞樹ちゃん..」



私は頭がクラクラしてきた。



目の前には色白華奢な美少女。



そんな彼女が、普通の女子大生の私に反応し、キスを求めていた。



「もう...」




辞めようとしたが、彼女の方が止まらない。



瑞樹ちゃんは、薄めのセーターを脱ぐと、下着だけになり、やがてそれも脱いで私に迫った。




「高野さん..私...こう言うの...」



「初めて..」



彼女の手が私の上着の中に侵入していた。



ブラの上から揉まれ、やがてその縁から指を差し込まれ、乳首を摘まれる。



「ん....んんっ..」




身体に伝わる切ない感覚。



声を出そうと思ったが、瑞樹ちゃんの唇がそれを防いだ。



「高野さん..!」



「高野さん!」



彼女は私の上着と下着を脱がせた。


そして、私の胸に顔をうずめ、満足そうにこちらを見る。



「好き...」


彼女も口から驚くべき言葉が出た。



「み..瑞樹ちゃん..」




私はそんな言葉に過剰に反応してしまった。



全てを忘れ、何も考えないまま...


付き合っている彼氏の事も、自分が女性である事も。



「瑞樹...ちゃん..」




私は彼女に抱きつくと、そのまま太ももに手を這わせやがて口をつけた。



そして、いやいやをする彼女に無理やり..クンニをする。


薄い毛、小さめのひだひだ。

彼氏にフェラしてあげる時とは違った意味で興奮した。


ふぅふぅと興奮して息を吸っては吐き、吸っては吐きを繰り返しながら口をつける。




ちゅ..

ちゅるっ....


生臭い匂いと、ヌメヌメとした液。

既に彼女のあそこはぬめっていた。



「はっ....やぁ...」



「いや....っ...」


「ぁぁぁ...」




瑞樹ちゃんがジタバタと足を動かした。



だが私は彼女を押さえ、口を離さない。



ちゅるっ...るっ..



鼻先に彼女の陰毛が当たり、口元は敏感な部分へーー


唇で入り口をこじ開け、舌を伸ばすと、柔らかな粘膜の感覚がした。


そしてしょっぱい。



「ぁぁ..ぁーっ........」


「ぁー...」



一瞬、ビクッと瑞樹ちゃんが反応して、そして後は大人しくなる。


彼女は私の頭に触れ、あちこちを撫でている。




「やっ...ぁ......ぁ..」




「き..気持ちいい...」




やがて、足が左右に開かれて、舐めやすくなる。


少し顔を離して改めて眺めると彼女の控えめな股間。



ヒダヒダが薄くて、綺麗で、淡い色。



「高野さん...私...」




彼女の顔を見ると、私に見られている事に気付いて恥ずかしがっていた。



「瑞樹ちゃん..」




両手を上に伸ばし、彼女の胸に触れる。



Bカップ程の薄い胸にふにっと触れ、その先端を弱めにつまむ。



「はあっ..」



「やっ....ぁぁ......」




再び身体がジタバタと動き、股間が私の顔に当たる。



ちゅっ...ちゅぅ....




唇押さえ、やや硬くなった蕾を舌先で転がす。



くにっ...くにっ...



舌先が小指の先大にまで膨れた塊を押さえた。



「はあっ...ぁぁ...」




私は、普段、彼氏はこんな風にクンニしてるんだなぁ、なんてぼおっと頭の中で考えながら行為を続けた。



そして、自分なら次にどうして欲しいかも。




「瑞樹..ちゃん...」




腕を動かして胸元へ。



そして、彼女の股間を舐めながら、右手を差し入れる。



「ぁ......」




ピクッとした反応。



ず...ずぬぬ....


ゆっくり、ゆっくりと中に挿していく。



「はぁ....ぁぁぁ...」



「っ...ぁ..」




ひだひだの入り口、少しキツめの部分をなぞる...



「やっ..」




瑞樹ちゃんの声が1オクターブ高くなった。
そして、




「や.....ぁぁぁ....も..もう...」


「はあぁっ!」



「んっ...! んっ..」




身体がバウンドして次に収縮する。



「んんっ...ん.....」



「はぁぁ...」




足がきゅっと閉じられ、私の頭を締めた。



私は舌先を彼女に押し当てて、そして強く吸う。



「やんっ....は...は....」




「ぁ....は....っ...ぁっ..」




さらに彼女の足が締まる。



「んっ.....んんっ....」




「ぁーーーーーー....!」




甲高い声。


そしてその後はぐったりとした。



足の力が解け、だらんとなって私自身が開放される。




「瑞樹ちゃん...」



上半身をもたげて、彼女を見た。



「ふ...ふぅ....」



「ふぅ...」




彼女は恐らく初めての快感に戸惑い、そして呻いていた。




「こ....こんな....の....」




自らの股間に手を当てていた。



「いや...」



ぶるぶるっと震え、私を見た。



「高野さん...」



その目は潤んでいるように見えた。


2017/4/9 新規掲載
2019/8/29 内容更新

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俺は某大手百貨店の外商なんだが、顧客の人妻に電マを持っていったところ (あたたら文庫)

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