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先輩OL社員が寝ている間に乳首を覗き見

会議室、608号室。




うちの部署はこの会議室をずっと押さえている。



会社のファシリティ事情はあまりよくない。


慢性的な会議室不足なんだが、うちの部署だけは何故か優遇されている。




だから、会議があってもなくても、ずーっと帯で予約し続ける。それが当たり前だと思っていた。






それは、この前のお盆期間中でも同じ。


部署の人間の8割は休み。




残りの人間も、セミナーだとか言って、あるはずもない予定をでっちあげ、外出して直帰。




残るは2名だけ。


俺と1つ上の先輩社員、加藤さんだった。




この加藤さんは、とにかく厳しい。


仕事の事になると容赦は無い。



いつもダーク系の色のスーツを着ていて、細いメガネをかけている。


そんな彼女、実は、メガネを取ると、意外とイケる事を知ってはいるんだが、性格が性格だけに、恋愛対象にはならない。


まあ、年上だ、と言うのもあったし、無理に狙いに行こうなんて思わないのはご理解いただけるかと思うんだ。





そんな加藤さんと2人、608会議室で打ち合わせをしていた。



俺が作った資料をプロジェクターで映す。




加藤さんはそれを手厳しく批評する。



こんな風景はお盆期間だろうと、いつもだろうと、代わり映えしない日常だった。



ただ、この日はちょっと違った。


先輩はお疲れだったようだ。


何でも、昨日、お盆休み中の友人が来て、朝まで飲んでいたらしい。




説明が終わって、互いに画面を見て、次の一手を考える、と言うことになって、しばらく会話が途切れた。



時間が経過する。

そして先輩が眠そうにあくびをした。




「ちょっと....」




とか言った。


ぞして、彼女はそのまま腕を組んで寝てしまったんだ。




「............」



俺は先輩が寝た後も資料の修正を続ける。




しばらくして....


「加藤さん...できました!」




と声をかけるも、寝息が聞こえる。



何度か呼んでも反応は無し。



仕方ないのでトイレ行った。


ゆっくりと用を足して、その後でスマホをいじり、煙草を吸って戻ると、先輩はまだ寝ていた。



(なんだ.....)



しばらくその背中をぼおっ見ていたが、やがて、ピンクの線が透けて見える事に気づく。



(おおっ...加藤さん、ピンクのブラか...)




と普段意識しない、先輩社員の色気に驚く。




少し興味を持って、近づいて眺めた。





こんなことができるのも、お盆休みだから。



ドキドキ、わくわくして観察すると、確かに、ピンクのブラだった。



それも、シャツの下は肌着無し。





(先輩......)





急にムラムラとエロい気持ちがこみ上げる。



そして、ハッと天井をぐるっと確認する。



(よしっ!監視カメラ無しの部屋)





うちの会社の会議室は大抵監視カメラが設置されている。




不届きな輩が多いせいかも知れない。




偶然、この会議室にはカメラは無かった。




やりたい放題だ...



「加藤さんっ」




と最後に改めて確認する。




.....起きない。




(やった.....)





俺は決行を決めた。





まず、テーブルに腕を組んで寝ている彼女の胸元を観察する。



シャツが撓み、ボタンが幾つか見えた。




そして、そのボタンにそおっと手を伸ばす。




心臓をばくばくさせながら、1つ外した。



次に、2つ目のボタンもゆっくりと、最後に首のボタンは素早く外した。





寝ている彼女の胸元がはらり、とはだけた。





俺は尚も、そのシャツの端を掴み、胸元を明らかにする。





少し引っ張ると、ピンクのブラジャーが見えた。





意外と大きかった。



C、いや、下手したらDあるかも、と思った。






まず、そのブラに静かに手を這わせた。



少しだけ、力を入れて、形を確かめる。





腕を奥まで差し入れ、彼女の脇から胸元にかけて、ゆっくりなぞる。





いつも俺を叱りつけている先輩...その胸をなぞる、というのは非常な興奮だった。





俺の股間ははち切れそう。




もういいや!




起きたらそこまでだ!




と割り切り、チャックを開けてペニスを出す。




そして、胸をさすりながらシコシコとしごいた。





一方、左手は侵入を試みていた。





ブラジャーの緩い部分を探し、隙間を探る。




そして、乳房を指で押し、ブラの中に指を入れた。





ゆっくりと差し込むと、ふっくりとした柔らかみにあたった。




それをしばらく、指先で触れ、ブラの外へたぐり寄せた。





こげ茶色の、普通といえば普通の乳首が露出した。



(先輩の...)






俺は手を引いた。



そして、乳首をオカズにしごき続けた。





しばらくして、射精にいたる。



先輩の顔を見ながら、ティッシュに果てた...






(ふうっ......)



落ち着いた後、ティッシュを片付け、チャックをしめる。




そして、静かに先輩のシャツのボタンを留めた。





一旦射精したせいか、怖気付いて乳首の位置は直せなかった。





その後、長いトイレに行った。





帰って来たら、先輩は起きていた。




そして、早く資料を見せろと叱られた。




だが、その先輩が乳首をはみ出させたまま、と考えると、再び股間熱くなった...

2016/5/3 新規掲載
2020/2/3 内容更新




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