酔っ払って3Pされた - 官能な体験談・短編、フェチ話


酔っ払って3Pされた

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酔っ払って3Pされた

合コンに行ったんだけど、いつの間にか酔い潰れてしまっていて、気が付いたら知らない男と3Pしてた。



人生の汚点になりそうなんで、ここで吐き出して綺麗サッパリ忘れたい。




あの日、私は友人達といつものメンバーでコンパに参加した。


お相手は某有名企業の若手達。




私達グループとは、2、3歳程下の男の子達で中々に無い組み合わせに私達はいつになく盛り上がり、杯を重ねた。




私はその中でも大人しい方だった(と思う)けど、いつの間にか勧められるままに飲んでいたみたいで、飲み会については後半の記憶が無い。





後で友人に聞いたら男の子達と3次会に行っていたらしかった。




再び目を覚ました時は、知らない部屋だった。



小綺麗な、家具の少ない部屋で、男の子が私の顔を覗き込んでいた。




(....?)




訳が分からず辺りを見回す。



目の前には男の子が2人。



何故か彼らは裸で、よく見ると私も裸だった。




「え....? えっ...?」




「えーーーっ..?」




混乱して取り乱すも、もう目の前の彼とは肌が合わさった状態。




股間ぐにぐにと侵入していて、ぽわーんっとした快感が伝わる。




「え....え....?」





状況が理解出来ないままでいると、もう1人の男の子が私の胸を荒々しく揉みしだき、顔に触れた。




そして口元に出される彼の股間。




ぼおっとした意識のまま、それを口に頬張るように促され、そうした。





(ぁぁ....私......私.....)





頭が痛くって、何も普通に考えられない状況で、ただ彼らのする事を受け入れていた。




アソコがジンジンとして反応し、そして口にはもう1人のモノ。




それがだんだんと大きく、硬くなって私の下や喉の方を圧迫していた。





「んっ....ん.......んんっ.....ん..」




苦しくて、しんどい。




だが、挿れられている部分はじんじんと気持ち良かった。




やがて、挿れている彼が、




「俺...もうっ...」



て言って抜いて、私のお腹に出した。



私はその時、ああ、生でシテたんだ...と思ったが、外に出してくれた事を有り難く感じていた。



それ程にぼおっとして酔った状態で、何も考えられない感じ。



やがて、私が咥えさせられている方の男の子も、呻き出して出した。




びゅ...びゅ....びゅっ...




口の中に熱い、苦いものが満ちて、少し気持ち悪くなった。




ただ、彼が腰を動かし続けていたので出す事も出来ず、唇と舌でむにむにとしていた。




「ぁぁ...久しぶり...」




「最高...」




薄れゆく意識の中で、そんな声が聞こえていた。




結局、私は彼らと朝まで居て、その間されたいと放題になっていた。

2016/12/25 新規掲載
2019/8/4 内容更新

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