バンコクにある有名なロシア人置屋で人生で初めて白人とSexした時のことを書く。
中東まで用事があって、ある航空会社の券を取ったのだが、バンコクでの待機時間が6時間。
さすがにそんなには空港で待てないので休みを取って2、3日バンコクの街で過ごすことにした。
その時行ったのが前から気になっていたロシア人専用の置屋。
金は幾らか持って行き、店の前に立つと怪しいおっさんが近づいてくる。
中国系のそのおっさんは俺を見るなり「ロシア?」と聞いて来たんで、「YES」と答えると鍵を開けてくれて中へ。
昔はほ豪華な造りだった風な感じの建物に入ると、中には既に何人かの白人女性がいて一斉に俺を見る。
「ハイ...」
おっさん中にいたボーイに声を掛けると、そのボーイが俺にどの女が良いかを聞いて来た。
グラマーなの、スレンダーなの、選り取り見取り。
その中でも、透き通るような白い肌の若い娘がいた。
その娘をぼおっと眺めていると、おっさんがこの娘で良いか確認してくる。
「いくら?」
と聞くと、この娘だけは他の娘と違って値段が高いと言う。
他の娘は3600バーツだがその娘は5000バーツほどする。
「うーーーん..」
と悩むも、目の前の美女をみすみす逃す手は無い。
「Ok」
と俺はおっさんに金を渡すと娘の手を取った。
娘は、他の女達にはニコッと目配せすると、そのまま俺の手を取って奥の部屋へ。
その部屋は少し怪しいライトが照っていて、白い嬢に肌がオレンジ色に見えた。
俺はドアが閉まった瞬間に、嬢に抱きつく。
独特な外人女性の肌の匂い、キスはNGだったんで、彼女の髪や耳にキスをしていると、シャワーを浴びてくれと言われる。
そして2人でシャワーへ。
いちゃつきながら体を洗い合う。
タイの風俗にあって、サービス地雷が無いのがロシア系風俗の特徴だと言う。
彼女は、俺の体と息子を揉み洗い、シコシコと擦ってくれた。
そしてシャワーの後は身体を拭いてもらってゴムを装着そしてフェラ。
俺はフェラされている間、彼女の白くて透明な肌に口を這わせ、そしてふよふよとした不思議な感覚の乳を揉んだ。
彼女は相変わらずじゅぼじゅぼとフェラをしてくれる。
「Ok?」
ある程度フェラした後は俺をベッドに寝かせてそのまま跨る。
無毛の、アソコだからと言って特に色が変わるわけでもない白人の割れ目に俺の息子が埋没していく。
ぐにゅぅ...
ぅぅっ...
まさしくそんな感じで俺のペニスが見えなくなった。
後は、アジア系特有の硬さで下から突きまくる。
「ァァッ....ォォォォ」
「ハゥッ....ァァッ.....」
と白人美女が演技なのか本気なのか分からない感じで吠えた。
そして俺は白人と初めてSexした興奮と快感の中で射精。
自分が何か特別な存在になったような気になって、征服感がハンパ無かった。
そして俺のバンコクでの休日は終わった。
帰りにまたあのロシア人置屋に行こうと思う。
2016/12/19 新規掲載
2019/8/16 内容更新
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