池袋の洗体エステで内緒で抜きサービスをしてもらった件 - 官能な体験談・短編、フェチ話


池袋の洗体エステで内緒で抜きサービスをしてもらった件

オリジナル官能小説を無料で公開しています!

■目次
 1.記事・アクセスランキング
 2.カテゴリ一覧
 3.最新記事一覧
筆者より

官能マッサージ長編を作品化(電子書籍)しました!

amazonで99円で販売させて頂いています。Kindle Unlimited 会員の場合は無料購読も出来ますので是非!ご覧ください


① 話題の女性専用風俗に〜シリーズ、更新(9/15にその12を追加)しました。マッサージの域を超えて絡み合う2人...
" 初めての女性向け性風俗サービス_その12 シャワーを浴びた彼』はこちら

②仕事に困り、美熟女への奉仕の道を選んだ彼は〜性感モノ長編を大幅リニューアルしました
『スケコマ師 太一 美熟女へのマッサージと奉仕編』はこちら

③女性向け、エステものをリニューアル中。川崎駅前で声を掛けられたOL悠美は…
『花よりだんごエステはいかがですか その1』はこちら

④女性用性感マッサージ師、今西に依頼してきたのは人気女優の宮野ひとみ。 過去長編をリメイク中です
" セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1はこちら">『セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1』はこちら

⑤『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”最新話10話を公開しました。
『話題の女性専用風俗に行ってきた 』はこちら

⑥歴代No.1アクセス数頂いた作品をリメイク中です。
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら



カラダにイイ男1 10/7まで期間限定無料

誘惑1 10/1まで期間限定無料

彼女のヒールを脱がせたら(フルカラー) 1巻 9/23まで期間限定無料
FC2ブログ

池袋の洗体エステで内緒で抜きサービスをしてもらった件

俺は洗体エステが好きでよく通っている。



元々、都内流行っている洗体と言うものは沖縄、那覇のある店舗のサービスが発症だとのことだが、ライトでちょいエロを求める男性にはウケが良いらしい。





そう言う俺もこの特殊なライト風俗が好きだった。




女の子が裸にならず、ビキニ着用だが、その分リーズナブルだし、毎日だって行ける。



一人暮らしの風呂があんまりいい感じじゃ無いんで、銭湯がわりにここ最近は週3くらいで通っている。





そんな俺の洗体通いの中でトピックがあった。




まず、この洗体というサービスはヌキは無い。





風俗店じゃないから当たり前なんだが、ヌクとしたら女の子に「自分でしていい?」と確認してからオナニーするしか無い。




勝手に紙パンツを脱いだり、しこったりしたら、猥褻行為で店の人間に、ひいては警察に通報されるかも知れない。





とにかく、抜くなら事前確認と、自己処理が前提なんだ。




そんな洗体にあって、オキニが出来た。



都内の大学に入りたての19歳。

黒髪のロングヘアで、尻が綺麗。



ネット上でチェックしていたから、ほぼ彼女の出勤日は指名して利用し、顔なじみになった。




そしてある日、彼女にいつも通り洗ってもらっていて、何かのタイミングで勃起した。



まあ、これは普通のこと。


若い女性にモワモワでむくむくの泡で身体を弄られたりしたら、勃起しない方がおかしいだろう。





ちなみにまだ彼女の前では自己処理した事は無かった。



なんかイケ無い事をしているようで、それを彼女の前でしたくはなくって、躊躇われていた。(家では彼女の水着姿を想像して抜きまくっていたが...)


「.........」




勃起した俺のモノを見て、彼女はそれを見つめていた。



「へへ..」




どうしたらよいか分からず、苦笑する俺。


恥ずかしいと言う気持ちと、見てくれていて嬉しいと言う変な感情。





隠すわけにもいかず、言い訳を考えて、



「生理現象だから..」


ととりあえずのことば。




「そうですか...」



「.....」



真面目ば彼女は真顔でそう言うと、そのままそこに触れたんだ。


(えっ..................っ!)




そして、黙ったままで紙パンツをずらし、モノを出した。




声が出そうな感じになって動揺する。



モノを見られた事もそうだが、彼女の冷静な感じに驚いた。



抜きありと抜き無しの店がある中で、この店は抜き無しの方。



彼女の方からペニスに触ってくれるなんて信じられなかった。





「....」




彼女はやがてそれを握ると、上下に動かし始める。



にゅっ..にゅ.....



........にゅ....にゅ...





「ぁ....ぅぅ...」




しこしこと突き刺すような快感が身体中に伝わった。




彼女の白い、小さな手のひらが俺のモノを包んでいた。





時折、親指が動いて、亀頭のヒダヒダに触れた。



「あ....くみ...ちゃん.....」


「っぁぁ.........」



「ああっ......!」



堪らなくなって射精。




ドクっと一発お腹に飛んで、あとは彼女の手のひらをすぼめた中で溢れていた。



「ぁぁ....」


「ぁぁ.....はぁ....」




心臓がドクドクと響き、感動と快感に包まれた。



そして果てしない満足感。





「あ...あ....」





言葉を出そうとしてどうにもならない。



そして戸惑っていると、彼女は冷静にシャワーヘッドを手にとり、全てを洗い流そうとしていた。





>>>>>>>


後で彼女に聞いてみた。


どうして触ってくれて、抜いてくれる気になったのかと。


彼女は言った。


「何度も通ってくれてるからーー」


「みんな自分で処理しようとするのに、あなたはそれをしようとしなかったからーー」



俺は彼女のことを思い心底感謝した。


そして金が続く限り、彼女がこの店に居る限り、指名し続けようと思ったんだ。


2017/9/3 新規掲載
2020/1/11 内容更新

twitterはこちら! 是非フォロー&「いいね」お願い....
(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止

<関連記事>




<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

非公開コメント