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■目次
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亀頭を紐で縛られ引っ張られ_ (通りがかりの超絶美女〜その3)

あらすじ~銀座で出会った美女はデリヘル店勤務。彼女に声を掛け、デートし結果としてホテルに行くことになった。
彼女は俺を硬軟織り交ぜた愛撫で翻弄し......


前の話、『通りがかりの超絶美女をナンパしたらデリヘル嬢だった件 その2』はこちら

最初から読む場合、『通りがかりの超絶美女をナンパしたらデリヘル嬢だった件 その1』はこちら


■繋がった紐


びんっ…



「ふふ……」




びっ…びんっ…



「ふふふ…」


「ふふ…っ…」




び…びんっ……



美咲さんは紐を、僕の性器に巻き付け、結んだ紐を引っ張りながら妖しく笑っていた。




「ぁぁ…っ…だめ…」




「だめっ……ぁぁ…、美咲さん…」




情けなくも、これ以上無いってくらい弱々しい声で呻き、喘いでしまう僕。




最高に、硬く大きく勃起した僕のペニスは、美咲さんによって雑に、酷い扱いを受けても、バカにしたような笑いを投げかけられても、その状態を保っている。




それどころか、




「ぁぁ…っ…」




「だめっ…ぁぁ…」




「み…美咲…っ…さん…」



「はぁぁぁっ…」





強く引っ張られる度に、その痛さを感じる度に僕は腰を突き出し、身体をよじってそれに応えた。




腰を逸らし、紐で引っ張られる方に必死で寄せて、痛みと美咲さんの要求に応えている。



びんっ…


びん…




「ふふふ…ぁー」




「あー…かわいい…」




美咲さんは高らかに笑っていた。



そしてその紐を引っ張りながら…


「もっと…」



「もっと…声を、出してくれる?」




「ねぇ…ねぇねぇ…」




優しい声。



視界を遮られた僕にとって、彼女のその優し気な声は唯一の救いだった。



「はいっ…ぁぁ…」




「ぁっぁあーー…美咲さぁ…ん」




「んんっ!!」





もっと声を出そうと、美咲さんの要求に応えようとして、息を大きく吸い込んだその時、




「んぁっっ!」




胸元に鋭い刺激が走った。




「あっっ…ぁぁ…」



「ん…」




鋭い、硬いもので摘まれたのは乳首。




後ろ手に手を縛られて、目隠しして、性器を縛られ、引っ張られた状態で受けた刺激は僕には強すぎたんだ。



びびびっ、と電気が流れたみたいな、激しい、痺れるような刺激が走り、身体がへなへなとなってしまう。




そして、何とも言えない快感。




かり…かりっ……



かりっ…




「ああ…ぁー…ああー…」





「ぁぁーーー…」



乳首が、乳輪のあたりが指先で引っ掻かれているのを感じた。



その指は当然に美咲さんのもので、僕は全身でヨガりながらそれを受けて、さらなる刺激を待っている。



「ふふ…っ…」




「ふふふ…かわいい…」




「なんてーーー、可愛いの…」



「あー…」




ふぅ、と突然に息を耳元に吹きかけられた。



そして乳首をちまちまと、いじられたその後で、美咲さんは言ったんだ。





「可愛いから……触りたく…触れたく、なっちゃう…」


「ね…」


「ぁぁぁ…」




さわっ…



「はうぁっ……」


「ああっ…」




触れられたのは一番敏感な部分。



紐で縛られて、この上なく、これ以上無いってくらいに極まっていたペニスのその先。


さわ…



「硬い…」



美咲さんは触れたんだ。


そしていやらしく撫で付ける。



さわ…


わ…




彼女はそこを優しく撫でた。



わ…さわ…


わ…に……に…




既に僕のペニスの先からは、じゅくじゅくとした、カウパー氏液が浸み出しているのはよく分かっていた。




だって、触れている美咲さんの指先が、じめっとした僕のペニスの先っぽに触れて、びん、びんって引っかかっているのがよく分かったから。



「ぁぁ…」




「ぁぁあ…」



湿った布地を通して美咲さんの指先を感じることが出来た。




「あ…ん…」



「っ…ん…」




僕は触れられる度に、情けなく反応する。




そしてそれと共に響き渡る美咲さんの声に反応して、




「あーーー…だめ」




「だめっ…です…」




「あぁ…」




なんだか、じわじわとした射精感が込み上げてくるのを感じたんだ。




それはいつもオナニーをしている時のとはちょっと違っていて、最初のうちはイクってことを意識しなかった。


それでも僕を触ってくれている、美咲さんの指先が右に、左に、と往復するたびにその刺激は強くなっていって、やがてはっきりと「イキそう」って自覚した。




「ぁぁ…だめ、だめです…」






「美咲…さん…もうっっ…」




「っぁぁ…」




僕は今日一番の、情けない声を出したんだ。



イキそうって言うのと、イカせて、と言う懇願が混じり合った不思議な訴え。




人生で誰か、女の人にこんなことを頼むのは初めてだった。




それは僕にとって、ほぼ童貞の僕にとって当然と言えば当然なこと。




男っぽくなくって、とっても情けないんだけど、嫌じゃ無かった。



目隠しされて、縛られたこの状態で、その訴えを起こすことはなんだか快感。




実際に、その言葉を吐いた瞬間に、僕は精神的にイッてしまったみたいになった。



「ああ……」




「はぁぁああ………」





「ぁぁ…っ…」



あとはそう叫んだ続きで息を吐き出し、そのまま力だが抜けてふらふらとした。



仰向けて、ひっくり返されたカメみたいな姿勢で、ペニスの先っぽを紐で縛られて、イキそうになった状態で。




「ふふ…」



「ふふふ……」





美咲さんは笑っていた。



そして、手のひらで僕の身体のあちこちを優しく撫で付けて、愛撫してくれた。




「すっごく…気持ちよさそう…」



「ふふ…」




「かわいい…」




その愛撫はしばらくの間続いた。



僕はイキそうな状態のママで、それでも精神的には既にイッてしまった状態で、ただ、ひたすらに愛撫されていたんだ。




「ぁ…っっ…」




「っぁぁ…」




身体のあちこちが、苦しいくらいに感じてしまっていた。




イキそうなのに、イケない。





「っぐっ…ぁぁ…」



「ぁぁ…」




まるで過呼吸みたいになって悶えて震えていたんだけれど、ある時それを早く解放して欲しい、早く楽になりたいって思ったんだ。





「美咲…さん…」



「ぁぁぁ…お願い…」



「イキ…たい…」




「イキ…たい。イカせて…ぁぁ…」



「お願い…します ……ぁぁ…」




堰を切ったように、懇願の言葉が溢れた。



本当に心からそう思った魂の叫び。




目が見えない状態で、そこにいるであろう美咲さんの方に向かって、必死でそう叫んだんだ。



「ふふ…そう?」




「もう…イキたいの?出したいの? もう…我慢出来ないのかな?」





「本当に…」



「情けないね…」




意地悪く、美咲さんはそう言ったんだ。




「別に…いいけど…」




「イっちゃったら…もうお終いだからね?」




「いいの?このおちんちんはっ…」





びんっ、びんっ、と紐が引っ張られた。




縛られたうえ、興奮で限界にまで膨張している僕のペニスは破裂してしまうんじゃないってくらい硬く、大きくなっていた。




痛くって、辛くって仕方が無いんだけど、イケない、射精出来ない、よりはマシだと思った。




たとえ、この美咲さんとの交わりがこれで終わるんだとしてもーーー



イケないよりはマシだと思ったんだ。




「ああ…」



「いいですっ…はぁぁ…」



「い…イカっ…イカせてっ!」




「イカせてっ!ください …はぁぁ…」



「あぁ…」




最後の方は言葉にならなかった。



びん、びんっ、びっ、び…



紐を引っ張っていた美咲さんがその動きを止めた。



そしてその引っ張りが緩んだと思うと、その紐を緩めるように、彼女の手が僕の性器に触れた。


「しょうが…ないなぁ…」



「もうっ…」




彼女の手は亀頭を縛っていた紐を緩め、取り去り、そしてトランクスを一気に剥ぎ取った。



しゅっる…



股間が、下半身が新鮮な空気に包まれた。



ひんやりとした感じ。



恥ずかしさは意外な事に感じなくって、今はただ、不思議と清々しさだけを感じていた。



「まあ、いやだ…」


「こんなに…なって…」



美咲さんが呟いた。


そしてしばらくの間黙っていて、僕は彼女が何を考え、僕にどうしようとしてくれるのかを、ああやこうやと考えていた。




「…………ふぅっ…」




突然の美咲さんのため息。


それは静かなエアコンの駆動音だけが響くこの部屋で、とても大きなもののように思えた。



く…ぃ…


「ああっ…」



突然亀頭の先っぽに何かが触れた。


びくびくっと不甲斐ない程に反応s、後ろ手に縛られた状態でもごもごと悶える。



く…い…


い…っ…



続けて直接的な刺激。


くいくいと触れられ、いじられて、やがて左右から挟まれた。



「っぁぁ……」


「美咲…さん…」



僕のペニスに触れるそれが一体何なのか、よく分からなかった。



それでも必死で考え、想像を巡らす。



(ぁぁ…これって…)



やがて一つの結論に至った。



(ぁ…足コキ…)



頭がかぁっと熱くなるのを感じた。


「はぁぁ…」



「ぁぁっぁ…」



同時に漏れ出る情けない呻き声。


それはこの部屋の中で、とても大きな音となって響いていたんだ。



■美咲さんの足で足コキされて


ふ…に.....


に…


「ふふ......」




にに........




「ふふふ......っ......」



僕はペニスを足コキされながら、それを眺めて笑っているであろう美咲さんの声をただ聞いていた。



視界が奪われた状態で、手も背中側で縛られている。


そんな、どうしようも無くて、情けない、本当に情けない状態で、ただ性器をびんびんと突き立てて、哀しいくらいに弱々しい声で、喘いで。




「く.......ぅぁぁ.....っ.....」


「っ…」



「ぁぁあ......」




睾丸がじんじんと痛んでいるのが分かった。




そして下半身全体が、じわぁっと熱くなっていく。


切ない、自分じゃどうしようもない衝動に覆われている。



ぐっ......に......


に.........



「ふふふ.......ふふふっ......」



彼女は笑っていた。


とても楽しそうにして。



決して丁寧とは言えない、どちらかと言うと雑な感じで、美咲さんの足は僕を責める。



く.....ぃ......


ぃ......


ひやっとした、冷たい彼女の足の指がゆっくりと絡みついた。



そしてひたひたと、とんとん、とリズムを刻むようにして、僕のペニスをノックし、下から、根本の方から上へだんだんと動かしていく。



「ね......っ、ねぇ......」


「ぁぁあ.........」



美咲さんが切ない、喘ぎを漏らした。



「硬い.........すっごく、硬い.........」



「もう、出そう、出しそうなのが分かるよ?」



「ねぇっ.........ぁっぁぁぁ…」



「ここから…でる?ねぇ…でるのっ…?」



「ぁぁぁ.........」




く…に…




左右から、やや圧迫されるようにして、僕んのペニスが挟まれた。


そしてその圧迫は上下にゆっくりと動いていく。



しゅ…る…


るる…



「はぁっ…」



「ぁぁぁっ…」



しゅるる…


るる…



「ぁぁぁ……」



感覚が、身体中の感覚がその点に集中していた。



る…るる…


るっるっ……



じわじわと、妖しい動きで刺激が続く。


ペニスの硬直した筋に沿って、時折力を込めてそこが押された。




「はーー…っぁ…」


「ぁぁ…」



息が詰まり、肺にいくら空気を吸い込んでも苦しい。



何だか頭がぼおっとさえしてきて、意識が遠のきそうになるのを自覚する。



(ぁぁ…もう…)



「み…美咲…さ…んっ…」



「ん…ぁ…」



挟まれている、コカれている感覚に耐えきれず、精神的には既に参ってしまっていた。


そして身体面でも、下半身のあちこちから寄せ集められてきた刺激が真ん中に寄ってきて、ジワジワと、カウパーとして込み上げていくのが分かる。



「ぁぁ…い…イキ…い…イキッ……」




「イキそうっ…ぁあ…」





「ですっ…イキそう…ああぁ…」



観念した。


何も考えられない状態で、ただペニスに与えられる刺激だけを感じて、気持ち良いとか、性感とかじゃなくって、ただ楽になりたくて。


先っぽから、先走り液がいやと言うほどに漏れ出しているのが分かる。


そしてそれを美咲さんに見られているのも。



「あーーーーー…




脱力。

そして射精に備えて息を止めた時。



ぎゅううっ…




「だめ…」



「イカせてあげない…」




睾丸の付け根に強い痛みと力を感じた。



そして、つーんと言った感じの締め付け感とともに暴発寸前だった射精感が留まった。





「はあっ…!…ぁぁっっ…。」



「ぁぁぁぁ…」





「み…美咲さん?」



必死で身体を揺すり、起き上がろうとする。


射精直前で強制的に止められた状態で悶え、全身で訴えた。




「だめ。」



「勝手に、イカてやんないから…」




ぎゅっ、ぎゅっと言った断続的な締め付けが繰り返された。




「ふふ…ここ…」




そして彼女の手が僕のペニスに触れる。



暴発寸前だった、そして今は睾丸の根本を押さえられて強制的に射精を制限された僕の息子は、びくん、びくんっ、と震えていた。



てtこ


■かわいらしい僕




「イキたそう…」



「とってもーーー」






さわ…わ…



今度は優しく撫でつけられた。




足コキとは違った、とっても優しい感じで、亀頭を中心に円を刺激が円を描く。




「イキたそうね……」




蟻の戸渡、カリ首の辺りを指先がなぞった。




「ぁぁ…美咲さん…」



「ひどい…ねぇ…っ…ひどい…」





僕はさらにジタバタとした。



イキたくって、出したくって堪らない。




だから、無理やりに腰を動かし、突き上げて彼女の手で自慰行為を試みる。





しゅ…っる…



るる…



何度か美咲さんの指に触れ、手のひらに触れたのが分かった。



その度に湧き起こる快感、性衝動。




しゅ…るる…


る…



また触れた。

びくん、びくんっ、と快感に震える。





幸いにも、美咲さんには僕の企みが気付かれていないようだった。





目を瞑ったままで、目蓋に美咲さんを思い浮かべて、このままイッてしまおうと思ったんだ。





「ふふ…かわいいなあ…」



「長谷川さんって…とってもーー」




「かわいい…」



ぎゅ…っと、ペニスが圧力で覆われた。



そして美咲さんの言葉とともにその圧力は上下に動き始める。



「とっても…ふ…かわいいから…」



「今日は、許してっ…あげようかな。」



「さ…動いてみて……?」



「っぁ……今やってたみたいに、自分で動いて?ねえ?」




「ぁっぁ…」




そんな風に言った彼女の声はとっても興奮しているように思えた。


息が上擦り、所々で呼吸をしている。




(ぁぁ…美咲さん…)




そして僕はそんな彼女の声を聞きながら、僕の行為を見て、彼女が感じてくれた、嫌だと思わなかったと分かって、とっても嬉しかったんだ




「はぁぁ…」



「っぁぁぁ………」



許された、と言う想いと、これで終わる、と言う解放感。



しゅっ…っる…



っる…にゅ…にゅっ…にゅ………



僕は再び腰を突き上げ始めた。



今度はバレないようにじゃ無くって、後ろ手で縛られた不自由な体勢で、精一杯の激しさで。



にゅっ…っる…


にゅ……ぅ…




「ぁぁぁ………」


「気持ち……。いいいっ…!」




カウパー液が漏れ出て、彼女の手を汚しているのが分かった。



そしてそれが潤滑油みたいになって、さらにいやらしく、ヌメヌメと僕の性器を刺激しているのも分かった。




にゅるるっ…っる…


るるっ……



る…しゅっ…っる…っる…




「ああーー。」




「ぁっぁっ!…ぁぁぁ…」



「あああーーーっっ…」




込み上げる射精感。



切ない、何とも言えない快感が僕を襲っていた。




「くっぁぁ…」



「ぁっぁあ…」



それでも睾丸の付け根は締め付けられたまま。


苦しい、辛い、少し痛みを感じた状態で、僕は達そうとしていた。




「あああ…っっ…」



「い……い…っ…イクッ…ふぅぅ…」



「ぁぁぁ……………いくぅ…」


「んっっ…」





びゅるるるっ…





とんでも無い快感が突き抜けた



びゅるっ…びゅ…びゅっ…


びゅっっ…っる…



そして、その後に続く恐ろしい程の刺激。


上下にゆっくりと刺激されているペニスが、のたうちまわりたくなる程の刺激を僕にくれたんだ。



「ぁぁ…ぁぁぁ…」


「っぁぁぁ…っっぁあ……」



ただ呻くだけの僕。


そして高まっていく満足感、そして疲れ。



「っぁぁ……」


「はぁぁぁ…



身体全体がガクガクと震えたような気がした。


そして心地良い疲労感と、訳のわからない興奮の中で、僕は静かに気を失っていったんだ。



続く(完読頂けた方、拍手頂けると頑張って更新します!)

2020/1/3 新規掲載


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俺は某大手百貨店の外商なんだが、顧客の人妻に電マを持っていったところ (あたたら文庫)

(C)2021 体験談 :あたたら 無断転載禁止


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