告白してきた女を、その勢いでヤッてしまった - 官能な体験談・短編、フェチ話


告白してきた女を、その勢いでヤッてしまった


本文は少し↓です
筆者より
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『罰ゲームでなめ犬になった俺』はこちら
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告白してきた女を、その勢いでヤッてしまった

告白してきた女を、その勢いでヤッてしまった

まあまあ仲の良い女の子(1つ下の23歳)がいて、この前の連休の中日に一緒に飯食ってそのまま俺ん家でTVでも見ようって事になった。


途中、「ねえ、真くん」

と横からその女の子(仮名 梓とする)が話しかけてきた。

「私達ってさー...」

「付き合ってる?」


俺はギョッとして横を向いた。

真剣な彼女の表情。


少し頭の中を整理して考えて、相手のことを考えて、そして2人の関係を思いやる。


「えーーーーー、付き合っているというか..」

「まだ、友達かな?」


比較的、偽ることなく正直に話した。


まあ、梓の事は嫌いでは無かったが、俺は本当は別に好きな子がいた。


ずっと前から気になっているバイトの同僚。


だから、梓とはこうして飯を食い、2人きりで部屋でTVを見る関係ではあったが、付き合うとかそう言うのとは少し違うと考えていた。


「えっ......?」

「そうなんだぁ...」


ふぅーんっと言った感じで梓が唸った。


彼女の気持ちはなんとなく分かった。
好意を持たれているのは知っていたし、俺と2人きりで部屋にいる、と言うのも普通の男女の友人関係だとあり得ない話だと思っていた。

だからこそーー


俺は出来るだけこの手の会話には深入りしない方が良い、なんて本能的察知した。


梓の言葉には返事をせず、黙ってTVを見る。

早く、この会話が終われ、と。
念仏のように唱えながら。


だが、梓引きずった。

「そうなんだ」、とか「ふーん」とか何度か独り言を繰り返していたかと思うと、やおらこちらに向き直った。

そして手を伸ばし、そのまま俺の顔に触れ、


「ね......」

「聞いて...?」


梓と真正面に向き合い、目が合う。
やましい気持ちは無いが自然と目を逸らした。


「付き合おうよ。私と」


クリッとした、彼女の瞳が俺を見据えていた。

「ぁ。ぁ....ぁ...」


正直言って、驚きどうしてよいか分からず逡巡する。そして、言葉を発せられずにいると、梓が口を開いた。

「ねぇ...真くん...」

「ねぇ...」

いつも、何にも感じていなかった梓の顔がすぐ近くにあった。


色っぽく、艶っぽい。

そして、彼女からは良い匂いが伝わってくる。

「ねぇ..」

「真くん.....」


梓の唇の先端が俺の鼻先についた。
そして、そのまま下へ。

「ぁ..っ..」


ひたっとした梓の唇の感覚。

やがて、接触面が広がっていって、後は梓のしたい放題になる。


「ん...っっ....」

「んぁ.....っ......」


俺の唇がなぶられ、吸われ、彼女の舌が這った。


「ぁぁ....好き...」


「ね...真くん...」

「何でも、してあげる」


梓は俺へのキスを皮切りに、俺の頭や肩や背中にべたべたと触れ始めた。


「ん…っ…」


彼女の細い腕が絡みつき、刺激する。


(梓...)


俺はまだ頭の中がぐちゃぐちゃ。

どうしてよいか、どう答えたらよいか分からないまま、ただ混乱していた。


それでも、梓の絡みは続いた。

俺の唇を含み、舌先でチロチロと舐める。

そして、吸い込むような、そうでないような感じで俺を誘った。


「ね...?」

「いいでしょう…?」


梓が少し唇を離して、俺の顔を見て、そして言った。


「ぅ...ぅ......」


俺は欲望と理性の狭間でもがいていたが、やがて欲望に負けて、舌を伸ばした。

ねろっ..


生暖かい、梓の舌が絡む。

甘い、少しザラザラとした感覚に包まれ、やがて俺の舌が、そして口中の唾液が求められた。

(ぁぁ...)


頭の中が真っ白になる。

気がつくと、俺の手は彼女の背中のシャツを捲り上げ、そのすべすべとした肌に触れていた。

下から上へ。
指先が、梓の白いブラの端っこに触れた。


「ぁ....ん..」


梓が時折、小さく反応を見せ、身体をよじる。
それは、イヤイヤをしているようで、そうで無いようにも思える。


「ぁ…だめ…っ…」

「真....くん....」


梓が手を伸ばして、俺の背中の動きを抑えようとしていた。


「だ..め..」


その手は、もう収まりがつかずブラを外し、梓の身体を求めよう、その裸を手に入れようという俺を制していた。


「だめ..」

梓の唇が迫る。

「真..くん....だめ..」

「だめ…」


困ったような眉毛がこちらを見据えていた。

梓が言葉を発する度に、彼女の息遣いが俺の鼻先に届く。


(梓...)


梓がダメだ、と言っている理由を少し考えた。

いきなりだから?

今日は生理だから?

シャワーを浴びていないから?


だがそれらのいずれでも無かった。

梓は、

「だめ...」

「まだ、返事聞いてない」

と言う。


そして再び、俺の口先に唇を近づけ、ほんの僅かにだけキスをし、そう言った。


「ねぇ....真...くん...」


泣きそうな、必死な顔。

「ねぇ....」


梓の手が俺の胸元に当てられて、いじいじとこねくり回された。

乳首を中心に、小さな梓の指が動いた。

「...」


俺は返事をせずに、黙ったままで、今度はこちらから梓の唇にキスをした。

その小さめの口を唇で挟み、舌先で舐め、自らの男としての欲望のままに、彼女を好き放題にした。

「ふっ…ぁ…」

梓は俺の行為に応えてくれた。
腕を絡ませ、積極的にキスを受け入れた。

それはとても嬉しそうで、拒否感を感じるもので無かったから、俺は密かに心の中で安心していた。


ーーーこれは、イケる、と。


そして、何か言いたげな、さっきの梓からの返事に答えそうな素振りだけを残して、行為を続ける。


具体的に、彼女の背中に回した手を動かして。

「や…っ…」

「ん....んっ....ん...」

口元では、彼女の舌を強く吸い、絡み合う。


梓は、背中でモゾモゾと動く俺の手の動きの意味を理解したようだった。

もう反抗はしない。


口元を自由にさせたままで、俺にされるがままにされていた。


プチっ…

背中の方はホックを外れた


そして、その瞬間、ふわっと浮いた隙間に遠慮なく手を割り込ませる。


「ん...っ」

「はぁ.....ぁ...」


ブラに隙間が出来た瞬間、梓は反応を見せた。

キスを続けながら、俺の手の動きに注目しているのがよく分かった。


「ぁ...梓...」


俺は彼女の名前を呼び、そして彼女を強く抱きしめると、彼女にシャツに裾に手をかけた。

抱きすくめながら、それを上へ。

やがて梓の腹が見え、白いブラの端が見え、隙間が空いた部分から胸の谷間、そしてその先端が見えた。


「ぁぁ..梓...梓...」


俺は妙に、堪んないくらいに興奮し、その胸元に吸い付く。

谷間に顔を埋め、唇で先端を求め、吸った。

「は....ぁぁっ.....」

「んんんっ....」



梓は、俺にシャツを捲り上げられたままでもがいていた。

顔は見えず、無防備な胸元だけを晒す。


「や...いや.....」

「はぁ....ん...」


シャツの向こうから梓の声が聞こえ、じたばたと動いていた。

ただ俺の目の前にあるのは彼女の白い肌と、左右に揺れる胸の肉。

少し淡くにじんだその先端だった。


「あ...あ...梓...」


上からそれを眺め、急速に征服感に似た快感で満たされていくのが分かった。


胸元だけを晒した女...


その異常なシチュエーションに、興奮しきり、もう止まらない。


「梓...梓!」


再び彼女の身体に組みつく。
必死でもがく彼女を押さえつけ、シャツを捲りあげたままで。


手を下方に伸ばし。下着をずり下ろす。

「んー...」

「んんーーーーっっっ!」


梓の激しい抵抗。

シャツが盛り上がり、彼女の顔が浮き出るほどに乱れた。


「梓...」


俺はそのシャツの上から、彼女の唇をめがけてキス。

ふにっとした、布地の感触。

「キス..キス...」


喚くようにそう言い、相手に反応を求める。

すると向こうの方も俺の唇を求めようと僅かに口が開いたようになり、重なる。

「んんんっ....」


キスを続けた。
無機質な確認。

だが、妙に気分が落ち着き、彼女の方でも抵抗が収まった。


一方、俺の指先は彼女の大事な部分に達していた。


中指を差し入れ、おそるおそる中に触れる。


ぬっ...


ヌルッとした感覚を指の腹に感じた。

少し安心して、そのままおしつける。


じゅっとしたヌメりがさらに付いた。


「......」


一旦動作を止め、シャツが被った彼女を見据える。

そして、彼女の下腹部に目をやり、その黒々とした毛の端を見て、まだ元に戻す。


「いい...?」


小さくそう呟いた。


梓からは返事は無く、彼女はただシャツの位置を元に戻そうともがいていた。


俺はそれを許すこと無く、右手に力を入れたまま、左手でズボンの端に手をかけた。




「やっ....は...ぁ...」

「ん....っ..」


俺は上半身、頭や腕をシャツの覆われて、もごもごと動いている梓に身体を寄せた。

そして、ゴムも着けないままにペニスをそっと彼女の尻にくっつけ、互いの性器のヌルヌルが混じり合って中に入り込んでいくように仕向ける。

「やー...ぁ...」

「いや...っ...」

「ぁぁ....真...君....っ....」


梓は相変わらず暴れていた。

表情を窺い知ることは出来ないが、必死でもがいている姿を見ると、どんなのかは想像できた。


にゅっ…っむ…

っる…


そして、梓が身体をよじり、腰をくねらせて暴れれば暴れるほど、彼女の陰部にくっつけた俺の性器が密着していく。

にゅっ…っる…

「ぁぁ…っ…いや…」

「や…っめ…」


裏返しの、白いシャツの中で梓が呻いた。


「梓……じっと…してな…」

「はいっ…ちゃうよ…?」


俺の言葉はSっ気たっぷりで、最初からそうすることが決まっていたのに、さも梓の身体の動きが今この状況を産み出しているかのように、梓をいたぶった。


「やっ…ぁ…っ…」


「だ…って…ぇ …」



梓は呻く。
そして、その間も、ずぶずぶと俺たちは密着を深めていった。


にゅ…ちゅっ…

っる


「はあぁぁ…っぁ …」


「いっ…っやぁ…」



梓が一緒、びくんと身体を震わせた。

俺のペニスが亀頭の先をうずめるだけでなく、竿の中程くらいまで、梓の身体の中に埋もれていた。


そして、挿れたと同時に梓のあそこが俺を締め付け、きゅんきゅんと震える。


「はぁぁっ…!」

「やっぁ…ん」



ピン、と背筋を伸ばし、梓はベッドに突っ伏した。


頭をシャツに包んだままで、下半身と胸元をさらけ出し、俺にヤラれている。


「梓っ…ぁぁ」


「っぁぁ…」


心臓の鼓動が耳元で痛いくらいに鳴っていた。


ぐいっと腰を突き入れ、これ以上入りっこ無い、ってところまで深く、挿入する。


「はぁ…ぁ…」

「ぁぁぁ……っ」


そして興奮が高まった状態で、息を落ち着かせ、鎮めるように努力して、そっと右手を伸ばした。


ふ…にゅ…


手に触れたのは梓の乳房。

前のめりで、白いその乳房の肌がふよっとした丸みで前に寄っていた。


俺はその膨らみにゆっくりと触れ、柔らかさを確かめた後で、先端部の乳首をそっと摘んだ。



「ひゃ…っ…」

「ぁ…ん…っ…」



梓が身体をよじった。
乳首を摘んだ瞬間に、ぶるっと身体を震わせ、過剰な程に反応する。


「だ…だめ…」

「なんか…おかしい…いやっ…」

「ぁぁぁ」


梓がシャツの生地の向こうで俺の方を向いているのが分かった。

「やだ…っ」

「あんっ…なんか…見えない…見えないとっ……ぁ…ん。 」

「すっ…すっ…ぁぁ」


俺の手は梓の乳を揉みまわしていた。

それほど大きくは無いが、白くて形の良い膨らみを、5本の指を使って形をなぞる。


頭を下にしている為いつもとは逆向きに、下から上へ向かって流れている梓の乳。


そこに指先を這わせ、親指で肉を押し、そして爪で乳首を引っ掻く。


「すっ…ぁ」

「すっご…ぁぁ…」



梓のあそこは痛いくらいに俺を締め付けている。

じんじんと、彼女の筋肉の収縮が肌を通してこちら側に伝わってきた。

根元が一番強くって、そして中も、先も俺自身を圧迫する。


「あ…梓…」

「きつ…いよ…っ…」


中がキツすぎて、刺激がひどい。

思ったよりもずっと早く、イってしまいそうな感覚に陥った。

それに、まだ殆ど動かしていない状態だった。

だから、これから腰を動かしたら梓自身もどんな風になるんだろう、なんて思う。


「だ…だめっ…」

「だめ…だよ…」


俺たちはただ性器を挿入しただけで、互いに濃密に感じあい、喘ぎあった。


そしてそれが妙な興奮を呼び、イクって事をはっきりと自覚する。


ぬっちゅ...っ...っ..

る...っる...


何度か出し入れをし、亀頭のとっかかりの部分が梓の襞に引っかかった。

そしてそれを繰り返しいると、じわぁっと身体の内部から浸み出していくような、込み上がって行くような感じ。

「ぅあ...」

「出る...っ....っぁぁ...」



堪らず、梓の身体から身を離した。
そしてベッドに突っ伏した彼女の尻にペニスの先をくっつける。

びゅっ...っる...


すごく濃い、べとっとした精液が梓の尻に垂れた。

それは糸を引いて、繰り返し繰り返し出て行き、白いきめの細かい肌を汚す。


「や....ぁ.....」

「ぁ......っ......ぁぁ..」


梓はもう、上半身を覆ったシャツから逃れようとはしなかった。

ただ、俺と同じように粗く呼吸をしていた。

一旦終わり
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