彼女が素人系AVに出演しているのを知った - 官能な体験談・短編、フェチ話


彼女が素人系AVに出演しているのを知った


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筆者より
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『巨乳の後輩が気になる私 その1』はこちら

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彼女が素人系AVに出演しているのを知った

仕事帰り、梅田東通り商店街歩いていて、急に催して抜きたくなった。(つまりイキたくなった)



財布の中を見てみると万札が無かった。



だから手っ取り早く近くにあった個室ビデオ店へ。
(個室ビデオ店、つまりエロDVD5、6本選んで個室で鑑賞(自慰行為)出来る店のこと)



そしてそこで選んだAV作品に、彼女が出演していたんだ。


もし良ければ以下を読んで欲しい。




■AVを見ていたら


俺は元々スレンダー好きで、AVの選定基準もそう言うのになりがちだ。



そしてその日もいつものようにスレンダータイプ。



しかも素人ぽい作品が良いので、某素人系メーカーの作品を2、3チョイスする。



意気揚々と、5本の作品を持ち個室へ向かったんだ。



500円で購入した使い捨てタイプのオナホ(説明すると、ウレタンとかで造られた擬似女性器)を手に、気分が盛り上がった。




1本目。



まあまあ。
マスク姿なのがリアリティがあってよかった。


2本目。


なかなか。
人妻だけれど若くて娘みたいだったんで興奮を誘った。

ズボンを脱いで少し擦った。



そして、3本目。


好みのタイプ...と思いきや、妙に見覚えがあった。




(菜美..!?)




背格好、髪の毛の長さ、顔の形。



見慣れた女性の姿に、思わず身体を乗り出す。




「ぁ..ぁ...」




俺が呆気に取られて画面をただ眺めている間。



画面の中では彼女、菜美に似た女性は観覧車デートをし、車に乗り、そして車の後部座席でいちゃいちゃし始める。



上着をずらされ胸をほじくられて喘いでいた。



(おいおい.........)



間違いない。


そこまで見て、俺の疑問は確信に変わった。




ちなみに、画面上では顔にモザイクなど入っていない。サングラスなどもしていない。





無防備な、普段の彼女の姿や顔がそのままに映し出されていた。




「ぁ...ぁ...」




思わずスマホを取り出して、菜美に連絡をしようかと考えた。





一体どう言うことか、と問い詰め、責めようと思った。




だが、目の前、画面の中で、菜美は下半身をいじられ、脱がされ、ローターを当てられていた。




「ァッ....ァッ.....ァァァ...」




顔を歪め、目をつぶって高く喘ぐ彼女。



身体が仰け反って胸が突き出されたその格好は、普段俺と身体を重ねている時と同じだった。




「ぁぁ...いや...」




「もう....」




彼女の黒い髪に、男優が触れていた。



匂いを嗅ぎ、そして撫で付ける。




その後、彼女の唇に指先を這わせ、躊躇することばく口付けをして、舌を吸っていた。




「な...菜美...っ..」





自分自身の鼓動が限りなくドクドクと響き、画面からの音が掻き消されていた。




そして、少し気が遠くなるような感じになって、脱力する。




画面上では、菜美が男優のペニスを咥えていた。


その舐める感じにフラッシュバックを感じながらエロい様子に興奮を隠せない。





男優は、彼女に遠慮する事などなく、菜美の頭をがっしりと掴み、腰を前後に振る。


(ああ、イラマチオ )



「んんっ....んん...」



「んんんっ...!」




小柄な彼女の姿が男優の腰の動きに合わせて揺れていた。




そのおっぱいも、黒い髪も...





大好きなイラマチオ (女性にフェラさせて男性側が腰を動かす行為のことね)は何だかいつもと違って感じられたんだ。



「ふんっ....ふっ....」



「んんっ...ふぅんっ...」




菜美が必死で男優に食らいつく...




「ぁぁ....」





俺はその様子を見ながら、目を閉じた。




いつの間にか、股間はフル勃起状態。




普段は俺に見せない、彼女の清楚な様子と違う、卑猥な感じに、興奮しきり、反応していた。





「菜美....」




俺はそのいきり立ったペニスを掴み、上下に擦った。




既にヌルッとした先走り液が溢れていり。




手のひらの端を汚し、じゅくじゅくとした感触だった。




「ぁぁ..」





俺はフェラを終えた菜美と男優が、車の後部座席で、抱き合い、挿入を試みようとしているのを見ながら、射精感が高まるのを感じていた。


■あられもない姿


「向こう向いて」




男優が促すと、菜美は操られているかのようにのろのろと向こうを向いた。




そして俺には見慣れた尻を男優に向け、無抵抗の格好をした。


「うん..そう...」





そして男優が菜美の内股に触れ、左右に開いた。




「ぁ...ぁっ...」





菜美が小さく呟き、男優にされたことに対して反応した。





そして、後は項垂れて、四つん這いの姿勢になって彼からの反応を待っている。


「ぁぁぁ........」




俺は自分のモノをしごくのをやめた。



男優が次にする事、菜美がヤラれる瞬間。




それを想像し、ごくんっと唾を飲んだ。




「ぅぁぁ...」





情けない、それでも自然とこぼれる観念したようなうめき声を発しながら、俺は自分の彼女が公衆の面前といってもいいAV撮影で男優にやられる瞬間を待った。




だが、男優はすぐにはしなかった。




菜美の尻を何度か撫で付けると、「ほらっ」と言って指先をその割れ目に突き刺した。




ぐじゅ...じゅっ...ぐじゅっ..


菜美の股間が、男優の指先に乱暴されていた。





男優は、指先を下のほうに擦りつけるように細くそして徐々にスピードを上げて、菜美の敏感な部分をこすっていた。




「はぁぁぁぁぁっー...」





菜美が情けない声で反応し、尻をさらに突き出す。





男優は、角度がうまい具合についたのを機に、さらに指先の挿入度を増していき、刺激を続ける。



ぐじゅ..



じゅ..ぐじゅ....ぐじゅ..



俺は、彼女がこの後どういう風になるかは、何となく想像がついた。




(もうすぐイク..)





菜美の敏感な部分は大体わかっていた。




だからあんな感じでやられたら、すぐにイッてしまうだろうーー





彼女がイク様子も、その感じ方も大体想像はついた。





(もうすぐーー、もうすぐ..)





だが、俺が画面で目にしたのは予想以上の反応。




「あああっ...! あっ....! ああ...!」




「ああっっ....!!!」





菜美が顔をベッドに擦り付けて、大きく声を出し、そして突っ伏すと、男優に弄られている辺りから汁が飛ぶ。




びゅ....びゅるっ....っる...


(ああ、潮吹き)




「はぁぁぁっっ.....!」




「んんんんっ..!」




ベッドのシーツが菜美の愛液で濡れていた。




「ぁぁ....」


「んんんっ...」




菜美は気が抜けたように呻いていた。




そして、男優は潮吹きさせた後のお決まりのポーズ、指を下に向けて、たらたらと垂れる
汁をカメラに見せつけた。




「ぁぁ.....菜美...」




俺は画面をそっと閉じた。




心臓の鼓動はまだ速くて、ドキドキと身体中にこだましていた。




そしてスマホを手に取り、菜美に連絡する。




「菜美...今から会えないかな」




不思議と怒りとか、汚らわしいとかそう言うんじゃ無かった。



ただ、彼女と、いや、女とヤリたいだけ。

ひたすら会いたかった。



「ぁぁぁ...」




先程の光景を思い出し、再び呻いた。


2017/1/13 新規掲載
2020/1/17 内容更新

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