浜松町での中華マッサージのお誘い - 官能な体験談・短編、フェチ話


浜松町での中華マッサージのお誘い


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浜松町での中華マッサージのお誘い


少し前、浜松町で降りて大門方面へとぶらり。


時間は22:30ごろだったと思う。




左手に某大手銀行の赤い看板があり、煌々と照らされた店内が見えたが誰もいなかった。



そこで俺は特に使う用事は無かったが数万円ばかり下ろそうとして入店。



ATMを操作して手数料無料でおろした。




で、話はそこから。




店を出た俺が財布を手に、それをズボンのポケットにしまおうと思っていたら、横から声がかかる。




「オニイサン、マッサージハ?」


東京の夜の街を歩いているとこの手の呼び込みには慣れっこになる。



一日に何度声を掛けられたか分からないが、この日声を掛けて来たのは中国風の若い女。



色っぽくて、艶っぽくていい感じだった。



だから、普段なら顔も合わせずに「いいです」と手を振って返すところが、相手の顔をまじまじと見て興味が湧いた。




「マッサージ?  してくれるの?」




相手は答える。


「ソウ」



質問を重ねた。




「どういうの?裸になるやつ?」




彼女は少し嬉しそうな顔をした。


すげなく断られること無く、客の方から食いついてきたからだろう。



「ソウ、キモチイヨ」




「オススデスカラ、ドウ?」




笑みと、細くて白い二の腕が見えた。




俺は彼女の良いスタイルを無遠慮に眺めて、そしてその服の生地の下の裸を想像してさらに聞く。




「あの、さ。単刀直入にきくけど。ああ、単刀直入って簡単に、ってことね」




単刀直入という言葉を使って、彼女がそれを理解していないのでは、と思い返して補足する。




「つまり、スペシャル、えーっと抜きはあるの?」


「抜き、すなわち、エッチのことね」





彼女はニヤっと少しだけ表情を変えた。



目線を落として、少し顔をうつ向かせる。



「.........アルヨ」





短く、そうとだけ言った。



「それは、Sexって事でいい?」



抜きと言っても様々だ。



手コキからフェラ、素股まで色々ある。




以前、葛西の駅前でこの手の呼び込み付いて行って、ゴムフェラ止まりだった事を思い出していた。




「イエス....」




彼女は短く言う。




俺の腹はもう固まっていた。




脳内のアドレナリンは分泌を始めていて、目の前の女と一発する事を前提に興奮する。




「あのさ、最後に一つだけ聞くけど、君と、お姉さんとするんだよね?」


「マッサージ、うん、Sex」




念のため確認する。



「ソウ...」



「イイノ?Ok?」





彼女はそう言うと俺を先に行かせた。




俺は彼女に促されるままにしていて、やがて近くのプチホテルにチェックインした。




「サッソク..」




彼女は金を要求した。



合計、2万円。




少々高いと思ったが、本番行為含めて、この美女と出来るのなら不満は無い。




「シャワー、浴びる?」




横手にある個室を目配せした。




「イイヨ」





彼女は早速に着ているものを外し始め、そして上半身ブラだけになった。


eris.jpg




Cカップほどの大きさのそも胸は、谷間が妖しく見えた。




俺はその谷間の顔を寄せ、そして勢いよく吸いながら、背中に手を回してブラを外した。




「ヤ...」




予想通りの大きさの胸と、茶色い乳首が姿を見せた。





そして下着にも手をかけ、唇胸元を愛撫しながらずり下ろすと、思ったがよりも濃い股間の様子。





「シャワー..」





堪らなくなり、背中を押す。




歩きながら自分も服を脱ぎ、すっかり勃起しきった息子を彼女の尻にペタペタと付けて、その尻の谷間に這わせた。




シャワーを浴び投がら、抱き合い、キスをした。




普通なら、キスを嫌がる女が多いが、彼女は違った。





俺は、普段のオモテ風俗でも滅多にお目にかかれない美女の唇と舌を充分に堪能し、満足していた。




そして胸元に当たる彼女の胸。




相手の股間に足を割り込ませ、じょりじょりとした感覚を楽しむ。



「ゥゥッ..」




時折、彼女が小さく呻いた。


太ももがちょうど彼女の股間の敏感な部分を捉えたあたり。



「ここ..?」



「ここ.........?」




調子に乗ってずりずりとその行為を繰り返す。



「ンンッ....ァァァ....」





彼女は体重を乗せてきた。




足を左右に開き、俺の太ももに乗るようにして股間を擦る。





俺はそんな彼女の様子を見ながら、その乳を揉みしだき、先端をいじる。





そして、頃合いを見て太ももと彼女との境目に指を這わせた。




ぐちゅ..ちゅ..




中指がぬめって中に入り込み、中国娘の嬌声が響く。




「ウゥ...ワァ...」




指先はそのまま。



そして、濃い陰毛との交差部をぐりぐりと刺激。





クリトリスの大体の位置は万国共通。




ぐりぐりといじると、反応が変わり、そして俺に抱きついてくる彼女。





「ね....ね....挿れていい?」





耳たぶを甘噛みしながら、舌を中に入れながら聞いた。




生挿入を受け入れてくれると想定する確率は五分五分。




料金は、まあいい値段だし、というのもあった。




「ン..」




彼女は短く答えた。




そして、俺をバスタブに座らせ、そして体重を太ももだけでなく全体へ。




足がさらに開かれて俺を跨ぐような格好で、息子を巻き込んだ。




ぬっにゅぅ..




温かい、艶めかしい感覚。




俺は久しぶりの生挿入に悶え、目の前のやや痩せっぽちの彼女の腰を強く抱きしめた。




「ァァァッ..」





中国娘がぐりぐりと腰を押し付けて、深く深く挿入されていく。





そしてこれ以上無い、と言ったところで前後左右に身体を動かした。




「ァァッ.....ヤッ....」




「フゥゥゥ...ハァァッッッ...」


ぐちょぐちょと交差する股間。




シャワーを出しっぱなしにして、その行為は続いた。




そしてしばらくして、



「ぅ...出すよ..!」




と言うと、娘は苦しそうに身体を動かして、




「ソトヘ..」




と言い、俺の息子を口に。




あとは激しいフェラ。



生中出しをさせない彼女なりの奉仕なのか激しくも丁寧な技だった。




イキそうだった俺は堪らず放出。





「ぁぁ....いい...」




「気持ちいい...」




上半身を折り曲げて、射精後の俺を愛撫する彼女の乳を揉み続けた。




「ぁぁ..いい..」





この後、ずっと一緒にいてもいいな、なんて事を考えいた。

2017/1/22 新規掲載
2019/10/17 内容更新
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