彼女が浮気をしていたのをゲロった - 官能な体験談・短編、フェチ話


彼女が浮気をしていたのをゲロった


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筆者より
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彼女が浮気をしていたのをゲロった


付き合って2年になる彼女が浮気をしていたとゲロった。

その時、2人で俺の部屋で飲んでいる時で、ぐでんぐでんに酔った彼女から、あんまり聞きたくない内容の話を耳にした。

ちょっと、耐えきれそうにないのでここで吐き出させてもらう事にする。


きっかけは、飲み始めて1時間くらい経った頃。
いつもよりハイペースで飲んでいた彼女(23歳)が、突然泣き出した。

「ふぃ...ぅぅっっ...」


テーブルに突っ伏して無く彼女。
どうしたのか様子を聞いても答えない。

俺は、そう言う時もあるのかな、なんて酔っ払ったせいだと勝手に決めつけて眺めていた。
すると、彼女が突然カミングアウトする。

その時の様子

彼女「ごめん..浮気した。いや、してた」

俺「ええ....?、なんて?」


彼女「浮気..」


俺「浮気って、あの、その..?」
その時点で俺は動転して、うまく受け答えが出来ない状態。
彼女は泣きながらも顔をあげて俺の目をじっと見つめる。

彼女「ごめん、浮気してた。」

彼女「ちょっと前まで...ぇ...」


目をつぶり、顔をくしゃくしゃにしていた。

俺「ちょっと待って?浮気って?」

俺「だ..誰と?」


彼女の肩に手を置き、ブンブン揺すった。

華奢な身体が前後に揺れる。

彼女「職場の先輩と...」


彼女がそのまま説明を続けた。
何でも、同じ店の店長が3つ上の先輩で、その先輩と夏頃から関係を持ったらしい。

そして、最近別れたと。


俺「ちょっと、別れたって..俺は?」

俺「俺は...何?」


彼女が泣き出した。

彼女「だから...ごめん..」

彼女「正直に、謝ろうと思って...」


激しく嗚咽していた。
俺はどうして良いか分からず、色々考える。

だが、どうしてもうまい具合に考えがまとまらなくて、取り敢えず彼女からその先輩とそう言った関係になった経緯を確認する事にした。


だが、これがマズかった..


彼女は俺に説明した。
だが、酔っているせいか、興奮しているせいか、取り留めもなく、生々しく語る。


彼女「飲みに誘われて、帰り道で抱きしめられて、キスされて」

彼女「無理矢理。舌を入れられて、座れてぇ.」

彼女「ホテル行こうって...」


俺「うん..それで?」


彼女「ホテルについたら、服を脱いで、って言われたんで脱いだら、ベッド寝転んでごらん、舐めてあげるって言われて」


俺「そうしたの?」

心の中がイラついていた。
だが、頭の中でリアルに情景が浮かぶ。

彼女「いや、恥ずかしい、って言ったんだけど、結局、服は脱いだ。」

彼女「でも、恥ずかしいから、うつ伏せになっていたら、後ろから」


俺「彼が?」


彼女「うん...そう。後ろからから覆いかぶさってきて..背中を舐められて、腰とか。」


彼女「そしてお尻。お尻の穴を舐められて、汚いのに、あそこも。」

彼女「汚いのに..」


いつの間にか彼女の涙は止まっていた。

彼女「舐められたら、私、変になっちゃって、恥ずかしさ、とか、そう言うの...」


俺「俺への後ろめたさも?」


彼女「...うん...」


彼女「で、舐められてたら、気持ちよくなって、イキそうって言ったら、まだだよ、って言われて...」


彼女「俺のを気持ちよくして、って言われて..」


彼女「舐めてあげた。」


俺「....」


妙に興奮している自分がいた。
だが、それは目の前の彼女に見せないようにして、黙って話を聞く。

俺「そいで...?」

彼女「舐めてあげてたら、すごい大きくなって、口が苦しいくらい..」

彼女「でも、彼が無理矢理に腰を動かすから、苦しくなって、そのままベッドに倒れこんでも、彼が無理矢理、腰を振って...」


彼女は苦しそうには苦しい話した。


彼女「口から彼のを出して、苦しいって言ったら、挿れてもいい?って聞くから、ゴムを付けて、って言ったら、外に出すから大丈夫だよって言うから..」


俺「許した...?」

静かに聞いた。


彼女「うん.........」


俺「そいで」


彼女「彼が私にキスをして、腕を抑えられて、そのまま、這入ってきた」

彼女「じゃあね、ちょっと嫌だったんだけど、なんでか凄い、気持ち良くて...私...」


彼女「さっき、舐められてイキそうになってたのもあって、ちょっと...ん..」


俺「イッた..?」


唾を飲み込んだ。


彼女「ん...」


僅かに頷いたのが見えた。


俺「.....何度?」


彼女「何回も.....凄く、うまくて..」


そして下を向いた。


彼女「そして、次はこうだよって言われて、私が上になって、彼が下から...」


俺の頭の中には小柄な彼女が、大柄な男に跨る姿が目に浮かんでいた。

俺「....」


彼女「凄い力で引っ張られて..でも、凄い突かれて.....また....私...」


俺「イッた?」


彼女「ん....」


互いに、息が荒くなっていた。
ふぅっ..ふっと鼻から息が弾む。


彼女「そして、しばらくして、彼が、もうイキそうだ、気持ちいい、最高だ、って言って、でも、辞めてくれなくて、ね...?」


俺「そのまま?」


後は俺が言葉を継いだ。


彼女「ん。」

彼女「彼が、大丈夫、大丈夫だからって言って、そのままね....どくどくって、あったかくて...」

彼女「でも、その後も、ずんずんって突かれて...」


彼女がビールを口に運んだ。


そしてふぅっと息を吐く。


俺「中に出された...と。」

彼女「ん..」


俺「俺でもしてないのに?」

彼女「ん....」


しばらく沈黙が続いた。
だが、俺は妙な不思議な興奮が心を支配していて、怒りと性欲が入り混じった変な感情だった。


俺「その彼とは?」

彼女「もう、別れた....」


俺「俺の事は好きか?」


彼女「...うん....」


彼女が身を寄せた。
そしてキスを求めてくる。


俺「いいけど....中に出すよ?」

俺はキスを許しながら、彼女を抱き寄せた。

彼女「ん.....好きにして...」



彼女は俺の唇を強く吸い、求めた。

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