上野のレンタルルームで手コキ呼んだら隣が本番やってて.. - 官能な体験談・短編、フェチ話


上野のレンタルルームで手コキ呼んだら隣が本番やってて..

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上野のレンタルルームで手コキ呼んだら隣が本番やってて..

前の話。


上野の御徒町を西へ。


高架を超えたとこにあるレンタルルームを利用して手コキ嬢を呼んだ時のこと。



しばらくして来たのは可愛らしい女子大生。


聞いたら、上◯大学在学中で才媛。


社会学系の勉強をしているとか。




「なんで?」




って手コキ嬢をしている理由を聞いたらどうしても留学の資金が必要で仕方無く、とことだった。




取り敢えず、俺としては上野の地でフリー指名でこんな当たりの娘と出会えたことを感謝し、彼女とプレイを堪能する。





白いブラ、下着、脱がすとやや小ぶりな、でも素人感満載の若い肌。




唇で吸い、下を這わせてその若い身体を堪能した。




また、彼女が俺が借りた部屋に入ってくるまでの間、その部屋の隣の部屋からは男女の話し声が聞こえていた。




ボソボソと話、そして時々笑う。




まあ、こんな場末のレンタルルームを借りるような人間。




自分と同好の士と言うことです暖かく見守っていたのだが、その隣の部屋から妖しい声。



「ぁ....ぁっ....」




「だ..だめ.....」




女の喘ぎ声、隠す様子もない。



安普請のレンタルルームでその嬌声はほぼ筒抜けだった。




そして、




「やっ....やぁ......」




「ぁぁ......」





次第に声はヒートアップ。




手マンされているのか、クンニしているのかは分からなかったが、相当感じさせられているのは確かだった。




喘ぎ声は高く、大きくなる。




やがて、パンっ、パンっ、と肌を打ちつけ合う音。




感じからして、素股をしているとは思えなかった。






一方、俺は手コキ女子大生の胸をいじり、その乳首を吸い倒していた。





彼女の手にはローション。




フル勃起した、俺の息子を摩る。




「ね.....聞こえる?」





乳首を尖らせながら、上目遣いで彼女を見上げた。





彼女は、「ん...」と、恥ずかしそうな表情を見せる。





「何してると、思う?」




と聞くと、「Sex...」と言う。





「しちゃあ、だめなんだよね。」





と言うと、「そうだよ..」と頷いた。




「でも....ヤってるよ?」





俺は彼女にそう言いながら、彼女の下半身に手を伸ばした。




一応、店の決まりでは下半身に触れてはいけない。




キスも駄目で、胸のみのお触り。





nだが、俺の手が彼女の下着に触れ、その柔らかい膨らみをさすっても、彼女は特別な抵抗を見せなかった。




「ん.....やぁ..」





と身体をよじるだけ。





(これは..)




と思い、交渉を持ちかける。




「ね.....だめ...? 5,000円で」




駄目元でやっすく交渉。



彼女の耳元で囁き、そのまま耳たぶを口に含んで、舌を伸ばした。





「んーーーーーー...」




彼女は悩んでいるようだった。




相変わらず、隣の部屋からは、激しい喘ぎ声。




妙な空気が部屋に満ちている。




「ん..いいよ..」



彼女が視線をずらした。




俺の手は、その言葉を契機に、彼女の下着の中へ。



ぬっ...




「ぁっ..」




彼女の一際高い声。





指先が、ぬるっと入りこんで、滑った。




「濡れてるよ..」




耳元で再度囁き、そのまま彼女の顔の中央へ。




小さい唇を奪い、ゆっくりと吸った。




右手は中指を差し込んで、じぽじぽとこする。



「ぁ....ん...だって...」


「だって...っぁ...」





彼女に身体に力が入らないようになって、やがて、床に倒れこんだ。




「だって..?」




俺はそんな彼女を見下ろして、本格的な手マンの体勢へ。



「声がするから..?」




指を1本増やして2本へ。



グチュグチュと、いやらしい音が響いた





「そう...?」




いやらしく、そう問いただすと、彼女はさらに身体を捻って恥ずかしそうにしていた。




終わり

2017/1/25 新規掲載
2020/1/17 内容更新

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