神田のアジアンエステで本番行為を堪能 - 官能な体験談・短編、フェチ話


神田のアジアンエステで本番行為を堪能

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神田のアジアンエステで本番行為を堪能

今まで風俗店通い歴は長いが、あそこまで積極的なお誘いは始めてだった。


結論から言うと、俺は20台に入ったばかりと思われる中国娘とSexした。その時の様子を書きたい。



23:00ごろ、久しぶり東京に出張に来ていた俺は、神田の街をぶらぶらしていた。


yoru_machi.jpg



ホテルは浅草橋。



会社自体は大手町にあるから、仕事終わりに観光も兼ねて行けるところまで歩くつもりだった。




そしてJR神田駅の賑わいの中へ。


駅の西側は路地に沿ってパチンコ屋などがあり、客引きの声が絶えなかった。




ぶらぶら所在無く歩く俺の姿は彼らにとって格好の獲物に見えたらしい。



「お兄さん、おっぱいどうですか?」



とか



「可愛い女の子、空いてますよ!」




なんて、少し心がぐらっと傾きそうな謳い文句が俺を揺さぶった。




だが、それらを無視して居酒屋の横にあるタバコ屋にあった喫煙所で一服、そこで声をかけて来たのが、リンだった。




「オニイサン、マッサージハドウ?」




黒っぽいフード付きの服を着た若い娘が俺の横に立ち、ちょいちょいっと袖を引っ張った。




「なになに?」





俺はそんな彼女仕草なんだか可愛らしくて何故か話を聞こうと言う気になった。




また、彼女がほっそりとしていて田舎っぽい美少女風で、清潔感があったのも作用した。




「マッサージ....?どんなの?」




俺が興味を示したのを知ると、相手が素直に笑顔を見せた。

「オイルマッサージ。キモチイイヨ」





彼女両手をこねくり回し、肩を揉むような仕草を見せた。


そんな彼女の小さな手のひらで揉まれてもどれだけのものかーー


とちょっと真面目に考えたが、やはり目の前の彼女を見ると先立つものは欲望。




「マッサージ......?いいや。でも...」



「デモ..?」



彼女が不思議そうな顔をし、俺の次の言葉を待っている。



「エッチな.....事出来るんだったらいいなぁ」



「君と」




ダメ元だった。



まあ、こう言うことはよくありそうな事だとは知っていたし、過去にも色々な経験もある。




だが、目の前の彼女は今までに経験した種類の女性とは違うような感じだった。




純粋にマッサージだけをするーー




よくて手コキ、フェラくらい...



それでも良かった。


だが、帰ってきたのは予想外の返事。




「イイヨ。ワタシ、アシタカエル」




「イイ?」




彼女はぐいぐいと俺の袖を引っ張った。


(明日...帰る....)



そうして彼女ペースで西側へ連れていかれた。


ーー


行き着いたのはレンタルルーム。


そこで少し高めの部屋を取り、彼女入る。




「フゥ....」



彼女は上着を脱いだ。



黒のタートルネック薄手のセーターを着ていて、華奢だ思っていたのに拳一つ分くらいの胸の膨らみが見える。




「おお...」


俺は早速にその胸元へ手を伸ばす。



「ダメ..」





彼女は俺の手を軽くパチンっと弾き、上着をハンガーに掛けた。



「マッサージガサキ。」




そして、俺と金額の交渉をした。




今更に、部屋に入ってからこんな事を話すのもどうかと思ったが、提示された価格は普通のマッサージを受けるそれと違いは無かった。




そうなると、本当にエッチな事が出来るのか(この時点でも、フェラくらいが関の山だと思っていた)不安になる。




「ヌイデ!」




そんな俺の不安を他所に、彼女は両手を俺に伸ばす。



手を握れ、と言うことと理解し、左右の手を差し出す。



そして、彼女の手を握り、そのまま腰を抱く。



「アア...」



「イイカンジ..」




彼女は俺を抱きしめ返すと、俺の耳元でボソッと呟く。



「リンッテ、ヨンデ」



「ワタシ、オニイサンミタイナヒヒト、スキヨ」


この時初めて彼女の名を知ったんだ。



彼女はそのまま腰を俺の腰に当てた手で、俺の服をどんどん脱がしていく。



そして、パンツ一丁にすると、自らもセーターを脱いだ。




そして、下着だけになると、



「シャワーアビヨウ」



と言い、下着さえも脱ぎ散らかして浴室へ。




俺は彼女の裸や、股間見とれながらも慌ててパンツを脱ぎ、後を追った。




リンは既にシャワーを浴びていた。




「キモチイイヨー」




浴室に入ってきた俺に湯を掛け、キャッキャと笑う。




俺はそんな彼女の事を微笑ましく眺めながら、また彼女の裸体を堪能させてもらう。



Cカップくらいの胸、引き締まった腰。



たまらなくなり、抱きすくめる、そすて胸を揉み、乳首を吸った。




「ヤ...オッキクナッテル」





リンは俺の股間を見て笑い、それに触れた。




「イタクナイ?」



「キモチヨク..」




そう言ってボディソープを手に取り、息子を上下にしごく。




にゅる..


.にゅる...




「ぁ。ぁぁ......」




痺れるような快感が身体を貫き、腰が引けた。




そしてリンはそんな俺の様子をニヤケながら眺め、



「フフフ....」



と言って、ペニスに着いたボディソープを流すと、


口に咥えた。




「フフフ..」





リンの温かい口の中が、異様に艶かしく感じられた。




(生フェラ..)




正直ここまでのサービスは期待していなかった。



だから、ラッキーといった感じで気持ち良さに流される。




そして、このまま浴室の中でフェラで抜いてもらう..




そんな風に考えていたが、突然リンがフェラを辞め、後ろを向く。




「......」




「イレテ」




彼女がやや足を開いた。



小ぶりな尻と、その間の茂み。



長めの陰毛からシャワーの湯が垂れているのが見えた。



「え...」




「え..?」




俺はリンが何を言っているのか理解出来なかった。




が、少ししてその意味を飲み込み始め、後は本能に導かれるように、ふらふらと




「リン...」




優しい声を出して彼女の背中に胸を合わせる。



そして、股間を導いていき、挿入。




ぐっ..にゅ...にゅっ....




すんなりとはいかなかった。



まだ愛液が充分でないのか、何度か試行錯誤していて、しばらくして中へ入っていく。




「っぁぁ.....」



「ッァァ!...ッァ!」




2人の呻き声が浴室内に響いた。




そして後は無言。



リンが感じる声と、俺の気持ち良さに呻く声。




それらと、尻の肉を打ち付ける、パンパンっと言う音がこだまする。




「ぁぁ...いいよ...」




「いいよ....ぁぁ...」





俺は、若い娘の生膣の感覚に溺れていた。




にゅるにゅるとして、この上ない。



ダイレクトで、温かい。




「ぁぁ..リン...リン!」




無我夢中だった。



リンの身体を弄り、唇をつけ、胸を滅茶苦茶に揉んで、彼女のクリを弄った。




やがて、絶頂の訪れを予感すると、直前で外へ。




「ぁぁ...ぁぁ...」




亀頭の先を彼女の尻に這わせ、ドクドクと放出していると、リンが喘ぎながら言った。



「フ......フゥッ...」




「ヨ...ヨカッタ」





そして身体を起こし、俺に絡みつく。



腕を回し、キスを求めてきた。




「ダレニデモ、サセルワケジャ、ナイヨ?」




彼女の薄い唇俺に浴びせられ、そして後は乳首やら首筋やらにキスされた。




「リン....」




俺は途切れ途切れに彼女に言った。




「また、日本に来る?」




そう聞くと彼女は頷いた。


そして、再びキスを求めてきた。

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