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(女性への)逆マッサージ・逆エステ店で抜く

マッサージもの、それも素人の女性を男性マッサージ師が揉み倒す、イカせる、と言うのが凄く好きだ。


AVなんかでそればっかり見ている。




そんなある時、都内某地点で、風俗の行為として逆マッサージを提供している店がある事を知った。



お店のHPをみて見たら、それだけで先走り液が出そうな内容。



基本的には何もしないだろうと女性をマッサージ師を装って施術し、好き放題にする。

そして、最後は女性からの奉仕。



基本は手コキかフェラらしい。




「よーーーーーし」





そんな独り言を言ってさっそくスマホから予約、指名を入れた俺の姿を想像して欲しい。



その為に半休を取り、時間たっぷりの90分コース。




前夜は何度も何度もマッサージもののAVを見て当日の施術内容をイメージし、妄想したんだ。



______



当日、蒲田駅近くの某ホテルに出張してきてもらった。




来たのは自称29歳の主婦。





顔を合わせて見たらまだ20代中盤でもいけそうな若々しさで、年齢詐称は無いと確信した。




挨拶もそこそこの別々にシャワーを浴び、早速プレイへ。




部屋を少し暗くして、彼女がベッドにうつ伏せ。




俺はそんな様子を見下ろして、背中や尻の形を堪能しながら、狙いを見定めていた。





「では、始めます」





ボソッと、それらしく言い、先ずは彼女の肩、首筋へ。






如何なるエロマッサージでもいきなりエロい部分には触らないのが普通だ。




肩を優しく、丹念に揉みほぐし、そのまま肩甲骨の窪みに沿って背筋の筋肉を緩めていく。




「ぁぁ....すごい、上手」




「気持ちいい...」




うつ伏せの彼女から呻きが漏れた。






(うひひ、本当に気持ちいいのはこれから..)




なんて不埒な事を考えながらマッサージを続けていく。




背中、腰。



だが途中で二の腕を揉んだり。




一直線にエロには行かない、これも俺の逆マッサージポリシー。




エロとは何気ない行為の延長線上にあるからこそ興奮する...




なんてのが俺の考えだった。







そして....とうとう





「じゃあ、女豹のポーズをして、こう」





俺は何百回もAVで見たことのあるポーズをさせた。




お尻を突き出させたい状態の四つん這い。





彼女の充分に成熟した尻がつんっと突き出され、ぱっつんぱっつんの白いショーツがそれを覆っていた。




そして胸元に目をやると、だらんっと垂れさがった乳房。





その先端は人妻っぽくってやや茶色風で、生々しく、思わず生唾を飲んだ。


使い込まれた、吸い慣らされた感じを想像し股間を固くさせる。



「行きますよ...?」




と一声。




だが、すぐには触れない。





しばらく待っていて、突然、指先を立てて、




つーーーーーっ..





と尻の丸みをなぞった。






「ん..ひゃっ.....」





彼女から驚きの声。

良い声で鳴いてくれた。




「ん....ぁぁっ.........」




「ぁーーーー...」





今までとは明らかに違う声調。




俺の尻のさすり?は延々と続き、彼女の反応が徐々に大きく、激しくなっていく。





やがて、




「ぁぁ....」




「ぁぁ.....先生....先生ぇ..」





顔をこちら側に向けて彼女が叫んだ。

先生と言うのは事前に彼女と打ち合わせしておいた、俺の呼び名。


シチュエーションとしては、界隈でも有名な施術所の若先生だ。





「先生ぇ....」




「お願い...お尻だけじゃなくて...」




「おっぱいも..」




その表情はエロそのもの。



困ったようで、それでいていやらしい。

本気さを感じさせてくれる。




さっき出会ったばかりの、彼女の真面目そうな感じはもう消え失せていた。




「うむ...」





俺は先生と呼ばれたことで妙に満足して、成りきった返事をした。




そして、ブルブルと震えている彼女の尻にペタッと手のひらを置くと、ゆっくりと揉み回し、左手を胸元へ。






「奥さん....ここが...凝ってるの?」





顔を近づけて尋ねる。




「んっはぁ......」




「ぇぇ...ん....ん...」




尻を撫で回されて、彼女は呻いていた。




右手は尻の丸みだけでなく、尻の窪んだ部分、彼女敏感柔らかみ押してている。





「分かりました。」





仕方ないなぁ、と言った感じで言い放ち、手のひらで乳房を覆う。





むにっ..




手のひらに余るおっぱいの肉。




「はん....っ.....」


「っぁ.....ぁ...」





彼女が四つん這いの状態を支えられなくなって、前に突っ伏す。




俺の左手も彼女の胸に押しつぶされて挟まれた。





「おや...?」




「だめですよ..?」





俺は興奮で息を乱しながら、上から目線でそう言った。




「だめだめ、まだ施術の途中ですよ」





背中から手を回して、抱きつく格好に。




右と左、両方の手で胸元を掴み、上方へ抱き寄せる。





「やっ.....ぁ...」




「ぁぁ.....」




両手で胸を揉みまくり。



根元から肉を掴み、引っ張り、絞るようにして下方へ捻っていく。





「や....ぁぁ...ぁ....」




「先生ぃ....や....ぁぁ.....」




彼女の頭から良い匂いがした。




俺はそんな彼女と密着した状態で後ろから乳房を愛撫し続けた。





「凝ってますね..」





四つん這いから、膝を突かせて上半身を起こさせると、耳元で囁いた。



「だって...」




「だってぇ...」




彼女がこちらを振り向いた。




唇がすぐ近くにあり、キスしようと思えばいつでも出来る状態。





彼女もそれを嫌がる風でもなく、無防備にそれを晒していた。




「先生ぃ..」




彼女の唇がさらに近く。



そして、先端がふっと触れた。



「ぁぁ...」




彼女の吐息。



だが、俺は自分の中のリビドーをぐっと抑えつけ、




「だめだめ、施術中ですよ..?」


「こんなのは..........いけませんね........」





我慢して意地悪くそう言い、乳首をつねった。




「はぁんっ....」



「ぁ...ぁ..」





彼女の顔が途端に前を向き、叫びに近い呻きをあげる。





そのまま乳首をつねっていると、その声は高さと大きさを増していく。




「奥さん...ちょっとMっ気あるのかな?」




俺はゾクゾクとした快感を感じながら、そう呟いた。




俺に抱きしめられている彼女は、「いやぁっ...」と恥ずかしそうな声を上げていた。






「続け...ますよ?」




一呼吸置いた。




互いに息をはぁはぁと吐き、興奮の度合いが高まっていることが分かる。





俺は自然と荒くなった呼気を飲み込むようにして少し我慢し、ごくっと喉を鳴らして飲み込んだ。






いよいよ...

いよいよ....



ここまでくればと、彼女の身体の部分で未到達なのは一番敏感な部位。




膝をつかせ、上半身を抱きかかえた状態で後ろから、右手を伸ばした。



「っぁ....ぁ....」



「や...ぁ...」




右手の指が彼女の内股の間にねじ込んでいった。



上端の下着の部分は湿り気を帯びて抵抗感があり、下の内股の部分はまださらさらとして滑り良かった。





ふに..にっ..


指で彼女の柔らかい部分を押した。




そして、そのまま数センチ押し込み、指の腹を上向きに変える。窪んだ部分、彼女の割れ目の谷間に指を這わせた。



「っ...!」




「先生ぇ...」





彼女は情けない声を出していた。




上ずり、途切れ途切れで、やや掠れて。





「ふふ...」





自然と声が出て、溢れた。



楽しい、楽しい..!




AV想像していたシチュエーションを今、実行しているという楽しさ。



左手は敏感な女の胸を抱きすくめ、もう一方の手は彼女一番敏感な部分に。





「ぁぁ...最高だ...」




自分に酔っていたのか、自然と出たのか分からないままに、素直に感想が口から飛び出た。



そしたやおら右手に力を入れて、上の方へ擦る。



ぐじ..ぐじじ...



「ぁ...........!!」




「ぁぁぁ.....!」



彼女の力が急にふやっと抜けて、膝が折れて座り込んだ。



両足を左右にぺたっと開いた状態で、俗にいう女の子座りの姿勢で、尻をつけた。






ただ、局部の敏感な部分俺の指を挟み込んだまま。


よりダイレクトに、強く刺激する事になる。




「おや...いけません....ね!」




右手全体で彼女の尻を持ち上げるようにして、中指に力を入れる。




ぐに...にに...に...




下着を巻き込んで、それは割れ目に食い込んだ。



「ああっ.....ぁ....」




「ちょ...ちょっと....! ぁ...ぁ..」





思いもかけず、彼女の割れ目の中に指が食い込んだ。




本来、この店では指入れは禁止だ。



アソコを触る場合でも、下着の上から、それも脱がしてはいけない、という決まりがある。





だが、この時はどうしようも無く、俺がそうしようとした訳ではなかった。




それでも、一応声はかける。





「入っちゃ....たよ..?」




「ねぇ..?」




彼女がこちらを振り返り見て応えた。



「や....ぁ....」





「うん.....ん....入って......る...」





ふぅふぅと息を吐き、その表情は恍惚、と言って間違いなかった。




大丈夫..かな?




風俗遊びは結構真面目にしたい主義の俺は一抹の不安を心の中に感じながらも、行為は続けた。




「じゃ...続けるね...?」





再び指に力。




ぐに...ぐにに........


めり込んだ指先があったかかった。



そしてヌルヌルとしたぬめり。




先端は、確かに硬い粒を捉えていて、それが彼女の一番敏感な部分だろうとは理解していた。



「や...先生っ...」



「だ...だめ....そ..そこ...」




再び彼女が振り返って俺に訴えかけた。




俺はそんな彼女の顔を見ながら指先を速く動かしたり、止めたり。




それでも硬くなっていく粒からは離さないで、ぐりぐりと押していく。




「や...だ...だ...」




「先生ぃ.....っ.......だ..だめ...」




「や...ぁぁ....だ....ぁ......ぁ..」





情けない声を出して、その後ぴんっと背筋を伸ばした。




そして、前後左右に動き、自らの股間を俺の指に押し当てる。




「ぁ...ぁ......ぁぁーーーーー...」




彼女は自ら、敏感な部分を捉えていた。



圧迫された俺の指先が、硬いモノを押し当てられたようになって、押しつぶされる。




「ふふ...やらしいね.....」




「このまま..イッてごらん..?」





右手の力を上部へ。


そしていやらしく彼女を責めた。




「やっ...! ぁ.....ぁ...」




「ぁ.......」




彼女はぐりぐりと腰を振る。



それは徐々に激しくなり、少しおさまって細かくなったかと思うと、




「ぁ......ぁ.......!」




「い......き......っ...そ...」






縦だけの動き。




そろそろだな...




絶頂を予感させる反応を見て、左手で乳首をつねってやった。




「あっ......! はぁぁぁぁっ..ん」



「い......っく...」




「んんん..」




突然、今までとは違う反応、前のめりになった。彼女は、絶叫すると、倒れこむようにして突っ伏す。




そして呻くように声で、



「はぁ......」



「やっ.....ぁ......ぁ...」



「ぁぁ.....ぁ...」





「先生ぃ...」





とぼおっとした感じで、少し恨めしそうな感じで俺を見た。




「.....」




俺は興奮が激しくて、彼女に応えることが出来ないでいた。



息がはぁはぁと出て、乱れる。




ふと、右手の方を見ると、突っ伏して尻を突き出した彼女の下半身が露わだった。




下着がずれ、指先が食い込んでいた。




いやらしいひだひだと、その周囲の毛がぬめぬめとした液にまみれていて、はみ出ていた。




「良かった...よ..」





やっと、喉の奥から声が出たが、それは掠れていた。




______________



彼女、自称29歳の主婦がのっそりと身体を起こした。



「ふぅ..」




腰を基点に上体がくるりっと向き、そ胸がふるんと揺れる。




「良かった..」




ボソッと呟くと、俺に対してしなだれかかる。




そして自然と手が伸びていくのは俺の股間。




「先生に、気持ちよくしてもらったから..私がお返ししなくちゃね」





彼女はその細い指つまむような形にして俺の腰に巻きついていたバスタオルを引っ張ると、剥き出しになった息子を見た。




「大きい..」





風俗嬢が大抵は口にする言葉




俺自身のモノが他の客より大きいのか、それとも通常時より大きくなっているのか興奮が覚めやらない頭の中でそんなことを考えていたが、彼女の手は止まらない。





「ふふ..」




微かに、息を吐くように笑い、俺の息子の根元に手を添える。





そして玉の辺りをさするようにして持ち上げ、ゆっくり、ゆっくりと揉んだ。





「私が....」




彼女のもう一方の手が伸びる。



それ竿の先の方、大きく膨らんんで硬くなった鬼頭を包み込むように覆い、やがてシュルシュルと撫でた。




「シテあげる」



ミュッミュッ..




彼女が手にしたのはローション。




2、3度ポンプの上端を押し下げると、透明ないやらしい液体が彼女の手のひらを満たした。





ちょっと多すぎるくらいの量。





やがて彼女の両手分けられ、俺の股間を包む。




ぬみっ...




「ぁぁ....」





自然と声が漏れた。


ヒヤッとした感覚。




だがそれは彼女の両手のひらが玉や竿や亀頭を揉んでいく過程でぬるく、温かくなっていく。





そして快感も...




ぬみ...ぬみっ....ぬ...ぬみ...ぬみ..




「.....」




無言で俺の股間を撫で続けた。




時折、触れるか触れないかの距離で焦らすようにし、結局は強く握りしめてごしゅごしゅと擦る。



「ぁぁ....」



「ぁぁ...気持ちいい...」





身体が自然と仰け反り、下半身が無防備な感じとなって彼女に差し出される。




そしてそれはさらに直接的に股間を刺激する事になって、快感を呼んだ。





「先生...! 先生ぃ.....!」



「先生ぃ...すごい! 硬い!すごいぃ..」




彼女は半狂乱になって俺の股間をしごいていた。





そして互いに絡み合うように、折り重なるようになってもつれ合い、彼女の胸や腹が俺の身体のあちこちに触れる。




「ぁぁっ...!」



「ぁ...!.」




そうした中で彼女の唇が俺の胸元へ。




「先生.....ぃ...」





乳首が吸い込まれて、あとはぢゅうぢゅうと吸われた。




「んっ....」




たまらない感覚。



股間の刺激にさらに痛み似た感覚が追加され、スイッチが入る。




「ん.....ぁぁ.....」



「ぁぁぁっ..!」




竿の底の方から、ジワーッとした液が染みあがっていくのが分かった。



(あ...いきそう...)






頭の中で、自分自身の身に何が起きようとしているのかを理解し、やがてそれが俺にはどうしようもない、止められない、という事を段階的に知る。





ごしゅっ..ごしゅ...ごしゅ...ごしゅっっ...





彼女はそんな俺に気付く事なく、いや気付いていたからかも知れないが、強く竿を握って上下にしごき、乳首を吸い続けていた。





ジワーッとした感覚が溢れそう、暴発しそうになる。




そして..




「あ.....! んっ.......いくっ...!」





我慢がしきれなくなり、外へ。




びゅ....



びゅっ.....びゅるっ......びゅる...





熱い、固形に似た感覚の液体が彼女の手のひらへ。




びゅ...びゅっ....びゅ....びゅ..




「ぁぁ...ぅぁぁ...」





腰がさらに仰け反って、数秒間、彼女にされるがままの無防備な状態になる。




「ぅぅぅ....」



「はぁ....ぁ....」




痺れるような感覚。




一気に身体が脱力し、どうにでもして、いう感じになる。




「ぁあ.....ぁぁ...」





弱々しく呻く俺に対し、彼女は優しそうな目で俺を見ていた。




「ふふ.......気持ちいい?」




「ふふ...」




「よかった...」




彼女が俺の竿を握りしめていた手を離した。



ちらっと見えたその様子は、俺の白濁とした液にまみれていて、ああ、沢山出たんだな、と思わせるに充分だった。


終わり


続編はこちら


2017/2/2  新規掲載
2020/1/19 内容更新

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(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止
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