ペッティング〜擬似素股行為_ギャルっぽい生保レディとお食事その2 - 官能な体験談・短編、フェチ話


ペッティング〜擬似素股行為_ギャルっぽい生保レディとお食事その2

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■目次
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ペッティング〜擬似素股行為_ギャルっぽい生保レディとお食事その2

前の話、その1はこちら


〜前回までのあらすじ
期末の保険契約の目標を達成したいと、身体の関係との引き換えに契約を匂わせてきたギャル生保レディの織田さん。
後日彼女とプライベートで会う約束を取り付けて、とうとうホテルへとチェックインする。


■キス、そしてベッドへ


立ったままで、織田さんに改めてキスをした。


「ん…」



最初はフレンチに。



それから唇を合わせ、やや斜めに角度をつけて傾けて、舌先で侵入した。




「ん.....っ....」




「っ………」



互いに息遣いに似た声が漏れる。


彼女の味、そして匂い。



正直、たまらなかった。



自由に出来る、今まさに彼女を自由にしている、と言う感情がこの上なく盛り上がってくる。




「はあっ…ぁあ…」




俺の舌はどんどんと侵入を深くし、やがて彼女の舌に触れ、後は吸った。



「ん....んっ....っ....」




「んん……ん」




彼女は、否応無く俺のキスを受け止め、そして仕方なく、と言った感じで舌を出した。



生温く、ねっとりとして互いの舌が絡み合う。







(ああ...)




俺は、いやいやながら、仕事の成果達成の行き掛かり上、俺に身体を許す事になった彼女の気持ちを想像した。




そしてそう言った女好き放題にしようとしている自分自身の今の境遇を思って興奮した。




むに..



に………




キスをしながら彼女の身体に手を伸ばす。



それは当然の行為。



ディープキスをしている関係上、許されるべきものだ。




むに…に…



手のひらで覆う乳房の肉、そしてその先端に触れる。



キスをしながら、至近距離で彼女の顔を見つめながら、手のひらで触れている部分は見ないままで触れていく。




くびれた腰、心地よい尻、そして大事な部分は尻の肉を揉み回した後で、後ろ側から触れた。




「ん....」



「ぁぁ.....」




敏感な部分、彼女の女性器に触れた瞬間に、彼女が口の中で呻いた。




舌先を少しひっこめて、ため息に似た吐息を漏らす。



指先に感じるふにっとした感覚。


そしてなぞると分かる、複雑なヒダヒダの感覚。



うにっとして、湿り気があり、そしてその奥に感じた隠毛のざらざらとした感じ。




(ああ...)





俺は織田さん、という彼女の身体に触れたこと、胸や股間と言った普段は誰にも触れさせない、秘密の部位に接したことでとても満足していた。




ああ、1人の女を手に入れた、と。





そしてその感慨深い気持ちのままで彼女を抱きしめた。



「ぁぁ......」




華奢な彼女の身体に体重を掛け、そのままベッドの方へ誘う。




俺の股間は当然にギンギンで、バスローブ越しに彼女の腹の辺りをグリグリ押していた。



その圧迫を続けたままで、後ろ側へ。



「あ...」




彼女とともにベッドに倒れこむ。



俺が下の方、彼女が上になった状態。





「や.....」



「ぁぁ…」




下から見上げると、バスローブがはだけた織田さん。



改めてまじまじと彼女の身体を眺める。




ぷるん、とした胸を露わに、おださんは腕だけで胸元を隠して恥じらいでいる。




そして跨った状態で、俺のことを見下ろしていたんだ。



■バスローブ越しに擦り付けあって


「織田さん..」




股間に目をやると、やや濃い目の毛の向こうにひだひだ。



詳しい様子は暗くて分からなかった。




「ぁ...」



「あ..の..」




彼女は予想していなかったであろう急な展開に、驚いていた。




俺はまだバスローブをまとったまま。



ただ、股間はギンギンで、彼女の股間を布越しに圧迫している。



「織田さん...」



「なんだか……」



そんな状況が面白くって、彼女の腰を持ち、前後に揺すった。


しゅ…っ…っる…


るっ……る…




「ぁ....ぁ...」



織田さんの身体が揺れた。




そして股間を布越しに密着させたままで、ヘルスの素股のような感じになって、彼女の股間を擦っていく。



ずり..っり...



ずりっ


...り...



バスローブ越しに股間が擦り合う。




「っぁ.....]



「はぁっ……ぁ…」




恥じらいながら嫌々をする織田さん。



織田さんの足に触れ、外側へ外側へと導いた。




ずっり.....


ずり...............



勃起した俺のペニスの膨らみが、さらにダイレクトに彼女の股間に当たった。



「あ...あ....やだ.....ぁ.....ぁ....」




「っぁぁ...や..」



「いや……」



クリトリスの辺り、敏感な部分に刺激が走るのか、彼女は妙な声を出した。



「ふ....ふぅ...ぅ...」



「ぅ...ぅ..」




そして口元に手を当てて、恥じらいながら目をつぶっている。




「ぁぁ…いいよ…」




「すっごく…いいよ……」



擦り付けるこっちの方も微妙に気持ち良い。



だから、彼女との疑似素股プレイをこのまま楽しむ事にする。



「や...ぁ....や...」



「いや…」



織田さんは、何だか状況がよく分かっていないようだった。



ただ恥じらいで、また股間を擦り付けられている事によって生じているであろう刺激に狼狽えている。



「ふふ.....」




「可愛い...」





俺はぼそり、とそう呟くと彼女の腰を右手で持ったまま、前後への運動を続けた。



そして空いた方の左手を彼女の胸元へと残りの手を伸ばす。




手のひらで乳房の形をなぞった。



ふるんとした綺麗な丸みに触れるか触れないかの距離で、その輪郭をなぞったんだ。



「んんっっっ...」



「ぁ....ぁ......」





織田さんが呻いた。



そして、胸元を隠すように置いていた自分自身の腕で俺の愛撫をかわそうとする。




「いいから...」



「ねぇ…」



下からそんな彼女の様子を見ていて、まるでゲームのように彼女の腕の動きを追って、しまいにそれを掴む。



「....……」




腰と腕を押さえられ、さらに身体が密着する。



「ぁぁ…ん…」




弱々しい織田さんの声が響いた。



「ね…?」



そう言う風にして、彼女の抵抗を抑えながら、なだめながら行為を続ける。


素股の運動を続けさせながら、右手も彼女の胸元へ。



ずり...り....



ずりっ.....り....



織田さんは、俺の手による押し引きが無くなっても少しずつ動き始めた。



ぎこちない感じで。


最初は戸惑いがちに身体を揺すっていただけだったが、やがてはっきりとした前後運動になる。






自らの為に、その刺激を得ようとするような感じで、少し小刻みに、小さく動き続けていたんだ。



「そう.....」



「そのまま....」



「いいよ…すっごく…」




俺は彼女自身が腰を前後に動かせ続けることを確認すると、自由になった手で愛撫を続けた。



「織田さん....ぁぁ..」




下から見上げて、両乳を揉む。




全体を掴み、後は結構強引に揉みしだいた。




「やっ.....ぁ......」




「いや....ん....」





胸が弱いような感じだった。




触られると、1オクターブ高い声を出して呻く。




それは行為をしている方、見ている方にとってはとてつもなく楽しい。



嫌々にする女、俺が射精するまでの関係...





そんな女を素股プレイに持ち込んで、愛撫する。



ゾクゾクとした興奮が俺を包んでいた。




■互いに裸になって




「さあて、と....」




彼女の乳房を十分に揉みしだき、堪能した俺は彼女の胸元から手を戻した。



そして自分自身のバスローブの紐を解く。



しゅ……っる…


る……




帯を取り去り、バスローブの布地を左右に開く。



「あ....」





織田さんが小さく呻いた。



俺の顔を見つめたまま、目の前の男が裸になるのに戸惑っているような感じで。



「ふふ……いい?」




一応、確認した。



そして彼女が戸惑い以上の反応を見せないのを確認し、最後は織田さんの尻に敷かれていた部分、布越しに素股していた箇所を引っ張り出したんだ。




「や...ぁ....」



「ぁぁ……」




彼女が俺の股間を見下ろしていた。



「大きい..」



そしてボソッと呟いた。




織田さんの反応は当然だろうと思った。


俺のモノは日本人男性の平均より2サイズ程大きい。


彼女も他の女と同様に、それを見つめ、素直に驚きを見せる。





「ふふ....続けて...」




再び彼女の腰に手を当てて、前後へ揺すった。



そして、さっき恥じらいながらも織田さんが自主的な前後運動をのを続けさせようと促す。



「んん……」



「っぁ……」




ね…っ…


ち………っ…





竿の根元辺りに彼女の局部が触れた。



そして布地越しには分からなかったが、その触れ合った彼女の部分から、はっきりとした粘液がねとつき、絡まるのを感じる。



「やっ.....」



「んっ.........んっく..」




織田さんが、口元に手を当てて、必死で耐えているようだった。



「直接だと...違う....?」



「ねぇ……?」




「..濡れてるでしょう? 分かるよ?」



彼女の股間からはヌルヌルでいやらしい液が染み出し続けていた。




そしてそれが潤滑油みたいになって、俺のペニスの竿と、彼女のひだひだ、クリトリスの辺りがより密着し、いやらしく絡み合っていく。




ね……っ…ちゅ…




にぃ…



っ…ちゅ…





前後に擦りあっていく。




めり込んで、挟まれて、竿の上を彼女が滑っていくような感じで。




「やぁ.....」




「ん.....」




織田さんが恥じらいの声を漏らした。


そして必死で刺激に耐えているのが分かる。



「………………」




ぼおっとして暗い部屋で、その様子を見れないのは残念だと思った。



「………」




だから、行動に出たんだ。




「続けるよ...」




腰を動かした。


少し強めに、激しく。


ぬり.......ぬりっ......




ヌルヌルとした刺激が産まれる。



温かな、女性の温もりが伝わってくる。



「ぁ.....」



「やっ....ぁぁ....」




織田さんが呻く。


「ふふ..」




その動作を続けながら、手を頭の上の方へ伸ばしたんだ。




そして、


カチッ...




照明のスイッチを入れた。



「あっ...!」




織田さんの身体が浮かび上がった。



白い、細い身体。




股間は少し赤くて、生々しい。



染み出た愛液が俺の竿に絡みついているのがよく見えた。




「さ..佐久間さん....や..」




驚き、狼狽えていた。


次のお話、その3はこちら

2017/2/5 新規掲載
2020/3/28 内容更新

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