洗体エステ店で洗車のように、後SP - 官能な体験談・短編、フェチ話


洗体エステ店で洗車のように、後SP


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洗体エステ店で洗車のように、後SP

秋葉原の洗体エステ店に行ったら、まるで洗車場の車のように雑に洗われた時の事を話す。




スロットのバジリスクで面白いように連チャンして、5万円勝ちした。




気分は上々だったが、身体は汗臭くってタバコ臭い。


これはパチンカー、スロッターの宿命。


そこで、どこかかさっぱりできるところ、気持ちいい事が出来るところに行こうと思ったんだ。



スマホで検索すると、すぐ近くにあったのが洗体エステ店。



この洗体エステ店という類の風俗サービスを、以前利用したことはあった。


その内容は水着を着た若い娘が、全裸、もしくは半裸(紙パンツとか穿かされる)の客に対してあわあわやヌルヌルで揉み洗ってくれるーーー


と言うもの。


店によっては抜きがあるところも有れば、際どいサービスは提供するものの、抜き(つまり手コキはフェラ)無いという店もある。




だからーーー


値段も手頃だったんでまあ、いいかなんて軽い気持ちで入店したんだ。




場所は秋葉原の路上にメイド喫茶の勧誘が沢山いるところの路地を少し入ったところ。



詳しくは書かない。




まあ、とにかくそこに予約無しで行った。



暗い店内。




受付で簡単な説明を受け、数千円ばかりの金を払う。

受付は中年の中国人、案内された嬢も中国人。



但し年齢は推測20代半ばと若かった。





2人きりになると早速、プレイを案内される。




「フクヲヌイデ」





とカラフルな籠を案内され、紙パンツを渡される。




俺は少しドキドキしながら彼女に促されるがままに従い、服を脱いで紙パンツを履いた。





その間、中国娘はどこかに行っていた。




茶でものんでいたのか、何か準備をしていたのかは分からない。





「デキタ?」





ひょいっと顔を覗かせ嬢が確認を入れてきた




俺はやけにスースーとする紙パンツ姿に恥じらいながらも、嬢の後について別の部屋へ。






そこは8畳くらいの部屋で、下にはタイルが敷き詰められ、バスタブの無い浴室みたいになっていた。




そして中央には診察台もようなベッド。




「ココへ、シタムキ」



彼女が俺を促した。




「ここ...?」





思っていたのと少し違うシチュエーションに少し驚いたが、とにかく洗体はこの場所で行われるものだとようやく理解した。




「分かった..」





うつ伏せ入力なり、頭の上で腕を組む。




そして、しばらくすると、シャワー音がして、背中に熱い湯の刺激。




ジャワッーーーー


手加減無しの強目の水流が俺を洗っていた。





確かに...気持ち良い。




嬢が前後左右にシャワーヘッドの向きを変えているのか、身体全体が刺激された。





ただ...


何か違う...





俺が想像していた洗体。優しく、包まれるような、フワフワ、モコモコとしたもの...



これでは、カーウォッシャーかと畜場の肉みたいではないかーー



そう疑問に思っていたところ、嬢が洗体を初めてから最初に口を開く。




「ハンタイニ」




もそもそと向き直し、仰向けに。





目に入る嬢の姿。



少しだけ笑みを浮かべていたのが救いだった。


「あ..あ...」




何を話して良いか分からず、ただただ呻く。




「ハジメルヨ」




だが彼女はそんな俺の躊躇など意に介した風では無く、再びシャワーヘッドを向ける。




ジャワーーーー




足元、胸元、勢い良く湯が向けられ、飛沫が顔に散った。



「ぁぁ...ぅぅ...」




俺はその飛沫に戸惑いながら、そして彼女の余りにも雑な施術に驚きながらただただ耐えていた。



(なんか....なんか.....)





だが、シャワーの先が股間当たると、正直反応せずにはいられない。



「ぅぅ....ぅ.....」




「ぁ...ぁ....」



水流が紙パンツの隙間から容赦無く股間を責め、そして紙パンツの上から直接刺激する。




「ぅ....ぅ...」



勃起していた。




これだけ、雑に洗われていても、刺激には勝てなかった。

みるみるうちに大きく、硬くなり、紙パンツを押し上げる。




「ヤダー」




中国娘はそれを見て笑い、さらにシャワーの先をそこに集中させた。



「ぁっ...ぁぁ...」



俺は身をよじり、身体を捻ってそれを避けようとした。


だが、彼女は辞めない。





さらにシャワーヘッドを近づけ、亀頭の辺りに集中的に...


「ちょ....ちょっと...!」




さすがに我慢できず、手を押しやって降参した。




「ちょ...っと..」



情けない声。



客なのに、彼女の完全に支配下にあるような感じで訴えた。



「ワカッタ」



嬢はシャワーを止めた。


そして、笑いながら近くにあったポンプを2度3度


プシュプシュ..




彼女の手には大量のボディソープ。



それは俺の身体を覆い、当たり前のように紙パンツの際へ。




「ぁ....ぁ....ぁ....」




玉の極みを撫でられ、情けない声が出る。



そして、彼女がワザとそうしているように、手の甲を亀頭に当てる。



「フフフ....」



「オオキイ.....」


何度も何度もそれを繰り返す嬢。



そして、際限無いその行為の後で...




「ミテミル」



と一言。




俺の紙パンツをめくり、モノをじっと見つめた。


「ぁ...ぁ..」




恥ずかしさで呻く俺。



もう、どうしようも無く、完全に勃起したそれを彼女に晒した。




「ドウスル...?コレ...」




そう言いながら彼女が息子に触れ、手のひらで包む。



ぐに...に....




そして黙ったまま上下へ。



最初はゆっくり、徐々に速く、しごいていく。




ぐじ..じ...ぐじ...じ...




快感が一気に襲ってきた。




「ぁ...ぁっ.......」




「っぁ....ぁぁ....」




勃起した竿を握れて、情けなく、弱々しく呻いた。




(気持ちいい....もっと...もっと!)




腰が突き出て彼女にそれを差し出す。




(もっと..!もっと...!)



フィニッシュが見えてきた。



じわーーーっとした快感が上り詰めていく。





「ぁぁっ...!ぁ...!」



もうすぐ....!





といったところで彼女ら手を止めた。



「オシマイ..」




ふぅっ、と息を吐き、再びシャワーを出した。
後は事務的に身体を流していく。


「ぁぁ..?」


俺は嬢を見つめた。




だが彼女は淡々としてこれだけ言う。


「エンチョウスル? 」





俺はもう何も考えれられず、ただ頷いた。


2017/6/27 新規掲載
2020/1/14 内容更新

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