女性向け・体験談等、様々な短編・長編のオリジナル官能小説・ポルノ小説を無料公開しています。 隣の激カワ娘の部屋からおっさん....旅行編その2 - 官能な体験談・短編、フェチ話

FC2ブログ

隣の激カワ娘の部屋からおっさん....旅行編その2

前回の下りからの続き

前回のお話はこちら



隣の部屋の美緒とは、あの日から付き合い始めた。



平日、俺は会社、美緒は大学かバイト。


会社から



「今から帰ります。」




とメールすると、



「あい。」





と帰ってくる。





そして、自分の部屋に帰らず、彼女の部屋に行く。





彼女はいつも夕飯を作って待っていてくれた。




とても幸せだった。






そうして、付きあい始めてから1ヶ月。



俺たちは旅行に行くことにした。



行き先はタイのリゾート。




学生時代に一度行った事があった。






美緒と共に旅行の準備をする。





彼女は初めての海外旅行では無かったが、タイは初めてで、とても楽しみにしていた。





そして出発を迎え、成田を発って何度か乗り継ぎ、目的のコテージに到着。




その水上コテージは離島にあった。


1日、最大8組しか泊まれない。





俺たちは一番端のコテージだった。




到着した日は部屋で飲酒。



2人とも酔っ払い、そのまま寝てしまった。





2日目は、朝早く起きた。




そして、コテージの周りで泳ぎ、疲れたら昼寝。




しばらくすると、昼飯が運ばれてきた。





2人でそれを食べる。




そして、またビールを飲む。





相変わらず酒には弱かったが、美緒もビールを美味しく飲めるようになったきた。




2人、酔っ払ってまた寝た。





そしてここからが話の中身




....ザーーーーッ



目を覚ますと、結構な雨が降っていた。




雲は随分向こうまで広がり、しばらくは止みそうに無かった。




隣には、美緒が寝ている。




水着の上にタオルケットをかけていた。




「美緒....」





俺は彼女に寄り添い、その唇にキスした。





そして、タオルケットをのけ、美緒の背中を触った。



「………」




美緒はまだ起きなかった。



可愛い顔を横に向けて、うつ伏せに眠っている。



長い髪をアップにして束ね、細いうなじが見えた。





そしてそれを見ている俺。



妙に興奮し、ムラムラとした気持ちが湧いてきて、いつの間にか美緒のビキニの紐を引っ張っていた。





スルスルッ… …



抵抗なくビキニの紐は解けた。





少しくすんだ赤色のビキニが緊張感を失い、美緒の背中が全て露わになる。




次に下のビキニの紐を引っ張った。




太もも付け根の結び目が解けた。





美緒はまだ寝たままだった。




俺は静かに身体を起こすと、美緒の下のビキニをそっと外した。



小さい尻と、奥まったところで少し色が変わって尻の穴、小さく縮んだひだの合わさった割れ目が見えた。




「……………」




俺は、できるだけ、美緒を起こさないように、静かに、静かに腰を掴んで持ち上げた。





そして、その膣をゆっくり、ゆっくり、舐める。




ねっ....



….ねろっ..




ねろっ、ねろっ.......



ねっ...ねっ....ねろっ...



いつの間にか舌に滑りが混じった。




じゅっぷ…


じゅっ、じゅっ......



じゅっぷっ...じゅぷっ....





俺の唾液によって、また途中からは、美緒の膣からの液で潤いが増していく。





次第にクンニの音も変わる。




じゅっ、じゅる......




じゅるっ、じゅるる、じゅるるるっ....




寝ていても刺激により愛液が分泌され、滲み出る。




美緒はまだ起きなかった。



俺は、さらに美緒の腰を高く上げさせ、尻を突き出させる。





「ううっ.........んん.....」




美緒が少し唸って起きた。



「ぁ..........」




「んんっ..........やぁ.......っ」





「やだっ.....まだ明るい.....」





美緒は自分が何をされているか分かったようだった。



コテージの日陰になったベッドの上で、ビキニ を外して裸になってクンニされている。



が、特に抵抗しなかった。



ただ、周りの明るさに驚いたようだった。





彼女とはまだ明るいところで交わった事が無い。



だから、最初は恥ずかしがっていたが、外の豪雨に気づいて紛れたようだ。




次第に、明るさへの懸念は薄れ、クンニによる刺激が彼女を支配していく。



「んっ........」




「んんっ........や......」




「ああっ.............」





「やあっ.....ああっ.......んんん......」




尻を突き出させた美緒の足を左右に開かせる。



そして、露わになった膣を眺める。





「美緒....美緒のアソコ...すごいよ...」





右手で左右のひだの色の変わり目の部分なぞる。




「いやっ.....見ないで....」




美緒は足を閉じようとする。




だが、まだそれは許さない。



「ほらっ....こんなに...」





じゅぷっぅ......



じゅっ....じゅっ...




指先を膣に差し込む。




ねちょっ.....ねっちょ...





とした感じで割れ目に差し込まれた。






そして、そのままゆっくり、ゆっくりと深く入れていく。




「ぁぁっ.................」



「いやぁ......」




「んん........」





美緒の細い腰つきと小さな尻は、ビクビクっと小さく震えた。





俺は指先をコネコネと動かしたまま、美緒の尻に舌先を伸ばす。



「あっ.........」




「ああっっ.....くすぐったい.......」




指先はぐちゅっ、ぐちゅっ、と卑猥な音を出している。




「やぁ.....」




「あ.....ん..........んん.............あっ!」




「ぅぅ.....」






俺の舌先が、美緒の尻の谷間、そして尻穴に至ると、一段と高い声を出した。





「やだっ.....」



「やだやだっ....ああっ.......!!」





「んんん.....やだぁ........あっ........んんんん..」




「やっ...................」






美緒は恥ずかしがり、身をよじった。




だが、指先のくちゅくちゅとした膣入り口への刺激、尻穴への舌先の刺激が美緒を変える。




「ああっ.......いやぁっ........」




「ううっ.......」




俺はひたすら、美緒の尻穴をねぶる。





最初その輪郭から。



彼女の緊張が解けて穴が開き始めるとその開いた部分を舐めた。





「いやっ.....」



「ああっ.......んん...」




「だめ.....ああっ....やだ......」




「あんっ........」





俺は聞いた。




「美緒....嫌だ?」





美緒は少し間をおいて、




「ん......」





「うううん....いい....」





「んん....いい...の..」



とだけ彼女は答えた。





俺は尻穴をぐちょぐちょに舐めながら、指先の刺激を強めた。




「あああっ!......」




「んん............っ」





「ああっ...!」




「........」







実は、美緒はまだエクスタシーを知らない。




そこまでしなかった、というのもあるが、彼女の身体も成熟度によるものだと思っていた。




だから今回の旅行ではそれをなんとかして....



そう考えていたんだ。




「やっ......あああああ.....」




「んんんっ......」





膣への挿入を指先からその根本までにすると、美緒も喘ぎがより大きくなった。





俺はそうして愛撫を続けながら、美緒の足の間に身体を滑り入れた。





ちょうど69のような形になる。




美緒の白くて細い太ももが、顔の前にあった。




俺はそれにかぶりついた。




唇を這わせ、吸い、キスマークをつける。




そして、次第に太ももの付け根へと移動していく。



「やぁ.......あああっ...ぁ.....」




「あ.....」





美緒は俺の水着パンツに顔を押し付けた。





そして、俺のペニスを布越しになぞり、唇を這わす。




俺のペニスが固くいきり立っている事を確認すると、それを取り出して咥えた。



「んんっ........ん......」




「ん..ん.....ん....」




「んぐっ....ん.......」





フェラチオは最近、するようになった。





最初の頃は抵抗があったようだが、興奮が高まってくると自らする。




うまいやり方を別に教えたわけではないが、少しよくなった。一生懸命にやるタイプだ。




にゅっ....にゅっっぷ.....




「美緒....いいよ....」




「気持ちいいよ....美緒...」




その彼女の頑張りに対して声をかける。



じゅっぷ.....じゅっぷ......と美緒の愛撫が続く。





美緒は唇でむにゅむにゅと亀頭を挟み、包み込む。




次に竿全体を優しく愛撫する。





俺は彼女の愛撫に身を委ね、美緒への愛撫を止め、身体の力を抜いた。




美緒は一生懸命、亀頭を吸い込み、舌先を絡めた。





俺は美緒のぬらぬらとした、膣を見ながら、いきり立ったペニスをビクビクと反応させていた。





「んんっ.....」




最後に少し唸り、美緒は口からペニスを抜いた。




「ぁぁ.......」




そして、身体を起こし、背中を向けて俺にまたがる。



美緒の綺麗で細い背中が見えた。





「やっ.......止まって…ない...」




胸のビキニがハラリと落ちた。





慌てて何かを隠そうとする彼女に言った。




「大丈夫....雨...凄いから...」



そう声をかけたが、美緒はその時は既に、亀頭を自らの膣にうずめていた。



ぐにゅっ.....




とした感触が伝わる。



「あっ.........................んんっ..」




「んんっ......」




「ぁ...........」




美緒が小さく喘ぎ、膣に深く入った。





腰を深くうずめて、美緒は動きを停止した。




あとは美緒の深い呼吸だけで、腰が前後に動き、股間を刺激する。




「....あああっ....いい.....」




「なんか...いつもと...違う....」




「やぁ......んん.....」




俺は改めて今の現状を思いやる。




大雨の中のコテージ。



遮るものは雨だけ。





雨がやめば他のコテージから美緒の裸が見えるだろう。




美緒に声をかける。




「美緒...隣から見えないかな...」




思わず美緒あたりを見回す。



少し我に返ったようだった。




「いやっ....」





そう言って、胸元に手をやって隠すも全ては隠れない。



身体をよじった美緒の乳房の半分と乳首が見えた。




俺は美緒の両腕を後ろから掴んだ。




そして、彼女の身体を反らせたままでゆっくりと腰を動かす。



「美緒....隠さないで。」




「いやっ...」


「んっ...んっ...」




「あっ.....んんんんっ.......ああっ..あっ...」





美緒の細い身体の乳房が丸見えになった。



「ほらっ....ここも誰かに見られてるかも..」




そう言って、片手を離し、美緒の結合部をなぞる。




「やっ....ああっ.....だめっ.........」





「いやっ、いやいや...やめて...」






美緒は羞恥心を覚えたのか、いやいやをする。




だが、俺はさらに激しく、強く突き上げる。



じゅっぽ…



じゅっぽ、にゅっぽ、にゅっぽ...




「あああ......あああっ...」




「いやっ...いや....ああっ.....」





なぞった結合部からは、美緒の愛液がとめどなく溢れ、俺の睾丸を濡らした。




「美緒...すごい...濡れてる...」





俺はその液を拭い、ぴちゃぴちゃと美緒の太ももに撫で付ける。




「やっ...ああああああっ........」




「だめっ.....あああ.........」





「いやっ...あっ!......んん...」






美緒の喘ぎが激しくなった。




そして、結合部を上になぞり、膣の突起部なぞる。





まだ刺激を受けていないそれは、十分に濡れてはいたが、大きさ普通のまま。




それを上から丹念に擦る。




もちろん、挿入したペニスを上下に抜き差ししたままで。




ぐちゅっ...


ぐちゅっ...ぐちゅぐちゅ....





クリトリスを最初はゆっくりと、そして動きを徐々に速くしていく。





「ああっ.....あああ......」





「い.......んんんんっ......」


美緒は手の動きに敏感に反応し、喘ぐ。


「美緒...もっと声出していいんだよ」


ぐっちゅ...



ぐっちゅ...ぐっちゅ、ぐちゅぐちゅぐちゅ...




俺はクリトリスへ刺激を強めた。




少し大きくなったそれは、より多くの刺激を受け入れる。




「やっ....」




「だってぇ.....ああっ!...ああ...」





「いやっ.....あ...あああ...ああああ....」





クリトリスに人差し指だけでなく、中指も添えて、後ろから擦る。





「あ!っ....あああああああああ....」





「いやっぁ......あああっ.......」





クリトリスが大きさを増した。




そして固くなり、敏感に指先の刺激を受け入れていた。





「はっ.......ああっ.......ん.....」




「も....もう...ああっ....」





美緒は息も絶え絶えに喘いでいた。





一旦、クリトリスへの刺激やめる。


そして、尻を持ち上げるように支え、美緒の身体を少し浮かせる。




「美緒....こうして...」




美緒の身体が少し浮いた。





俺は空いた空間の分、ペニスの挿入幅を大きくする。





亀頭が抜けそうくらいまで抜き、そして奥まで入れた。




愛液滴りが激しくなり、亀頭の快感も増していく。



「はあっーーーーー....」




「いやぁ....!!!ぁぁぁぁっ......」





今までとは異なる美緒の嬌声が響く。



ずんっ…



ずんっ、ずんっ、ずんっ、





力の限りに腰を突き上げる。





「んんんっ....あああっ...」





「ああっ...あああっ...ああんっ...あっ...あああんっ...」




「あんっ、あんっ...」




「ああっ、あんっ、あんっ!」





「いやぁっ.....ああっ....ああああっ!!!ーー....」





美緒は反復して喘いだ。




そしてその身体はよじれ、全身で快感を受け止めていた。





いつの間にか、雨は小雨になっていた。




俺たち交わっているベッドは覆いを上げているので、他のコテージからは様子は丸見え。




だが、俺は明るい状況で美緒の身体を晒している事、自分がその身体を好きにしている事に不思議な興奮を覚えた。





だから、隣のコテージの人影が見えても 、そのまま行為は続けるつもりだった。




「いっやぁぁぁあ..........!」




「いいっ...いいっ.....いいっ......いいっ...」




「ああっ.......あああっ.....」





美緒は突き上げられるたび、声を大きくし、激しく喘いでいた。




「....さん...も...もう...やぁ....あああっ...」




「あああっ......」




「っあああああ!!ぁぁ.....」





結合部が少しふやけた感じがした。



つきあげる感触が少し変わる。




(いきそうなのかな....)




初めてのイク事を助けてやる事にする。




右手を再び、美緒のクリトリスへあてる。




大きくなったそれは、すでに小指ほどの固さになっている。




腰の突き上げとともに、その肥大化した豆を優しく押してやる。




「......ぁあっ!!!」



「やぁぁ.........」




「だめっ.....ああっ...!」





「なんかっ!....ああっ.....んんんんっ!!」





美緒はクリトリスの刺激で大きくその反応を高めていた。




そしてその喘ぎは大きく、さらに激しくなる。





(そろそかな.....)




と思い、ラストスパートに向けて体勢をとる。





雨はさらに小雨になり、もう止みそうだった。




50Mほど離れたところに人影が見えた。





なんかこちらを見ているようにも見えた。



俺はそれを美緒に言ってやる。




「っ....美緒...あそこに誰かいるよ..」




「見られてたらどうしよう..」




美緒はその方向を見て、人影を認めたようだ。




「やぁぁ.........」





「いやっ....いや......いやっ.......ああっ.....」





「やだやだぁ....み...見れらっ....はぁっ......!」




美緒は嫌がったが、この状況でもう互いに止められない。



俺は美緒に腰を降ろさせ、深く挿入すると上体を少し起こした。




後ろから抱きしめるように乳房とクリトリスを揉む。





「美緒....イクとこ見てもらおうよ..」





俺はそう言って、美緒の乳房を鷲掴みにし、乳首をコリコリと摘む。




そして、もう片方の手でクリトリスをぐりぐりとこすった。




「やだっ.....あああっ......いいいっ..!」




「あああっ....!」




「あん...ああっ...あんっ...あん.!!」




「やだぁ...見られるっ..!!」




「あああっ......ああっ---...」




美緒は恥ずかしがりながらも、喘ぐ。




そのうち、挿入部分がじわーっとキツくなってきた。



「やっ!!!!!....」




「なんかっ......」




美緒の膣は締め付けを強める。




そして、それはぎゅぅっとペニス圧迫する。




「美緒...イきそう?」




と聞いてみると



「あっ.....わかんないっ....はっ....ぁぁ」




「やっ........」




「あああああああああああぁぁ!!...」





「んんっーーー、んんっーー...」




初めての絶頂を迎えようとする美緒に教えてやった。



「気持ちよくなてきた? きっと…それをイクって…って言うんだよ。」






そう言って、クリトリスの刺激を一点に集中させる。




「はぁっ........!!!」




「あああああっ....!.!!」




「んっ!!!!!」




美緒の膣がぎゅうううっと収縮した。




(イッたな..)




そう感じた俺は、美緒の細い腰を掴み、一気に強く打ち付ける。




「美緒...見てもらえ...」




「感じところを見てもらえ...」




ぐっちょぐっちょ...と結合音が響きわたる。




「やだぁぁあああ....」




「あああっっ..」






俺は限界を悟ると、そのままペニスを抜き出した。



そして、宙に、美緒の腹に向かって放出する。




どくっ……



どくっ どくっ.....



大量の精子が出た。




美緒はそのまま俺側に倒れ込んだ。





美緒はしばらくそのまま呆然としていた。




「良かった?」




と聞くと




「うん.....」




と言い、キスを求めてきた。




「誰かに見られてるかもよ」




と言うと、



「うん....なんか興奮した....」




と言った。



終わり




twitterはこちら!
(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止
<関連記事>


筆者より

官能マッサージ長編を作品化(電子書籍)しました!

amazonで99円で販売させて頂いています。Kindle Unlimited 会員の場合は無料購読も出来ますので是非!ご覧ください


★歴代No.1アクセス数頂いている作品、最新話5話を追加しました!
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら

① 話題の女性専用風俗に〜シリーズ、更新(10/1にその13を追加)しました。マッサージの域を超えて絡み合う2人...
" 初めての女性向け性風俗サービス_その13』はこちら

②仕事に困り、美熟女への奉仕の道を選んだ彼は〜性感モノ長編を大幅リニューアルしました
『スケコマ師 太一 美熟女へのマッサージと奉仕編』はこちら

③女性向け、エステものをリニューアル中。川崎駅前で声を掛けられたOL悠美は…
『花よりだんごエステはいかがですか その1』はこちら

④女性用性感マッサージ師、今西に依頼してきたのは人気女優の宮野ひとみ。 過去長編をリメイク中です
" セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1はこちら">『セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1』はこちら

⑤『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”最新話10話を公開しました。
『話題の女性専用風俗に行ってきた 』はこちら




<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

非公開コメント